アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロンのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン

[アベンジャーズエイジオブウルトロン]
The Avengers: Age of Ultron
2015年上映時間:141分
平均点:5.87 / 10(Review 63人) (点数分布表示)
公開開始日(2015-07-04)
アクションSFファンタジーシリーズもの漫画の映画化3D映画
新規登録(2015-02-22)【DAIMETAL】さん
タイトル情報更新(2023-05-22)【イニシャルK】さん
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監督ジョス・ウェドン
キャストロバート・ダウニー・Jr(男優)トニー・スターク/アイアンマン
クリス・ヘムズワース(男優)ソー
マーク・ラファロ(男優)ブルース・バナー/ハルク
クリス・エヴァンス〔男優・1981年生〕(男優)スティーブ・ロジャーズ/キャプテン・アメリカ
スカーレット・ヨハンソン(女優)ナターシャ・ロマノフ/ブラック・ウィドウ
ジェレミー・レナー(男優)クリント・バートン/ホークアイ
サミュエル・L・ジャクソン(男優)ニック・フューリー
ドン・チードル(男優)ジェームズ・"ローディ"・ローズ/ウォーマシーン
アンソニー・マッキー(男優)サム・ウィルソン/ファルコン
アーロン・テイラー=ジョンソン(男優)ピエトロ・マキシモフ/クイックシルバー
エリザベス・オルセン(女優)ワンダ・マキシモフ/スカーレット・ウィッチ
ポール・ベタニー(男優)コンピューター J.A.R.V.I.S.(ジャーヴィス)
コビー・スマルダーズ(女優)エージェント・マリア・ヒル
ヘイリー・アトウェル(女優)ペギー・カーター
イドリス・エルバ(男優)ヘイムダール
ステラン・スカルスガルド(男優)エリック・セルヴィグ
トーマス・クレッチマン(男優)ストラッカー
リンダ・カーデリニ(女優)ローラ・バートン
アンディ・サーキス(男優)ユリシーズ・クラウス
ジュリー・デルピー(女優)マダムB
ヘンリー・グッドマン(男優)ドクター・リスト
スタン・リー(男優)本人役
ジョシュ・ブローリン(男優)サノス
ジェームズ・スペイダーウルトロン
ケリー・コンドンF.R.I.D.A.Y.(フライデー)
藤原啓治トニー・スターク/アイアンマン(日本語吹き替え版)
三宅健太ソー(日本語吹き替え版)
宮内敦士ブルース・バナー/ハルク(日本語吹き替え版)
中村悠一スティーブ・ロジャーズ/キャプテン・アメリカ(日本語吹き替え版)
米倉涼子ナターシャ・ロマノフ/ブラック・ウィドウ(日本語吹き替え版)
宮迫博之クリント・バートン/ホークアイ(日本語吹き替え版)
竹中直人ニック・フューリー(日本語吹き替え版)
小松史法ピエトロ・マキシモフ/クイックシルバー(日本語吹き替え版)
行成とあワンダ・マキシモフ/スカーレット・ウィッチ(日本語吹き替え版)
加瀬康之コンピューター J.A.R.V.I.S.(ジャーヴィス)(日本語吹き替え版)
本田貴子エージェント・マリア・ヒル(日本語吹き替え版)
溝端淳平サム・ウィルソン/ファルコン(日本語吹き替え版)
園崎未恵ペギー・カーター(日本語吹き替え版)
木下浩之ウルトロン(日本語吹き替え版)
銀河万丈サノス(日本語吹き替え版)
乃村健次トラックの兵1(日本語吹き替え版)
白石充びびる兵士(日本語吹き替え版)
原作スタン・リー
ジャック・カービー
脚本ジョス・ウェドン
音楽ブライアン・タイラー〔音楽〕
ダニー・エルフマン
デイヴ・ジョーダン(音楽監修)
編曲スティーヴ・バーテック
ロバート・エルハイ
ブライアン・タイラー〔音楽〕
撮影ベン・デイヴィス〔撮影〕
製作ケヴィン・ファイギ
マーベル・スタジオ
製作総指揮ルイス・デスポジート
ヴィクトリア・アロンソ
ジョン・ファヴロー
スタン・リー
制作東北新社(日本語版制作)
配給ウォルト・ディズニー・ジャパン
特撮ダブル・ネガティブ社(視覚効果)
アニマル・ロジック社(視覚効果)
ILM/Industrial Light & Magic(視覚効果)
美術チャールズ・ウッド[美術](プロダクション・デザイン)
衣装アレクサンドラ・バーン
編集ジェフリー・フォード
日本語翻訳岸田恵子
その他ブライアン・タイラー〔音楽〕(指揮)
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19.マーベルの“大祭・第二弾”。
3年前の大祭・第一弾が、奇跡的な大成功を収めただけに、この続編へのハードルは残酷なまでに高まっていたと思う。
これ程までに濃ゆいメンツを一つの映画作品に詰め込むことだけでも、その苦労は半端ないものである筈で、そこに続編ならではの難しさも加わり、大き過ぎる期待の反面、クオリティーの低下を覚悟していた部分はあった。
が、何の事はない。高すぎるハードルを華麗に越え、エンターテイメント超大作としてきっちりと仕上げている。見事だ。

