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デッドプール

Deadpool
2016年【米】 上映時間:108分
平均点: / 10(Review 38人) (点数分布表示)
アクションSFアドベンチャーファンタジーシリーズもの漫画の映画化
[デッドプール]
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タイトル情報更新(2016-06-19)【DAIMETAL】さん
公開開始日(


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監督ティム・ミラー〔視覚効果〕
キャストライアン・レイノルズ(男優)ウェイド・ウィルソン/デッドプール
モリーナ・バッカリン(女優)ヴァネッサ
エド・スクレイン(男優)フランシス・フリーマン/エイジャックス
T・J・ミラー(男優)ウィーゼル
ジーナ・カラーノ(女優)エンジェル・ダスト
加瀬康之ウェイド・ウィルソン/デッドプール(日本語吹き替え版)
林真里花ヴァネッサ(日本語吹き替え版)
浜田賢二フランシス・フリーマン/エイジャックス(日本語吹き替え版)
行成とあエンジェル・ダスト(日本語吹き替え版)
木村雅史コロッサス(日本語吹き替え版)
脚本レット・リース
製作サイモン・キンバーグ
ライアン・レイノルズ
ローレン・シュラー・ドナー
レット・リース
製作総指揮スタン・リー〔製作総指揮・1922年生〕
制作ACクリエイト(日本語版制作)
配給20世紀フォックス
編集ジュリアン・クラーク
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12
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38.あー、ウチの上司一日中喋っていて、モーうるさいのです。
そんな私は家に帰って本作を観ても、ちっともストレス解消になりませんでした。
主人公のデッドプールのお喋りがハマる人には楽しめると思います。
たんぽぽさん [DVD(字幕)] 3点(2017-01-09 15:27:16)
37.何も考えなければおもしろいのだろうが、どうしてもグロさが目立つ。この映画以上にグロいのは見てきたが、序盤のアクションシーンから下ネタもグロさも何か、受け入れがたい。何なんだろう、この違和感?
木村一号さん [パソコンテレビ] 5点(2016-12-23 23:10:43)
36.《ネタバレ》 この映画をゲラゲラ笑いながら楽しめる人は間違いなくまともな思考回路を失った偏差値の低いクソ野郎だと思うけど、すごく仲良くなれる気がします。現実と虚構の壁を越えたネタや他の映画いじりをチョイチョイブチ混んでくるのでいちいち笑ってしまう。(リーアムニーソンのくだりなんか最高!)
バーテンの「行かなきゃいけないとは思うけど、行きたくない」には正直すぎてシビレた。今までこんなに気持ちの良いカスは見たことないかも。
けんじマンさん [DVD(字幕)] 8点(2016-11-28 18:39:11)
35.序盤のカーチェイスシーン等は迫力があり見応えがありました。(ただここがピークだった事が残念。終盤はただのアクション映画に…)マーベル作品では見たことないぐらいグロテスク。グチョグチャ・チョパンですが、あとを引く気持ち悪さでは無いです。Xメンも絡んできてなんだか少し嬉しい。ただ 個人的には、巻き戻し系映画はテンポがあまりよくないなぁと改めて実感してしまいました。
はりねずみさん [DVD(字幕)] 6点(2016-11-27 14:00:21)
34.ヒーローかと言われると微妙だが、何も考えずに見ることができる軽い映画ですね。
あきぴー@武蔵国さん [DVD(字幕)] 6点(2016-11-22 23:21:19)
33.《ネタバレ》 最高の映画。
人をくったような性格の主人公が気に入った。
そして、すべてのシーンとカットが楽しい映画。
だから繰り返し観たい映画。

主人公の目的はただ一つ。
全身のガンを治したい。
実験体になったら、治ったよ。
でも顔がグチャグチャやん。
恋人に会えないよ。
治してくれるって? お願いします。
嘘なの? じゃあ、おまえいらね! (プチッ)

