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フラガール

Hula Girl
2006年【日】 上映時間:120分
平均点: / 10(Review 273人) (点数分布表示)
ドラマコメディ青春もの実話もの音楽もの
[フラガール]
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タイトル情報更新(2016-10-04)【イニシャルK】さん
公開開始日(


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監督李相日
演出秋永政之(擬斗)
キャスト松雪泰子(女優)平山まどか
蒼井優(女優)谷川紀美子
山崎静代(女優)(南海キャンディーズ しずちゃん)熊野小百合
徳永えり(女優)木村早苗
池津祥子(女優)佐々木初子
高橋克実(男優)木村清二
岸部一徳(男優)吉本紀夫
豊川悦司(男優)谷川洋二朗
富司純子(女優)谷川千代
三宅弘城(男優)猪狩光夫
志賀勝(男優)熊野五郎
菅原大吉(男優)若松浩司(炭鉱の労務係長)
寺島進(男優)石田
及川以造(男優)組合幹部1
北島義明(男優)組合幹部2
眞島秀和(男優)徹(バンドメンバー・ウクレレ担当)
大河内浩(男優)炭鉱の組合長
山田明郷(男優)小百合の祖父
上野なつひ(女優)宮田比呂子
脚本李相日
羽原大介
音楽ジェイク・シマブクロ
主題歌ジェイク・シマブクロ"Hula Girl"
挿入曲ジェイク・シマブクロ"Wish On My Star"Featuring Jennifer Perri
撮影山本英夫〔撮影〕
製作李鳳宇
河合洋
細野義朗
シネカノン
S・D・P(スターダストピクチャーズ)
川島晴男(製作委員会)
企画石原仁美
シネカノン
プロデューサー石原仁美
杉原奈実(アシスタントプロデューサー)
祷映(ラインプロデューサー)
制作シネカノン
配給シネカノン
特撮OLM(CGI)
美術種田陽平
編集今井剛
録音白取貢
照明小野晃
その他シネカノン(提供)
ハピネット・ピクチャーズ(提供)
S・D・P(スターダストピクチャーズ)(提供)
吉田康弘[監督](応援スタッフ)
武正晴(応援スタッフ)
松本昇和(応援スタッフ)
木村信也(応援スタッフ)
滝本憲吾(応援スタッフ)
東京現像所(現像)
あらすじ
昭和40年。福島県にある炭鉱会社は炭鉱に見切りをつけ、レジャー施設常磐ハワイアンセンターを設立しようと考えその目玉としてフラダンスのショーを企画していた。そのためにわざわざ東京からフラダンサーの平山まどか(松雪泰子)を招き、地元の女性たちにダンスを教える先生になってもらうことにした。しかし鉱山で働く地元住民たちは本業を廃止してレジャー施設を作ろうとする炭鉱会社に猛反発する。常磐ハワイアンセンター(現:スパリゾートハワイアンズ)設立時の実話をベースに映画化。
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53.《ネタバレ》 今年は非常に邦画の当たり年だったのではないかと思っています。それを踏まえても、この作品は素敵でした。
確かに、よく考えるとプリティリーグのまんま焼き直しといった感は否めないのですが、時代背景、ボタ山、あの頃の日本人の情景が目に浮かんでくるように作りこまれていて、レビューを見るまではこのプロットどっかであったよなぁ・・としか思いつかなったくらいです。
松雪泰子があんなに踊れた事、蒼井優という女優を知れた事、寺島純子もとい冨司純子の動と静の演技が素敵だった事、なんとかと鋏は使いようによってものすごいパワーが出るという事(しずちゃんの事をベタ褒めしています。)、ナイロン100℃の演技者が出ていた事と、驚きの連続であったこの映画。男性の方であればわかるとは思いますが、ただ鳥肌が立つだけではない、ジェットコースターで初めて下り降りる時のなんともいえない感が映画を見ていて体感できたことはものすごく久しぶりではなかったかと思います。
下調べをせずに足を運んだ映画に、大当たりした事を誇りに思えました。
ばぐぅさん [映画館(邦画)] 9点(2006-12-26 20:00:08)
52.最初から最後まで退屈することなく楽しむことができました。目標に向かって一生懸命取り組む人の姿はとても魅力的です。その部分がとても細かく描かれていて良かったです。途中に色々な人間ドラマがあって、焦点がぼやけてしまわないか心配でしたが、それはそれでうまくまとまっていました。主人公役の蒼井優は、演技・ダンスともに素晴らしく、お金(1800円)を払ってでも見る価値のある女優だなと思いました。松雪泰子もキレイでうっとりしてしまいました。ダンスも情熱的で素敵でした。
