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映画ドラえもん 新・のび太の宇宙開拓史

2009年【日】 上映時間:98分
平均点: / 10(Review 7人) (点数分布表示)
SFアドベンチャーアニメシリーズものリメイクTVの映画化漫画の映画化
[エイガドラエモンシンノビタノウチュウカイタクシ]
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タイトル情報更新(2016-12-29)【イニシャルK】さん
公開開始日(


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監督腰繁男
楠葉宏三(総監督)
演出八鍬新之介(演出助手)
水田わさびドラえもん
大原めぐみのび太
かかずゆみしずか
木村昴ジャイアン
関智一スネ夫
千秋ドラミ
香里奈モリーナ
三石琴乃ママ
松本保典パパ
徳井義実ダウト
アヤカ・ウィルソンクレム
櫻井智ロップル
福田充徳ウーノ
佐久間レイチャミー
大川透バカラ
大塚明夫ギラーミン
堀江由衣モリーナ(10歳)
茶風林カモラン
堀内賢雄バーンズ博士
峰あつ子ブブ
高戸靖広警備員
佐藤正治船長/市長
まるたまり市民
渡辺菜生子ライザ
竹内都子ジャイアンのママ
原作藤子・F・不二雄
脚本真保裕一
音楽沢田完
作詞柴咲コウ「大切にするよ」
黒須克彦「夢をかなえてドラえもん」
作曲黒須克彦「夢をかなえてドラえもん」
沢田完「キミが笑う世界」
主題歌柴咲コウ「大切にするよ」
mao「夢をかなえてドラえもん」
挿入曲アヤカ・ウィルソン「キミが笑う世界」
製作シンエイ動画
小学館
テレビ朝日
小学館集英社プロダクション
アサツー ディ・ケイ
藤子プロ
プロデューサー小倉久美
杉山登(チーフプロデューサー)
増子相二郎(チーフプロデューサー)
配給東宝
作画木船徳光(3DCGスーパーバイザー)
渡辺歩(メカデザイン)
腰繁男(絵コンテ)
楠葉宏三(絵コンテ)
やすみ哲夫(絵コンテ)
末吉裕一郎(原画)
金子志津枝(総作画監督)
大杉宜弘(作画監督)
高倉佳彦(原画)
美術野中幸子(仕上担当)
編集小島俊彦
録音西尾昇(デジタル光学録音)(デジタル光学録音)
田中章喜(録音監督)
その他楠葉宏三(おまけ映像)
東京現像所(現像)
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7.《ネタバレ》 中年ですがドラ映画は最近まで未見だったので、オリジナルは見てません。「新・鉄人兵団」が面白かったので見てみましたがかなり落ちる感じです。素のまんまののび太にしてやられる敵のボスがなんか情けなさすぎて対決場面がしらけるし、モリーナの声優の声が暗すぎて好きになれず、変心の場面も鉄人兵団に比べると感動に欠けます。こっちとあっちで時間の経過が違う、という要素もあんま活かしきれてない感じ。みんなが助けにきてくれる場面とかはいいんですけど。
空耳さん [DVD(邦画)] 5点(2013-12-06 06:23:12)
6.《ネタバレ》 オリジナルに関しては畳を開けたら宇宙船、ギラーミン、ラストにタイム風呂敷を使うことぐらいしか覚えていなかったのでけっこう新鮮な気持ちで見ることが出来た。でも、何か軽い作りで、のび太とロップルのドラマなど旧作ならばもうちょっと深く描いていたような気がするし、ドラえもんとのび太以外の三人の影が薄いのも不満(オリジナルでこの三人はもっと活躍してたような。)が残る。クライマックスの展開を変えたのは良かったと思うが(やたらタイム風呂敷を今回使っていたので、終盤もオリジナルと同じかと思ってた。)、今回のオリジナルキャラクターであるモリーナにあまり描きこみがされていないためにラスト近くで父親と再会してもイマイチ感動がないのも確か。ドラミを出したのも無理矢理感があるのだが、それでも全体としては水準はじゅうぶん保った出来で、最初に書いたようにオリジナルの記憶が薄いこともあるが思ったよりは面白かったと思う。(深みはないが。)ゲスト出演の芸能人もテレビをあまり見ていないからか、それほど違和感は感じなかった。しかし、あまり気にはしなかったが、クレムを演じていたアヤカ・ウィルソンはやはり少し発音が独特だったかな。
イニシャルKさん [テレビ(邦画)] 5点(2010-03-29 18:53:07)