「アイアンマン3」、「キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー」の流れを汲み、描き出されるストーリーは、決して終始高揚感溢れるものではなく、時に陰鬱で破滅的ですらある。
アベンジャーズを構成するヒーローそれぞれの心の闇と葛藤が浮き彫りにされるストーリー展開は、映し出されるアクションシーンが派手になればなるほど、彼らを包む渇いた空気感を際立たせるようだった。

この“苦い”味わい深さは、この“大祭”に至るまでの各作品を観ていなければ到底理解できるものではなく、そういう意味では完全に“一見さんお断り”映画であることは間違いないだろう。

ただし、そういった苦味の中でも、アメコミヒーロー映画の究極として、アゲるべきところはしっかりとアゲてくる。
各ヒーローの弱みを露わにするからこそ、それぞれの見せ場も存分に見せてくれる。
そして、彼らが“アベンジャーズ”として「結束」することによる無敵ぶりをきちんと映画のピークに合わせてくる。

そして、今回キャラクターとして特筆すべきは、アイアンマンでもキャプテンアメリカでもハルクでもなく、まさかの“ホークアイ”だろう。
生身の人間であるこのキャラクターは、超人的な能力を誇る他のメンバーに対して明らかに浮いていた。
スカーレット・ヨハンソン演じるブラック・ウィドウはまだ紅一点という明瞭な存在意義があったが、ジェレミー・レナー演じるホークアイは、あまりに存在感が薄かったと言える。
が、今作においては、極めて重要な存在感を見せてくれる。

ロボットの軍勢が襲いかかり入り乱れる非人間的な戦闘の中で、「俺の武器は弓、笑えるだろ?」と自嘲するホークアイ。
それでも一歩戦いの場に踏み出れば、彼はアベンジャーズとして信念を持ってひたすらに弓を引き続ける。
その様は最高に格好良い。
そのホークアイの姿にこそ、アベンジャーズの真価が表れていたと思う。
ジェレミー・レナーという一流俳優がこの地味な脇役を担い続けた意味がようやく結実している。


さて、大きければ大きいほど祭りのあとはいつも寂しい。
ハルクは南の海に去り、ホークアイは家族の元へ帰ってしまった。トニー・スタークとソーは戻ってくるだろうか。
祭りのあとの空虚感を携えつつ、エンドロールを見送った。
そして、「アベンジャーズは帰ってくる」というお決まりのテロップをしっかりと確認し、少し安心して映画館を後にした。


(2018.5.14 再鑑賞)