mmzさん [映画館(邦画)] 10点(2006-12-25 00:38:15)
51.先日、李相日監督がこの作品で映画賞を貰った時に「最後のシーンから逆算して撮っていった」と言っていた。つまり最後に最大のカタルシスを得る為に組み立てたと言う事だと思う。その点を踏まえてこの映画を見ると、どこかで見たシーンがあると言うことにこだわる事は枝葉末節であって、娯楽としては物凄く良くできた作品と感じた。
 最後のダンスシーンは何かが憑依したかのような蒼井優と、踊っているうちに自然な涙が…といったフラガール達の笑顔がなんとも印象的でした。
 また、アップルずさんが思ったように私も思い、二回目には母を誘って炭鉱の有った飯塚市まで見に行きました。私の母方の祖父も落盤事故で亡くなったそうで、どんな感想を持つのかと興味を持っていたところ、とにかく絶賛していました。私の聞いたことのない祖父の話を聞けたことといい、この映画には本当に感謝しています。
とっきーさん [映画館(邦画)] 10点(2006-12-23 22:16:20)(良:1票)
50.《ネタバレ》 ベタベタでパクリ多し・・うん。解かります。納得です何箇所もそう思ったところはあります。パクリ疑惑では確信犯としか思えない個所も多々あります。でも私はやられてしまったですよ!あまりに潔いベタストーリーのため、そんなことはどうでもよくなっちゃいました!邪念を捨ててこの映画に身を委ねて観たら・・・私の中で傑作になっていました。紀美子の素朴さにノックアウトし、切ない涙・くやし涙・嬉し涙・感動の涙・笑い。あらゆる感情が自分に乗り移って完全ノックアウト・・。そしてラストのダンスと紀美子の笑顔は本当に素晴らしかった!こんなにスッキリした後味は久しぶりです。なぜか、親に見せてあげたいと思った映画。こういう時代だからこそみんなに観て欲しい映画。
アップルマークさん [映画館(邦画)] 10点(2006-12-21 23:47:13)(良:1票)
49.この映画を観るまで、常磐ハワイアンセンターが実在しているとは知らなかったのでラストのその後の経緯を知り、驚き!!ストーリーは基本的に、スポ根的だけれど、俳優達の手堅い演技で、それほど気になりませんでした。ラストのダンスシーンはかなり良いです。しかし、フラってかなり難しそうです。
キタシンさん [映画館(邦画)] 8点(2006-12-21 22:30:57)
48.《ネタバレ》 後半ずっと泣きっぱなしでしたね。バッグの中にハンカチが入ってたんだけど、それすら忘れるくらい泣いてしまった。しかし、無駄が無いですねぇ。ラストの蒼井優のダンスに向けて一直線って感じで、余計なものが無い。捻りも奇抜さも壮大さも無いけど、この映画にはそんなもの必要ないね。とにかく、まっすぐ、ストレート。だから心にスッと入る。泣いてしまう。
monoさん [映画館(邦画)] 9点(2006-12-20 00:28:02)(良:1票)
47.絶賛の中、非常に書きにくいのですが、初めて途中退席を考えたほど私にはダメでした。なぜ退席しなかったかというと真ん中に座ってて出にくかったことと、この手のお約束として必ずあるだろうラストのダンスは見ておこうと思ったから。でもどんなに素晴らしいダンスが拝めようとそれはダンスが素晴らしいのであって映画が素晴らしいわけじゃない。過酷であっただろうダンスレッスンの成果のお披露目会じゃないんだから。監督たちはこの完璧なまでに習得したダンスを見せたかったのだろう。でもそこを我慢して松雪泰子のダンスよりも窓の外の生徒たちをひたすら撮る、その窓にダンスが映る、そのほうが良かったし、蒼井優もまた勿体無いけど映されるべきはダンスよりもダンスを見る母であり観客であるべきだと思う。しずちゃんの扱いも笑いを取る為であり涙を取る為であるというあまりにも想像通りで面白くない。別れの悲しみ、炭鉱の町ゆえの怒りと苛立ちは事象のみが描かれ、根っこの部分もその先のこともすべて端折られる。端折ることで想像させるという類のものではなく、たんに事象のみを見せ手っ取り早く感動させようとしているのがどうにも鼻につく。酷評がこれまで全く無い中での私のこのレビューはただ私が天邪鬼であることの証明にしかならないだろうけど、正直な感想としてコレはダメでした。
R&Aさん [映画館(邦画)] 2点(2006-12-04 12:19:17)(良:8票)
