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テッド

Ted
2012年【米】 上映時間:106分
平均点: / 10(Review 98人) (点数分布表示)
コメディファンタジーシリーズもの
[テッド]
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タイトル情報更新(2016-11-09)【イニシャルK】さん
公開開始日(
公開終了日(2013-07-24)


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監督セス・マクファーレン
キャストマーク・ウォールバーグ(男優)ジョン・ベネット
ミラ・クニス(女優)ローリー
ジョエル・マクヘイル(男優)レックス
ジョヴァンニ・リビシ(男優)ドニー
パトリック・ウォーバートン(男優)ガイ
マット・ウォルシュ〔男優〕(男優)トーマス
ビル・スミトロビッチ(男優)フランク
ライアン・レイノルズ(男優)ジャレッド(ノンクレジット)
セス・マクファーレンテッド
パトリック・スチュワートナレーター
有吉弘行テッド(日本語吹き替え版)
咲野俊介ジョン・ベネット(日本語吹き替え版)
三木眞一郎レックス(日本語吹き替え版)
沢城みゆきロバート(日本語吹き替え版)
立木文彦ガイ(日本語吹き替え版)
大塚芳忠トーマス(日本語吹き替え版)
飯塚昭三フランク(日本語吹き替え版)
安達忍ヘレン・ベネット(日本語吹き替え版)
弓場沙織ターニャ・テリー(日本語吹き替え版)
釘宮理恵若年期のテッド(日本語吹き替え版)
羽佐間道夫サム・J・ジョーンズ(日本語吹き替え版)
松本梨香ノラ・ジョーンズ(日本語吹き替え版)
岩崎ひろしトム・スケリット / ミン(日本語吹き替え版)
橋本甜歌ジーナ(日本語吹き替え版)
富田耕生ナレーター(日本語吹き替え版)
小島幸子(日本語吹き替え版)
出演ノラ・ジョーンズ本人
トム・スケリット本人
サム・ジョーンズ本人
テッド・ダンソン本人(ノンクレジット)
レイ・ロマノ本人(ノンクレジット)
原作セス・マクファーレン(原案)
脚本セス・マクファーレン
作詞セス・マクファーレン主題歌 "Everybody Needs A Best Friend"
主題歌ノラ・ジョーンズ"Everybody Needs A Best Friend"
撮影マイケル・バレット〔撮影〕
マーク・ヴァーゴ(追加撮影&第二班撮影監督)
製作セス・マクファーレン
配給東宝東和
特撮ティペット・スタジオ(視覚効果&アニメーション)
振付セス・マクファーレンテッド(モーションアクター)
日本語翻訳町山智浩(翻訳監修)
あらすじ
ジョン少年は、クリスマスに贈られたテディベアと友人になれるように祈る。願いは通じ、テディベアに魂が宿り、ジョンは親友テッドを得る。27年後、ジョン(マーク・ウォールバーグ)とテッド(セス・マクファーレン)は中年になっても親友であった。ジョンの恋人ロリー(ミラ・クニス)は、毎日一緒にソファでくつろぎ、マリファナを吸い、映画を楽しんでいる彼らに呆れている。
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
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38.《ネタバレ》 良いですね~、「アルフ」とか「宇宙人ポール」のポールとかもそうですけど、こういう常にくだらないことをマシンガントークで言いまくるアメリカ的キャラクターが大好きなんです。少年ジョンのもとにやってきたテッドは、可愛らしい声のクマさんなのに、ジョンと一緒に成長して声変わりして下ネタ連発のおっさんキャラになってるのが素晴らしい。そんでまたどのジョークもウィットに飛んでて、しかもかなり危ういものばかり。この毒気がたまらない。しかしウ○チの処理を恋人にやらせるなんて、ジョンは酷い奴ですね(笑)「親指についちゃったー!」と絶叫する姿が最高でした。「E・T」「インディ・ジョーンズ」「エイリアン」など、80年代の代表的作品へのオマージュが見て取れ、それもまた楽しい。「フラッシュ・ゴードン」とかそのへんはちょっとマニアックなので、日本ではどうなんだろうという気もするが、案の定、日本人に伝わりにくい要素は字幕だと「星一徹」とか「クマもん」とかに変更されてる。それ自体にそれほど面白味はないのだが、翻訳者の努力を感じるのであまり言わないことにしよう。精一杯笑った後、お腹ちぎれて息耐えた時に普通のぬいぐるみに戻っちゃうシーンが凄くぐっときちゃった。こんな映画でまさか感動してしまうとは、不覚である。テッドはとてもいいキャラクターなので、個人的には続編を作ってほしいです。