劇場公開以来の再鑑賞。なんだよ、やっぱり最高かよ。

“S.H.I.E.L.D.”という文字通りの「後ろ盾」を失ったヒーローたちが、絶大なパワーとそれ故の恐怖との狭間で苦悩する。
この映画単体としてのプロットは、意地悪な見方をすれば、ヒーローたちの“独り相撲”であり、それにほぼ巻き込まれる形で実害を被る世界の人々からすれば、そりゃあ恨み節も言いたくなろうし、危険視するムーブメントも避けられまい。
今作におけるヒーローたちの「失敗」が、この後の「シビル・ウォー」の悲劇へと直結していくわけで、その顛末を知った上での再鑑賞では、ヤキモキ感が増長したことは言うまでもない。

ただだからこそ、前作「アベンジャーズ」を遥かに凌駕したヒーローたちのアクションシーンの連続が、ひたすらに熱い。
自ら招いた危機によって打ちひしがれようとも、傷つこうとも、倒れようとも、彼らは何度でも立ち上がり、新たな仲間を伴い、「復讐者」となる。

その様は、まさに“独り相撲”の極みかもしれないけれど、そんな小賢しい理屈なんて超えて、ただただ熱狂せざるを得ない。

実は誰よりも“人間臭い”最凶人工知能“ウルトロン”のユニークな悪役性、ホークアイを筆頭とする脇役の見せ場、スカーレット・ウィッチ、そしてヴィジョンら一線を超えた新キャラクターを問答無用に「有り」にしたMCUの巧みさに、改めて脱帽。
鉄腕麗人さん [映画館(字幕)] 9点(2015-08-07 00:28:23)(良:2票)
18.マーベル・ヒーローズ第二期『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』。お馴染みのヒーロー達が一同に会す、お祭り映画の二作目。冒頭のヒュドラ基地の攻撃シーンから興奮必至。アベンジャーズのヒーロー同士の連携攻撃も発揮され、彼らのパワーアップを感じられる。
また、南アフリカで初めて闘うこととなる「双子の強化人間」の能力に苦戦する面々。最高の魅せ場は「ハルクvsハルクバスター」!精神支配により暴走させられたハルクと、対ハルク兵器として開発されたアーマー装着型アイアンマンの本気の殴り合いは燃える。天才として心を通せ互いを認めていた二人だからこそのこのシーンだ。また、ウルトロンによるラスト間際のあの「巨大物体」落下作戦の防衛線は迫力満点で、のめり込んで観てしまった。このようにアクションは大幅にパワーアップして申し分ない。...のだが、物語の面はイマイチ。まず、トニー・スタークとブルース・バナーが産み出してしまった「自己進化する人工知能」ウルトロンとの対決を中心に考えてみると、根源的な脅威はアベンジャーズ自身ではないかと思う。ウルトロンは「平和のために人類を滅ぼす」という原則・原理に従って、飽くまで「平和」を実現しようとしていただけだ。本作のアベンジャーズはウルトロンに出し抜かれてばかりで、彼らは自分たちが起こした「大事故」に対し「尻拭い」をしているのみなのだ。アベンジャーズは、市民を守るため不可抗力とはいえ、大規模な破壊を繰り広げた挙句、あの「巨大物体」は消滅。彼らは市民を救出してはいるが、そもそも関係のなかった市民が何千人死に、怪我をし、財産を失ったことか。市民が普通の生活に戻れるまで、どのくらいの期間がかかるのだろうか?まあ「ヒーロー」たちは、そんなことは百も承知で脅威から地球と市民を守るために戦っているのであろうが。本作は「アベンジャーズの存在意義」を問うているかのようだ。この辺の矛盾点というか、アベンジャーズによる街の破壊描写ばかり見せられた点が、今一つスッキリしない部分なのだろう。もっと、何も考えずにアクションだけ見たいものだ。
しぇんみんさん [DVD(吹替)] 6点(2017-06-09 19:42:17)(良:1票)
17.あーつまんねー。
これじゃあ落書きみたいなアメコミ立体化しただけじゃねーか。メカだけがいやに細かい造形だが。

