×ゲーム(バツゲーム)(2010)のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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×ゲーム(バツゲーム)(2010)

[バツゲーム]
2010年上映時間:119分
平均点:3.60 / 10(Review 5人) (点数分布表示)
公開開始日(2010-09-18)
ホラー小説の映画化
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タイトル情報更新(2017-09-17)【かっぱ堰】さん
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監督福田陽平
キャスト仲川遥香(女優)小泉智絵
相島一之(男優)室田刑事
鶴見辰吾(男優)赤間教授
原作山田悠介〔原作〕
脚本安里麻里
南川要一
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3.《ネタバレ》 出来は正直酷いですが、笑って許せるレベルには収まっている。
まぁ、伏線のわざとらしさや、結構バレバレのどんでん返しも、この手の話には、もはやお決まり。
ホラーに辺るジャンルだと思うのですが、
極限状態に追い込まれてるわりに、たまに出てくる能天気なやりとりが、妙におかしかったりする。特に、×ゲームやらされてた方の女の子のアドリブっぽい感じのセリフとか。
アイドル映画というか低予算のせいかキャスト面は正直期待していませんでしたが、
結構良かった。
特にAKBの二人。ほぼ無名に近いメンバー?なのか、どれくらいこの二人が人気あるのかは知らないけど、失礼ながら前田さんや大島さんよりも、ちゃんと芝居になってたというか、貫録すらあったと思います。
バニーボーイさん [DVD(邦画)] 5点(2012-11-19 21:47:10)
2.《ネタバレ》 いい点と悪い点が混在しているような作品でした。出ている面々をみてアイドル映画だと思ってたので、ほとんど期待はしていなかったせいか、思っていたよりもよかったです。序盤に出てくる蕪木毬子の見せ方が結構怖かったし、罰ゲームの小道具や焼き印のシーンなど、それなりにエグくてよく出来ている。逆に駄目な点は、まず演技が大根であること、そして、例えば英明がトゲトゲ椅子やらかぎ爪やらで相当なダメージを負っているはずなのに、割と平然としているということ。そして理香子が妄想かなにかのような、あいまいな表現で描かれているということ。そして、「全裸の刑」を、映さずにうやむやにしてしまったこと(笑)。確かに、子供の頃のいじめというのは酷いものばかりだし、ほとんどの場合は罪も償わずに終わるので、こういう因果応報組織みたいなのをこしらえたくなる気持ちもわからんではないが、英明みたいなのも処刑にしてたら日本の人口は相当減ってしまいそうな気がする。まぁ、他の山田悠介原作の映画と比べたらかなりマシな出来映えであることは事実です。
あろえりーなさん [DVD(邦画)] 5点(2012-08-03 00:47:28)
1.《ネタバレ》 四人の男女が廃校の教室で様々な×ゲームを受ける訳ですが、痛がるのは×ゲームを受ける間だけで、その後は意外と平然と活動してます。凄く違和感がありました。主人公など相当なダメージを負ってるはずなのに、かなりのタフガイぶりを発揮してます。×ゲームを受けるのが四人。その場に居ない主要人物が犯人という何の捻りもないシナリオもどうかと思いました。追記:主人公らは両手を縛られておりますが、主人公はライターを所持してます。×ゲーム執行人が居なくなる時が幾度となくあるが、ライターで焼き切ろうなんてしません。その場に俺が居たら、主人公をぶん殴ってます。確実に。
真尋さん [DVD(邦画)] 5点(2011-11-26 17:26:07)
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【点数情報】

Review人数 5人
平均点数 3.60点
000.00%
1120.00%
2120.00%
300.00%
400.00%
5360.00%
600.00%
700.00%
800.00%
900.00%
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