あろえりーなさん [ブルーレイ(字幕)] 7点(2013-07-26 01:08:01)
37.個人的に大爆笑できる場面は無かったです。元ネタ知ってても鼻で笑う程度でした。
真尋さん [DVD(吹替)] 6点(2013-07-24 04:39:27)
36.《ネタバレ》 いや~下品ですね~。いや~低能ですね~。映画界の一発屋さんみたいです。スラップスティック的な映画には、こんな感じの超お下劣ギャグが散見されますが、個人的にはそんなに嫌いではないです。でも、あまりのくだらなさに、もう一度見る気は無いので、この映画のギャグの消費期限はとても早いでしょうね。。。それと、日本語訳も必死だったとはご察しいたしますが、さすがに星一徹のくだりはドン×100引きました。あまりにもセンス無いよね~。日本語訳の人、猛省してください。超超恥ずかしい。
リニアさん [映画館(字幕)] 5点(2013-05-05 00:07:00)
35.《ネタバレ》 映画は吹き替えで出来るだけ観ないと思っているんですけど、
時間が合わず仕方なく・・;でも意外と観やすく聞きやすく良かったです。
ちょいとエロクマのぬいぐるみ、という予備知識しかなかったので、
いやあ、面白い、面白い。クスリ、ははは!と存分に笑わせて頂きました。
まあ、冒頭のユダヤ人の子供を寄ってたかっていじめるところ、その当のユダヤ人の
子どもからも「あっち行け!!」は笑えましたけど複雑というか・・。
あと、ふつーにクスリネタ;それも結構厳しいものまで、いかんですよ;
そうそう、それにオマージュネタには何とかついて行けた??と思ってるんですけど、
ロシア人の名前辺りになると何が面白いの??状態。
あんまり難しく考えないで自分の範囲で笑え、時間を過ごせたんだからそれでいいかっ!
AKOさん [映画館(吹替)] 7点(2013-04-27 14:46:03)
34.《ネタバレ》 冒頭一分。「この季節になるとアメリカの子供はみんなユダヤ人をいじめます」ってナレーションになるのですが、そのテンションが笑えるかどうかで、この映画を本当に楽しめるかどうかが決まると思う。予告編は、そういう男っぽいブラックユーモアを抜いて「かわいいクマが下品」という構造的な面白さだけで勝負していたので、つられて見にいった女性はちょっと引いたんじゃないかな。。男たちが酒を飲みながら深夜にバカ話をするようなテンションが終始つづくので。ロシア人風の名前に変換してく言葉遊びで、女性だけついてこれないとことか、男性的ユーモアにあふれてるので、本当のところは男の人のほうが楽しめる映画です。だけど、映画の見た目は女性向け。誰がターゲットなんだこの映画は。
コダマさん [映画館(吹替)] 6点(2013-03-25 01:01:29)(良:1票)
33.なんて下品な眉毛付きファーファ。
mimiさん [映画館(字幕)] 5点(2013-03-21 13:33:37)
32.《ネタバレ》 王道を押さえたストーリーと、スーパーでの下ネタが見所。でもラストカットのテイラーロートナーが一番面白かった。パロディはちょっと長すぎたわね・・・
j-hitchさん [映画館(字幕)] 6点(2013-03-14 01:28:58)
31.《ネタバレ》 男性受けする下ネタと女性受けする可愛いものが見事にコラボされていました。マーク・ウォールバーグの駄目男ぶりと女性の鏡のようなミラの寛容ぶりもなかなか。私が女性の立場なら確実に別れてますけど・・・。そもそもテッドを受け入れているアメリカ社会はさすがですね。余談ですが、一緒に鑑賞していた彼女は引き裂かれるシーンで泣いてました。
マーク・ハントさん [映画館(字幕)] 7点(2013-03-12 10:36:38)
30. お下品な描写が多かったが、腹を抱えて笑える素晴らしいコメディー映画だった。
 最後の方が少し安っぽい作品に感じさせてしまうシーンの連続だったが、恋人と楽しく鑑賞させて頂いたので、まあ良かったかな。
タックスマン4さん [映画館(字幕)] 6点(2013-03-05 01:51:19)
29.《ネタバレ》 前評判がかなり良かったのと予告が非常に笑えたので楽しみにしていました。
結果としては予想以上に下品だったのと、ベタなオマージュがたくさんあったという印象で、これは見る人をかなり選ぶなと思いました。
ただ、ネタにしている映画にはスターウォーズやインディージョーンズ、ETなど結構メジャーなものも多くて自分も結構笑えました。
時事ネタもかなり多くこれらすべてを知っている人って日本じゃほとんど皆無なんじゃないでしょうか。案の定ジャスティンビーバーはネタにされてましたね。