5.《ネタバレ》 思ったよりは、よく出来ていましたね。子供には受けが良いと思いますが、あともう少し遅れたら現在へ帰れなくなっただろうと思えば恐い話ですね。ジャイアン達が不要なキャラに思えて仕方ないのもマイナス。言われて見れば、アヤカ・ウィルソンの発音は不自然ですが、日本人というキャラじゃないので、別に気にならないです。一番の見所は挿入歌『キミが笑う世界』。聞いているだけで癒されます☆
マーク・ハントさん [テレビ(邦画)] 5点(2010-03-27 13:34:39)
4.《ネタバレ》 思ったより楽しめました。個人的にはリメイク元より好きです。私もモリーナは必要ないと思いますが、リメイク元のラストが余りにも危機感に乏しい展開だった為、今回は終盤で時空を飛び越える展開にもっていく為に彼女が配置されたと思い納得しました。それでもモリーナに関して余りにも放ったらかしな感は否めないのも確かですが……。
あとクレム役にアヤカ・ウィルソンのキャスティングは無いでしょ。片言過ぎて彼女が話すたびに申し訳ないのですが笑ってしまいました。「ノヴィタサン、キテクレルカスィラー」。お前は外国人の養子か何かなのか。
民朗さん [テレビ(邦画)] 6点(2010-03-19 21:58:16)(笑:1票)
3.4歳の息子と映画館で観ました。
過去のドラえもん作品もDVDとかで観ましたが、このレビューとかでのチェックもあって、大きなハズレは今のところありませんでした。
本作は、リメイクですが、前作を観ていなかったので先入観なしで、また真保祐一脚本ということもあり、大人も幾ばくかは楽しめるのではないかと思いながら劇場に足を運びました。
内容は所々に粗が見え、ストーリーに多少無理と無駄があるのかなあ、とか思われましたが、展開がよく練られていて、クライマックスシーンでは多少手に力が入りました。決して悪い作品ではありません。
ただ、一緒に観た息子が、これまで以上にとても感動し、しばらくはこの映画の話ばかりしていたので、彼の琴線には見事に深く触れたのではないかと思われます。子供だからなのかもしれませんが、子供向け映画だから、大人の評価より子供の感動を優先すべきなんでしょうね。
次回作にも期待し、映画館で楽しみたいと思います。
庭師3さん [映画館(邦画)] 6点(2009-10-08 10:35:34)
2.《ネタバレ》 いつまでリメイクを続けるのかウンザリしていたがやっとこ来年からはオリジナルらしいですな。楽しみにしてます。
で、本作。面白いのはF氏が描いたストーリーだけで、付け足しは完全に蛇足。新キャラとかドラミとか、「リメイクだけど新しいの盛り込んだよ!旧とは違うんだよ☆」とアピールしているのがよくわかる。宇宙で迷子になったモリーナのお父さん、あなた、一体何を材料に宇宙の果ての星でロケットを作ってたんですか?その割にはカモランの息子ブブ君の責任感からの一念発起を削るし…。最後の別れ、淡白すぎ。コーヤコーヤで何をしてたかが殆ど思い出せずに終了。安易に作りすぎだと思う。
あと、作画がたまに崩壊している。素人の初見で「これはひどい」と思わせる作画は驚くしかない。
次元転移装置さん [DVD(邦画)] 3点(2009-08-29 00:21:51)
1.《ネタバレ》 昔の方がおもしろかった。モリーナは必要ない気がする。ロップルとジャイアン達は全然絡んでないし、のび太とギラーミンの戦いもあっけないし、ドラミちゃんも必要ないと思う。とにかく色々蛇足がいっぱい付いてて、のび太とロップルの友情がうすい。
十人さん [映画館(邦画)] 3点(2009-04-04 01:37:01)
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【点数情報】

Review人数 7人
平均点数 4.71点
000.00%
100.00%
200.00%
3228.57%
400.00%
5342.86%
6228.57%
700.00%
800.00%
900.00%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 Review0人
2 ストーリー評価 6.00点 Review1人
3 鑑賞後の後味 7.00点 Review1人
4 音楽評価 4.00点 Review1人
5 感泣評価 4.00点 Review1人

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