46.《ネタバレ》 無くなりゆく産業・採鉱と、そこからの脱却を図りハワイアンセンターなる代物に手をつけた会社側。会社と労働者、そして時代から取り残されんとする炭鉱町の戦いを見事なテンポと演技で描ききった秀作。   蒼井優はもちろんのこと、男風呂に殴り込みをかける松雪泰子をはじめ炭鉱夫の実直な母を体現した富司純子、父親に反対され泣く泣く夕張へと引っ越していく徳永えりら役者陣の熱演も素晴らしい。とくに先生が列車で旅立とうとする駅の場面からハワイアンセンターのオープンに至る怒涛のクライマックスは観るものに笑顔と涙を同時に与えてくれ、映画という魔法のパワーを一身に感じられる見事な場面に仕上がっています。    ともすればしんみりとした話をコメディタッチにアレンジしたことが何よりも良かったと思う。蒼井優のダンスと笑顔、日本映画史に残る輝きといってもいいかもしれないです。少々泣かせる演出がくどいですが、まんまとのせられて泣いちゃいました。気持ちの良い涙でした。    この作品を気に入った方はぜひ『遠い空の向こうに』にも観てください。
トトさん [映画館(字幕)] 9点(2006-12-01 22:39:23)
45.松雪さんの色気にやられました。フラダンスあまり知らなかったけど、綺麗だな~って楽しめた。お兄ちゃんの髪型が気になって仕方がなかったです。
ぽっぽーさん [映画館(邦画)] 6点(2006-11-29 01:23:18)

44.《ネタバレ》 まどか先生(松雪泰子)のキレっぷりに愛を感じた。
michellさん [映画館(邦画)] 9点(2006-11-27 12:59:04)
43.面白かった!連れは泣きっぱなしでした。
こういう映画はまた観たいね。
ジロディさん [映画館(邦画)] 7点(2006-11-22 00:53:07)
42.感動した!ストーリーは実話に基づいているとはいえ、あまりにも予想通りに進んでいく。しかし多くのレビューアーご指摘の通りラストのダンスシーンは予想を超えたレベルに達しており、特に主演の蒼井優が放つ輝きには圧倒される。CG全盛の時代ではあるが、この作品は昔の、そう、映画が大衆の一番の娯楽だった時代の映画のように、日本が「一生懸命」だった時代を、「人間」が一生懸命に演じている。だからこそ多くの感動を呼ぶのだろう。「炭坑町とフラダンス」という発想は正直海外にはアピールしないだろうが、日本人なら時にこういう作品で爽やかな涙を流すのもいいものだ。
田吾作さん [映画館(邦画)] 8点(2006-11-21 21:56:51)
41.蒼井優は今の日本女優の中で5本の指に入る輝きを放っている。軽く化粧しただけでこんなに美人になるなんてねぇ。今まで化粧っ気のない役柄ばっかりだったからかなり驚いた。花とアリスみてたから彼女の踊りにかなり期待してしまったんだけど、それを十分満足させてくれるフラダンスだった。
ぷりんぐるしゅさん [映画館(邦画)] 8点(2006-11-10 17:06:08)
40.《ネタバレ》 お決まりごとのストーリー展開ながら、ここまで心揺さぶられるのはなぜ?
個性ある俳優陣の熱演とそれを見事に切り取ったカメラワークが秀逸。隠し味の音楽が憎らしい位、映像にマッチ。
特にラストの蒼井優のフラダンスシーンは、邦画史上でも歴史に残るワンシーンだと思う。(褒め過ぎかな~でも鳥肌総立ちでした)
松雪の成熟した色気と蒼井の健康的な色気の対比を見せつけ悶々とさせ、さらに60~70年代の幼少期を回顧させ涙を誘う、これは完全にオヤジ殺しの映画ですな。
元来はひねった映画が好きなのですが、ここまでストレートに見せられたら脱帽です、完敗です。素直な映画を再認識しました。
つむじ風さん [映画館(邦画)] 9点(2006-11-05 21:50:06)(良:2票)
39.自分も東北生まれで同じように田舎育ちであるためか感情移入してしまい、随所で涙してしまいました。丁度親の世代の話であり、母親が、「常磐ハワイさでも行って見るが。」と子供のころ聞いたのを思い出しました。あと最低3回は映画館で見ようと思います。
まりまりさん [映画館(邦画)] 10点(2006-11-02 22:22:56)(良:2票) (笑:1票)
38.《ネタバレ》 去年、スパリゾートハワイアンズに行った時、「こんなんハワイじゃないやい」とか言ってゴメンナサイ、とそんな気分になりました。炭鉱町を救おうとハワイアンセンターを作ったんだねえ、すげえ~ってまず思いました。素人集団が苦労して頑張って成功して行くストーリーは数多くあって、それの流れに乗ったストーリーであることは確かだけれど、この映画には重みを感じたなあ。彼女たちが成長していく過程を丁寧に描いてるんですね。この映画を見るとスウィングガールズとかペラペラに見えちゃうなあ、申し訳ないけど。炭鉱町にハワイを作っちゃおうと考えて、なおかつそれを実現させちゃって、それを今でも継続させてるなんて、よく考えると奇跡のようです。その奇跡を、炭鉱町の匂いが漂ってきそうなほどの演出で映画にしてくれたスタッフに拍手です。
かけさん [映画館(邦画)] 10点(2006-11-02 00:17:47)