かなりぶっ飛んだ内容だったのにオチは意外と王道だったのでもうひとひねりほしいと思いましたが、全体としては期待通りの内容で満足しました。

最後に、主役二人(一人と一匹?)のアカデミー賞出演おめでとうございます!
やっぴーKさん [映画館(字幕)] 7点(2013-03-04 00:03:43)
28.《ネタバレ》 最近自分、アメリカ映画の「主人公」の初歩設定であるキャラ付けが、どういう方向に向かおうとしてるのかわからず混乱してきてます。たまたま観た新作が、どれも主人公もしくはヒロインがココロを病んでいる作品ばかりだったせいもあるんですが・・・。「世界にひとつのプレイブック」「フライト」そしてこの映画。この映画のジョン君は特に病んでいるって訳ではないけれど。なんだか、映画の主人公になるキャラクター必須条件として、フツーに日常生活でコカインやドラッグをやっているのが「たしなみ」みたいな感じで描かれているのがすごく気になるんです。シリアスな内容の映画や脇役ならともかく、この作品みたいな罪のないラブコメの主人公がそういう設定にされてるって、何だかものすごく危険な傾向じゃないですか?年齢層限定ヲタクネタや、下ネタ、意訳が多過ぎる(流石に星一徹はやり過ぎ)なんて事は、たいして気にもならなかったけど、これはある意味無邪気に楽しめるファンタジーだけに、余計に引っ掛かってきちゃうんですよね・・・。この映画を観ながらそんな事を考えてた俺もココロが病んできてるんでしょうか?これからのアメリカ映画って、ドラッグをやらない人間=清廉高潔でつまらない人間、だから映画の主役には絶対なれない、なんて風潮にだけは間違ってもならない事を祈るばかり。大円団な結末なだけに、これからも雷兄弟ジョンとテッドはカウチに座ってDVD観ながら、ハイテンションになれるおクスリを嫁そっちのけでやり続けるんでしょうね、きっと。せいぜい体を労わって末永くお幸せに!
放浪紳士チャーリーさん [映画館(字幕)] 2点(2013-03-02 23:22:58)
27.まさかこの年になってうんこで爆笑させられるとは思わなんだ。久々にアメリカのコメディーで笑いました。
bolodyさん [映画館(字幕)] 7点(2013-03-01 00:39:13)
26.とってもアメリカ的によくまとまっている映画だった。まとまり過ぎていて真新しさはないけれど、ストーリー的には安心して見れる。(下ネタがあるので家族で見れるタイプの映画ではないけれど。)くまのぬいぐるみが喋るっていう設定が新しいのかと思いきや、あっという間に喋るくまのぬいぐるみが受け入れられ、だんだん、普通の友情物語に・・・。そしてくまのぬいぐるみである必要がなくなり、しまいには人間にさえ見えてくる。。でも、テッドのキャラクターにはとても魅力がある。
kanekoさん [映画館(字幕)] 5点(2013-02-20 20:01:24)
25.《ネタバレ》 ストーリーはベタで誰でも想像できます。 しかもその通りに進みます(笑) しかし下ネタも含めて全編笑えます! 幼い頃に大切なぬいぐるみを持っていた事のある人なら尚更です。 80年代のアメリカ文化を知っていればもっと笑えるかもしれませんが、だからといって躊躇する事はありません。 何も考えずに楽しみましょう! 7点くらいかなぁーと思いつつも子供の頃大切にしていた「ウサたん」を思い出して8点!
タカちゃんさん [映画館(字幕)] 8点(2013-02-17 10:48:46)
24.《ネタバレ》 予告がものすごく面白かった。
ところが下品なシモネタはほとんど予告に入ってたという。
むしろ男同士の友情に女が入ってきたら?という、至極クソ真面目な映画だった。
もっともっとドタバタ、ハジケてもよかった。
この程度のシモネタくらいデートで行ったってたいしたことあない。
予告の出来の良さに騙された感のある映画でした。
うさぎさん [映画館(字幕)] 4点(2013-02-15 03:55:58)

23.《ネタバレ》 面白い。笑える。かわいい。
話はすごいベタ。別れそうになるカップル、それを友だちがとりもつ。いったん命を落としそうになり、お涙頂戴しつつ、結局生き返ってハッピーエンド。何このありがちなお話。
見ていて、常に先の展開が読めてしまうベッタベタなお話(どうせ、一波乱あったあと、結局二人は元の鞘に戻るんだろ~?とかもう読め読め)
しかし、それを補って余りある面白さがある。
テッドがかわいい。その一挙手一投足、動きがすべて可愛らしい。小さい体でベッドによいしょと上がるしぐさだけでかわいい。ところがそこから繰り出される、下品極まりない