恋人よ、こんな僕でもいいの? ヒャッホー!
めでたしめでたし。
ね! 最高の映画でしょ?
パルプンテ未遂さん [DVD(字幕)] 10点(2016-11-07 01:03:00)
32.ヒーローものというよりはコメディ映画。デッドプールのキャラがハマれば楽しめる。OPからワクワクさせられ、回想しながらデッドプールになった理由を見せていくのは良かったが、ストーリーが冒頭に追い付いてからはテンポが悪くなり、あれ?意外と良い話っぽくまとまる感じ?と悪ふざけと真面目の降り幅がでかすぎる気がした。今回はさんざん低予算をネタにしたので次回は莫大な制作費で豪華に悪ふざけして欲しい!
eurekaさん [ブルーレイ(字幕)] 7点(2016-10-21 06:50:02)
31.《ネタバレ》 ちょい悪ヒーロー、デッドプールが好き勝手に悪態をつきながら、画面狭しと大暴れするアンチ・スーパーヒーロー・アクション。冒頭から、一癖も二癖もありそうな自己中ヒーロー・デッドプールが爽快に敵の皆様をぶっ殺しまくる超かっちょいいアクションシーンの連続に、見ている僕のテンションは否が応にも高まってゆくのでした。いまやハリウッドを席巻する勢いの寡黙に悪と戦うスーパーヒーローたちを徹底的に茶化すかのようなデッドプールの軽快なノリに、「お、これはもしかしたら傑作かも」と僕は終始ワクワクしっぱなし。うん、途中まではね…。と言うのも、デッドプールが敵と戦う理由が明かされてからはその悪ノリぶりがどんどんと失速し、中盤以降はいたって普通のヒーローものになっしまって僕の期待はものの見事に外れてしまいました。だって、「愛する人を救うために悪と戦うヒーロー」って全然ふつうですやん。このちょい悪ヒーローというナイスな設定が全然活かされてませんやん。最近観た『キングスマン』が、最高にぶっ飛んでたいい意味での悪ノリ映画の傑作だったけれど、これはかなり中途半端。王妃とア○ルセックスしたいがために世界を救うヒーローくらいのぶっ飛んだ悪ふざけが、こういうノリの映画には必要でしょうに。なんだか、普通の人が頑張って悪ノリしようとしたものの、普段の良い人が邪魔をして、ちょっとスベッちゃったパターンですかね、これ。アクションシーンのクオリティはかなり高かっただけに残念!
かたゆきさん [DVD(字幕)] 5点(2016-10-17 16:57:18)
30.《ネタバレ》 「同行すべきだろうが行きたくない」。今までどんな相棒からも聞いたことがない一言。そういえば、ヴァネッサのもとに駆けつけたときも、瞬く間に女の子に籠絡されていたな、彼は。
なたねさん [DVD(字幕)] 7点(2016-10-16 15:00:26)
29.《ネタバレ》 なんていうかさ、こういうさ、ストーリーの途中に主人公やナレーターがベラベラ観客に向かって話しかけてくる映画ってどうも好きになれない。ちょっと前だと「銀河ヒッチハイク・ガイド」とか後味最悪な「ファニーゲーム」あたりもその手の作品なんだけど、やっぱりダメだったなあ。私の琴線には触れないというか延々と余計なお世話をされてる感覚というか。
S.H.A.D.O.さん [ブルーレイ(吹替)] 2点(2016-10-15 17:57:51)
28.《ネタバレ》 戦う理由は失ったカオと恋人を取り戻すため。自己チューなヒーロー見参。ネガティブ発言と下ネタを甲高い声でまくし立てる。確かに強いけど既存のヒーロー像とは程遠い破天荒さよ。コスチュームは蜘蛛男に似ているけれど、何だか風貌がアヤシイ。他の映画オマージュやシュールなアソビ満載だけどあまりウケなかった。
獅子-平常心さん [映画館(字幕)] 6点(2016-10-10 21:57:49)
27.面白かった。何も考えずに気軽に観れるヒーローものが少なくなってきたからね。物語の構成も観客を飽きさせないものになっている。主人公ウェイド・ウィルソンが能力を手に入れるまでの経緯を、だらだら時系列に沿って見せることはせず、最初からバリバリとアクションで魅せてくれる。そして観客の気持ちが温まったところで、彼がいかにして不死身となり、あの赤いコスチュームに身を包むことになるか、が丁寧に描写されるのだ。映画ファン、コミックファンへのサービスも満載。主役のライアン・レイノルズが出演した『ウルヴァリン X-MEN:ZERO』『グリーンランタン』絡みのギャグを始め、ファンが楽しめる小ネタが、嫌みにならない程度に随所に散りばめられている。あと、ヒロイン、ヴァネッサとの「純愛」も、物語にいい感じのエッセンスを与えている。おススメの一本。
しぇんみんさん [DVD(吹替)] 8点(2016-10-10 13:58:53)
26.アクション、笑い、ストーリー全てにおいてまずまずと言う感じだった。もう少しどれもこれも物足りないという感じ。主人公のいろいろ皮肉ったりネタにしたような発言はそこそこ面白かった。
スワローマンさん [パソコンテレビ] 5点(2016-09-24 10:20:20)
25.《ネタバレ》 お話としては、ほんとベタな愛する人救出劇であるんだけど、時系列を変化させたり、デッドプールの馬鹿で下品でおマヌケだけど、かっちょいーアクション演出などで、飽きさせない工夫がなされていて、意外に楽しめました。第四の壁的なギャグも、物語を破綻させないバランスがとれていて好印象。コロッサスとネガソニックのXメンからの援軍も予算の都合により2人しか出てきませんが(デッドプール本人談)、クライマックスの3人の協力アクションはXメンの戦闘シーンなみの迫力で、Xメン好き的にもテンション上がります。自分の手首を自分でギコギコ切り落とすヒーローが嫌いでなければ観てもいいかも。
なにわ君さん [ブルーレイ(字幕)] 7点(2016-09-14 12:28:40)
24.《ネタバレ》 思ってた以上に面白かったです。
清く正しいヒーローたちとは全然違って、悪い奴じゃないけどそれほど良い奴でもないというのも新しい感じで良かったです。