37.《ネタバレ》 本作は「仕事」のお話だと思いました。仕事にはJOBとWORKがあります。生計を立てるため、お金を稼ぐことが目的のJOB。そして頭と体を使って、人のため社会のために役立つ物やサービスを生み出すWORK。その両方を兼ね揃えたものが「仕事」です。生みに苦しみはつきもの。ですからどんな仕事でも辛く厳しい(逆に言うなら辛く厳しくないものを仕事とは言いません)。そして辛く厳しいがゆえにやり甲斐があり、また誰かのためになる(評価される)喜びが、仕事への愛に変わります。炭坑夫、センターの植物係、フラの先生、そしてフラガール。どれも立派な仕事です。炭坑夫はかつて「黒いダイヤ」と称えられた石炭を、命をかけて掘り出すのが役目。国の根幹であるエネルギー資源を担い、天皇陛下まで炭坑に入ってくださったという自負がありました。しかし哀しいかなその誇りは失われてしまった。センターの植物係がストーブを借りるために土下座が出来るのは、仕事を愛しているから。フラの先生は初め仕事をしていませんでした。自分に失望し、生徒たちを蔑んでいた彼女は、ただの負け犬でした。でも父に殴られた娘のために、銭湯の湯船にまで乗り込んでいったとき、彼女は初めて先生になれた気がします。フラガールたちも初めは素人。技術以前に意識のレベルで。しかしフラに誇りを持ち、本番のステージだけが仕事ではないと理解した(練習も営業もすべて仕事。だから落盤事故の時も踊ることを止めなかった)とき、初めてプロになれたのだと思います。現在は仕事への評価が見えにくい時代です。成果ばかりが求められる。だから本作の炭坑夫のように、仕事はただ辛いものに感じてしまう。でも本来の仕事とは、そういうものでは無いはず。喜びがあるもの。厳しい練習の積み重ねの上に提供される素晴らしいダンス。その成果に対する正当な評価。お客さんの喜ぶ顔、歓声がダイレクトに伝わる喜び。本作が観る者の心を打つのは、私たちが求める「仕事」の姿がそこにあるからだと思います。
目隠シストさん [映画館(邦画)] 8点(2006-10-30 18:19:44)(良:1票)
36.「時カケ」を観て,当分の間対抗馬はないだろうと思った矢先にこんな作品にであえるとは.2006年はある意味日本映画の転機となる年なのかも・・・とさえ思ってしまいます.蒼井優,覚えておきます.ラストの笑顔&涙,スクリーンでもブラウン管でも今まであんなの観たことありません.そして,この2作品を映画館で観るきっかけを与えていただいた「ここ」の皆様に感謝申し上げます.
マー君さん [映画館(邦画)] 9点(2006-10-27 23:36:07)
35.先が簡単に読めてしまうのにもかかわらず、号泣しました。後半は涙が止まりませんでした。思い出すだけで泣けます。しずちゃんが良かった!!あとジェイク・シマブクロの曲がよかったー。サントラ買います。
mamimamiさん [映画館(邦画)] 9点(2006-10-26 10:06:29)
34.《ネタバレ》 噂に違わぬ素晴らしい映画でした。 全てのピースが偶然のように揃って、無駄なく隙間なくピッタリ噛み合った、奇跡のような作品。 公開終了までに劇場で観られて良かった。 個人的に本年度ナンバーワンです。 しかし、なんでこんなにマイナーなんだろう。 もっとプロモーションをかけて、もっと多くの人に観てもらいたい作品。 言ってしまえば、ストーリーは「お約束」の範疇なのかもしれない。 けれど、後半の1時間ボロボロに泣ける。 で、なおその上にラスト。 いわゆる「超3Kの現場」との対比からフラダンスショーに場面転換して、そこから一気にクライマックスまで、滝のように涙が流れて止まらない。 サブリミナル効果でも仕込んであるのかと思うくらい(笑)  爽快さのカタルシスで「嗚咽が漏れる」なんて、なかなかないですよね。 フラダンスの色彩美や迫力など、是非是非映画館で観てほしい。
とっすぃさん [映画館(邦画)] 9点(2006-10-23 19:32:49)(良:1票)
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【点数情報】

Review人数 273人
平均点数 7.06点
031.10%
110.37%
241.47%
331.10%
4124.40%
53211.72%
64516.48%
75219.05%
84717.22%
94917.95%
10259.16%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 8.10点 Review30人
2 ストーリー評価 7.29点 Review44人
3 鑑賞後の後味 8.66点 Review48人
4 音楽評価 8.04点 Review41人
5 感泣評価 8.00点 Review49人

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