向こうじゃこれでうけてんのかな?
ひょっとして意識的に支持率下げたいのかとすら私は思うが(某政党みたく)。
アンギラスさん [映画館(字幕)] 3点(2015-07-30 08:20:10)(良:1票)
16.スタークが作り出した人工知能による平和維持システムが暴走して人類を滅亡しようとするのね。
街とかもかなり壊滅的なダメージ受けてるし、アベンジャーズに対してさらなる世論の批判が高まるかと思ったが、何のお咎めも無しなのね…。市民も相当しんでるような気がするんだけど。細かい事を気にしたらダメなんでしょうね。
ヴレアさん [ブルーレイ(字幕)] 4点(2019-04-23 10:52:57)
15.佳作の多いマーベルコミック映画祭の中で、これは凡作。ウルトロンの像形が悪い。
にけさん [映画館(字幕)] 5点(2018-12-31 18:46:27)
14.時代劇でチャンバラが始まる前に、ズラ~っと並んだ敵の侍が一斉に刀を抜くシーンがあったりするとワクワクするもんです。そこで敵が何人いるかとか、その後斬られる人数と合ってるかどうかとかは、気にしないまでも、とにかくそういうシーンがあると、テンション上がるじゃないですか。
一方、この映画のクライマックスはと言うと、ショッカーの構成員みたいな雑魚どもが延々と登場してきては、延々とそれを叩き潰すばかり。これじゃ、何のワクワク感もない。もっとも、雑魚が雑魚なら、親玉も親玉で、簡単にヤラレては簡単にオカワリが登場。
いつまで同じことばっかりやってるんだろうか?
ドラマ部分のフラッシュバック連発にもゲンナリして、どうでもよくなってくる。まあヒーローを脈絡なく集めるからストーリーも脈絡なくなるのかも知れないけれど、これでは「全員に見せ場を作らないと」という幼稚園の演劇発表会みたい。
アクションの方も、とりあえずCGにはたーっぷりおカネかけてるんでしょうけど、一作目のアイデア再利用みたいだったり、マトリックスを始めとする過去の作品ですでに見たようなシーンだったり。
これで141分。弛緩している、というのが正直な印象。
鱗歌さん [CS・衛星(吹替)] 4点(2018-07-08 09:54:33)
13.弓矢のおじさんは、何のヒーローさんなんでしょうか?あの弓矢の先と同じものを銃弾にして、警察に装備させれば、事足りる気が。。。
マー君さん [DVD(吹替)] 6点(2017-08-11 12:10:44)
12.映画館に行くことは滅多にない。
が、当時話題のアバターは遠出してIMAXで観た。面白かったが酔った苦い記憶がある。
ゼロ・グラビティは苦い記憶から映画館に行くのを躊躇してしまった・・。

アベンジャーズシリーズは映画館で観るべき、いや『体感』すべき作品だと思う。
15インチのモニター越しですら、「おら、ワクワクすっぞ」がとまらない作品なのだから。
michellさん [DVD(字幕)] 7点(2016-11-12 17:53:44)
11.前半が分かりにくい。で、後半のアクションはそれなりに面白い。ということで、お金かかってるんだろうけど、記憶からすぐに消えてしまいそうな気はする。
simpleさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2016-09-10 13:22:01)
10.シリーズも長くなってきて、キャラが増えすぎた分、色々と薄くなっちゃった感じがします。戦闘シーンは前回と違い、タッグを組んでのチームワークも見られましたが、なんか見飽きてきちゃったし、アメリカのドラマにありがちな、後付け設定がいっぱいでもういいかなーって感じです。あと、スカヨハがあまり魅力的じゃなくなったような気がするのは私だけでしょうか?でも、次回作も見ますけどね。
木村一号さん [CS・衛星(字幕)] 6点(2016-05-29 22:19:47)
9.良い意味では、正義は必ず勝つヒーロー感、ハッピーエンドのアメリカ映画感、何でも壊すめちゃくちゃ感など、全てを味わえる一本。逆に言うと、見飽きた設定、お腹いっぱいなCG、最初と最後の戦いシーンに力が入り過ぎて中だるみ感ある作品。何も考えずに「娯楽映画を見たい!」という時に見るといいかも。そんな時に見たので、点数は4の「意外と面白くない。全然期待しないで行くとひょっとしたらひょっとする。」が個人的に適正です。
sirou92さん [インターネット(字幕)] 4点(2016-05-21 12:52:44)
8.1週間位前に観たのだが、浮かぶものが大きくなっているなぁ位の感想しか覚えていない。まぁ、そんな映画です。
あきぴー@武蔵国さん [DVD(字幕)] 5点(2016-05-08 00:56:08)
7.戦闘シーンが面白かった。
とむさん [DVD(字幕)] 6点(2016-04-03 23:51:57)
6.無難なクオリティーに作ってある。
一定以上のレベルには無いが、まあまあ満足感を味わえる。

