ダーティ・セブンのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

Menu
 > 映画作品情報
 > 映画作品情報 タ行
 > ダーティ・セブンの口コミ・評価
 > (レビュー・クチコミ)

ダーティ・セブン

[ダーティセブン]
(要塞攻防戦/いのち知らずのならず者(TV))
A REASON TO LIVE, A REASON TO DIE
(UNA RAGIONE PER VIVERE E UNA PER MORIRE)
ビデオタイトル : ダーティー・セブン(DVD)
1972年西独スペイン上映時間:112分
平均点:6.50 / 10(Review 2人) (点数分布表示)
アクション戦争ものウエスタン
新規登録(2014-05-17)【53羽の孔雀】さん
タイトル情報更新(2022-04-03)【ao】さん
Amazonにて検索Googleにて検索Yahooにて検索
Twitterにて検索
ブログに映画情報を貼り付け
監督トニーノ・ヴァレリー
キャストジェームズ・コバーン(男優)ペンブローク大佐
テリー・サヴァラス(男優)ウォード少佐
バッド・スペンサー(男優)イーライ・サンプソン
ルネ・コルデホフ(男優)
テレンス・ヒル(男優)
ベニート・ステファネッリ(男優)
ホセ・スアレス〔1919年生〕(男優)
脚本エルネスト・ガスタルディ
トニーノ・ヴァレリー
音楽リズ・オルトラーニ
編集フランコ・フラティチェリ
その他リズ・オルトラーニ(指揮)
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
(ネタバレを非表示にする)

【クチコミ・感想】

別のページへ
新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順】
1
>> お気に入りレビュワーのみ表示
>> 全レビュー表示

>> 改行なし表示
※ 「改行」や「ネタバレ」のデフォルト表示のカスタマイズは「カスタマイズ画面」でどうぞ
2.《ネタバレ》 「荒野の七人」のように一人一人個性があるわけでもなく途中キャラによって掘り下げ方が違うので中途半端な感じでの描き方だけども、それはそれで悪くない。個性が強すぎるジェームズ・コバーンがいるから逆に気にもならないくらいだし途中に秘密が明かされるけどそれを知ると金を埋めた話は・・ああそういうことなのねーとわかるけどもそれが壮大な銃撃戦とガトリングガンオラオラー!!からのテリー・サヴァラスとの対決に繋がっていくは個人的にはよかったかなと思いますが同じ画面での絡み自体が数秒なのは・・うーん、バックグラウンドがあるのはわかるけどもうちょいなんか欲しい。せっかくのクセ俳優対決なのにー。途中唯一のマドンナが登場した小屋のシーンでマクアイバースがすんげえ雑にサヨナラしていたのはなんか面白かったです。
M・R・サイケデリコンさん [インターネット(字幕)] 6点(2023-07-06 01:31:50)
1. 南北戦争を舞台としたマカロニ・ウエスタンです。かつてホルマン砦を奪われた北軍のペンブローク(ジェームズ・コバーン)が七人の死刑囚とともに砦の奪還を目指すというストーリー。如何せん七人もメンバーがいるだけに各キャラの個性を描き切れていないのが残念ですが、そのかわり準主人公のエライが良い味だしてます。クールすぎず悪党すぎず、人間味溢れる太っちょのおっちゃん。ベタですが、やっぱりこういうキャラには惹かれますね。
53羽の孔雀さん [DVD(字幕)] 7点(2014-05-17 03:16:09)
別のページへ
新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順】
1
マーク説明
★《新規》★:2日以内に新規投稿
《新規》:7日以内に新規投稿
★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新

【点数情報】

Review人数 2人
平均点数 6.50点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
400.00%
500.00%
6150.00%
7150.00%
800.00%
900.00%
1000.00%

■ ヘルプ
© 1997 JTNEWS