言動、ひねたジョーク。そのギャップがまた面白い。そこかしこにちりばめられた不条理なギャグやシモネタも笑える。
ただ、80年代?のアメリカドラマを分からないと、全く理解できないネタが多い。この人誰?これは何を言ってるの?というネタが多かった。くまモンやガチャピンなどところどころ日本人向けにローカライズされてる部分もあり、日本公開にあたってそれなりに工夫してきいるのは評価できる。ところで、ユダヤ人いじめ(しかも主人公がそれに加担したがる)なんてのがさらっと出てきて、それがちょっと驚き。そういうのって全然アリなんだ、アメリカって。
楽しい2時間をすごせた。R15指定だけあってシモネタが多く、女性向けではないし、デート向けではないかもしれないが、自分は大変楽しめた。
ぽやっちさん [映画館(字幕)] 8点(2013-02-14 14:40:33)
22.《ネタバレ》 バカで下品でめちゃくちゃなお話なんだけど楽しかったです。80年代のカルチャーには疎いので、あぁこれは日本で言う仮面ライダー的なあれかな?等と想像しながら鑑賞しましたがそれだけで爆笑するアメリカ人が目に浮かぶ様でした。デートムービーにはいいと思います。さすがに家族との鑑賞はオススメ出来ませんが。
Kの紅茶さん [映画館(字幕)] 7点(2013-02-11 17:57:48)
21.《ネタバレ》 クライマックスでテッドのお腹が千切れていくシーンが痛々しかった。バカバカしい設定で低俗な会話ばかりだったけど、最後にはテッドの虜だった。面白かったです。
あるまーぬさん [映画館(字幕)] 7点(2013-02-11 17:07:44)(良:1票)
20.《ネタバレ》 旅行のため乗った飛行機内で観賞。外国のエアラインだったため日本語字幕がなくて原語で見ました。なのでみなさんが言う「星一徹」「七五三」「くまもん」「熊ん(略)」の意味がわかりませんでした。原語もよくわからなかったんですが(笑)でも、こう言った映画は見ていればなんとなくわかるものだし、実際私くらいの年齢だと「フラッシュゴードン」ネタや着メロで大笑いできました。まぁ確かに下品だし(ハンドソープを顔にかけるところなんか、呆れましたけど序の口でした)テッドが可愛いからってうっかり子供と家で観ちゃったら真面目な親は慌てると思いますが、そこは良くも悪くもアメリカ映画で、なんかカラっとしているんですよね。誰しも子供の頃大切にしていたおもちゃはあるはずだし、私もまさにクマのぬいぐるみをすごく可愛がっていたんだけど、いつの間にか手放してしまって。だからホロっと泣けるシーンもありました。うまいですよねぇ、ONとOFFって言うか陰と陽って言うのか。どなたかのレビューにもありましたけど、あの頃可愛がっていたぬいぐるみに会いたいと思いましたもん。お互い年取ってひねてる部分はあっても、きっと気持ちは通じると思います。そう言う意味では本当に下品で低レベルなんだけど、面白い映画だと思います。主人公が宮川一郎太に見えて仕方なかったんですが、みなさんそう思いませんか?
MILAさん [DVD(字幕なし「原語」)] 6点(2013-02-10 01:47:59)
19.《ネタバレ》 吹き替え版が良とのことで鑑賞しましたが、評価が難しい。原語の下ネタジョークがわかる人には最高なんでしょうけど、吹き替えはがんばっていたけどやはり限界が見えました。くまもんであそこまで逆切れするかな?恐らく原語ではもっと屈辱的な言葉を投げていたんでしょうね。日本語下ネタも早口で、周りもし~んとしているから滑ったように感じてしまいました。(みんな心でニヤついているのかな?)ストーリーは王道で特にひねりもなし。フラッシュゴードンは日本なら本郷猛かモロボシダンか、なんて勝手に想像してみました。見終わって周りを見ると、若い女性が多いのにびっくりでした。
Banjojoさん [映画館(吹替)] 6点(2013-02-09 23:34:20)
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【点数情報】

Review人数 98人
平均点数 6.12点
000.00%
111.02%
222.04%
333.06%
466.12%
51414.29%
62929.59%
72929.59%
81111.22%
933.06%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 5.87点 Review8人
2 ストーリー評価 4.69点 Review13人
3 鑑賞後の後味 5.91点 Review12人
4 音楽評価 5.63点 Review11人
5 感泣評価 4.40点 Review10人

【アカデミー賞 情報】

2012年 85回
オリジナル主題歌セス・マクファーレン候補(ノミネート)作詞 "Everybody Needs A Best Friend"

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