ただ、鑑賞後の疲労感が凄い。
お腹いっぱいで、続編があってももういいかなと感じる。
タックスマン4さん [ブルーレイ(字幕)] 5点(2016-02-09 09:37:40)
5.このシリーズにハズレなし!
ガブ:ポッシブルさん [ブルーレイ(吹替)] 8点(2015-11-03 23:44:38)
4.シリーズは追いかけているが、初めて映画館で観てみた。うん、DVDでいいね。
何だろう、映画館で観たのに全然迫力がない。と言うか、観てる自分としても最後は勝つんでしょ?ってのがあるからか全然緊張感がない。

しかし、こういう映画は何も考えずスカッとさせてくれればそれでいいと思うんですよ。が、ごちゃごちゃしててラストもスッキリしないままでした。

キャラものなのに人数増えるたびにだんだんキャラの魅力が薄れていくなぁ…。
ボロやんさん [映画館(字幕)] 4点(2015-08-05 23:40:08)
3.前作よりは評判がよくなさそうでしたので、若干心配していましたが、杞憂に終わりました。1作目は割と単純なストーリーでした。本作はメンバー間の結びつきを意識した作りになってます。そのため物語のテンポがやや悪くなっていることは確かです。でも、そのことを差し引いても、アクションシーンは見ごたえがあり、ワクワクします。映像の力をとても感じました。キャラクターがどんどん増えてきて、中には「X-MEN」の方が似合ってるんじゃないか、と思わせる者もいますが、映画を今後も楽しむために、顔と名前を必死に覚えなければいけません。
shoukanさん [映画館(字幕)] 8点(2015-07-18 00:29:39)
2.私の記憶力が悪いせいだと思いますが、結局誰が何のために戦っているのか、ジャービス的なおっさんは一体何なのか、最後の青い人は誰なのか、スカージョはなぜ緑の陰気なおっさんにあんなにもお熱なのか…おいてけぼり感が凄かったです。取って付けた様な家族愛的シーンもいらなかったです。総合で5点ですが、戦闘シーンをボヤッとながめるには楽しい映画だと思いますよ。ハルクバスターが一番のハイライトですな。
余談ですが本作の上映前に本作の予告編が2回も流れたり、インサイドヘッドの歌詞付き主題歌をフルコーラスで流されて変な空気になったりで、何かもうめちゃくちゃでした。大丈夫か、イオン。
Kの紅茶さん [映画館(字幕)] 5点(2015-07-05 12:01:23)
1.アベンジャーズ自体が無理矢理なコンセプトですが、Vol.2でここまでくると、なんでもありになってきました。頭を空っぽにして観ると、それなりに楽しめます。あ、決して悪口ではないです。
kaaazさん [映画館(字幕)] 7点(2015-07-04 22:13:25)
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【点数情報】

Review人数 63人
平均点数 5.87点
000.00%
100.00%
200.00%
334.76%
4914.29%
51625.40%
61625.40%
7812.70%
8711.11%
934.76%
1011.59%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 8.25点 Review4人
2 ストーリー評価 5.87点 Review8人
3 鑑賞後の後味 7.14点 Review7人
4 音楽評価 6.83点 Review6人
5 感泣評価 4.00点 Review4人
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