「第四の壁」という、スクリーンの向こうと観客との間の壁みたいなのを取り払ってるのが売りらしく、
コミックでもさかんに読者に語りかけるらしいので、この映画も、ちょくちょく観客に話しかけてきます。
よく喋るし言うことがいちいちふざけてるので、敵にとってはムカつくし、見てるだけのこっちは笑えます。

敵を倒すときは、首が飛んだり頭をぶち抜いて血が飛び散ったりグロいのでR12になってますが、R15でもいいかもしれません。エロエロしいシーンも多いし。

ヴァネッサと愛し合うようになる過程も、二人が惹かれあったのはセックスの相性だけじゃなくて、
劣悪な環境で育ったのに強く生きてるところで、不幸自慢で不幸を笑いに変えて跳ね飛ばす芯の強さに惹かれあったんだと思います。
その辺の描写がスピード感ありつつちゃんと描かれてるところも気に入りました。

X-MENが出てくるけど、でっかい鉄男とサイコキネシスの坊主頭の女の子だけってところも、なんかしょぼくて面白かったです。
鉄男が敵のボスを殺すなと延々と諭してる最中に「話が長い」って殺しちゃうところは爆笑しました。
そういう正論で、最後一番悪い奴を殺さない映画が多いのを不満に思ってる私のような人間にとって、スッキリしたラストでした。
nanapinoさん [映画館(字幕)] 7点(2016-08-21 18:43:25)
23.《ネタバレ》 残虐、かつ、下ネタオンパレードで、序盤から胸のムカムカが止まらなかったものの、ノリは良くどこか楽しさを感じました。
また、過去の経緯を紹介するというストーリー展開にも工夫が感じられ、キャラクターのアクの強さのみに頼っていないところも好印象でした。
しかしながら、後半はほぼ見所なし!・・・息切れして普通に成り下がった感じです。
なぜ、あのハチャメチャを終始貫かなかったのか?そこしか見所ないのに・・・
Xメンつながりも余計に思えました。
真面目に意見するならば、そもそも必死にスカウトするほどの戦力とは思えません。
それはさておき、まともにXメンシリーズへの出演は無理でしょうね。あくまでも今回のような外伝扱いでしょう。

残念ながら、最近のアメコミバブルの恩恵で映画館に足を運んでもらっているレベルの作品に思えました。
私もそれに乗っかって足を運んでいる残念な人ですが・・・
牛若丸さん [映画館(吹替)] 6点(2016-08-07 22:03:55)
22.日本公開が世界最遅となってしまったため私の中で作品に対するテンションが落ちてしまい(これといい『オデッセイ』といい、フォックス作品は特に日本公開が遅い!)、劇場へは行かずamazonでイタリア版ブルーレイを購入して鑑賞しました。
2000年の『X-MEN』に始まるハリウッドのアメコミ映画ブームは「ひたすら派手に、大規模に」という方向での進化を遂げましたが、近年ではパワーのインフレとクロスオーバー企画の乱発により、観客はやや食傷気味となっています。そんな中で現れた本作は、「予算が足らなくてX-MENの主要メンバーを出せなかった」「待っていてもサミュエル・L・ジャクソンは出てこないぞ」などと劇中でネタにされるほどの予算しか与えられず(『X-MEN/アポカリプス』の3分の1、『キャプテン・アメリカ』『バットマンvsスーパーマン』の4分の1)、出演者にビッグネームはなし。数十万人が巻き添えを食らっていそうな大規模破壊とも無縁で、クライマックスの舞台は人気のない廃棄物置場という、いつの時代のヒーロー映画だろうかと思うほど地味な内容となっています。
物語も、ある不幸からスーパーパワーを得た主人公が、さらわれた恋人を取り戻すべく悪人(たいていはヒーロー誕生に深く関わった者)に対峙するというヒーロー誕生編としては王道をいくものでしたが、ともすれば基本が蔑ろにされがちな近年のアメコミ実写化ブームにおいて、ここまで律儀に基本を守った作品はかえって新鮮に映りました。また、そのシンプルさゆえに、本作はエモーショナルな作品に仕上がっています。恋人に対する主人公の思いや、スーパーパワーを得る過程で受けた苦痛、そして悪人への憎悪などあらゆる感情が過不足なく込められているのです。
ただし、その語り口はかなり破天荒です。ウェイド・ウィルソン時代から一貫して主人公の軽口が止まらず、そのあらすじとは裏腹に作品は深刻になりすぎません。さらには、人体破壊は克明に描写されるし、激しいベッドシーンはあるし、おっぱいも出てくるし、セリフの半分は下ネタだし、アメコミ映画とは思えない要素がドバドバと盛り込まれていて、少し間違えれば闇鍋状態になりかねなかった企画にあって、監督のティム・ミラーは王道と邪道を絶妙なバランスでブレンドして一本の映画に仕上げています。過去に数本の短編アニメを撮っただけの監督がこれだけ巧みなストーリーテリングの技術を披露していることには驚かされました。
他方、ティム・ミラーは『ドラゴン・タトゥーの女』のオープニングシークエンスを担当し、従前よりビジュアル派として高い評価を得ている人物なのですが、その手腕も本作ではきっちりと発揮されています。前述の通り、本作の見せ場は地味なのですが、アクロバチックに日本刀を振り回すデッドプールの殺陣はとにかくかっこいいし、舞台は小規模ながらも超人達のパワー描写は極めて的確で人外同士の死闘にきちんと見えています。
『ウルヴァリン:X-MEN ZERO』での挫折にも負けず、デッドプールにこだわり続けて本作ではプロデュースも担当したライアン・レイノルズの頑張りも本作の見せ場となっています。スーツアクターも自分でこなすというストイックさと、ブレイドネタ、ウルヴァリンネタ、グリーンランタンネタと、期待されているにも関わらず結果を出して来られなかった自身のキャリアをも笑いにするという度量の深さで作品のクォリティアップに貢献しており、また、その捨身の姿勢が作品全体の好感度アップにも繋がっています。
欲をかかずにコンパクトにまとめられた作品ゆえに問題らしい問題はなかったのですが、懸念されるのは、あまりにも最近のエンタメに絡めたネタが多すぎて、果たして5年後、10年後の観客が本作を楽しむことができるのか、その賞味期限の短さが気になりました。
ザ・チャンバラさん [ブルーレイ(吹替)] 8点(2016-07-04 19:54:22)(良:1票)
21.《ネタバレ》 結構ハチャメチャですよね。スカッとしたい方向き。でもなんとなく視聴者を頭悪いんじゃないかとナメてる気がする。(あんたら頭悪いから解説するけど)とか(あんたら頭悪いからこんなストーリー好きでしょ)みたいな。どうせならもうちょっとコメディタッチにしたらいいのに。
Keytusさん [ビデオ(吹替)] 6点(2016-06-22 00:21:02)
20.あのビッチ俺好みじゃなかった。。。この程度で十分って感じの映画。所詮アメコミ。
マー君さん [DVD(吹替)] 5点(2016-06-21 23:08:57)
19.《ネタバレ》 ウルヴァリン経由でデッドプール(以下デップーさん)の存在を知り、その自由奔放さにハートを鷲掴みされたところでPCゲーム化(日本では未発売)、コミック翻訳版の一斉発売、そして映画化の話も進行中と聞いた時は「やっと時代がデップーさんに追いついたか」と思ったものです(笑)。で、今回の映画。まずはデップーさん入門編、といった感じ。デップーさんのイカしたキャラクター、トリッキーなアクション、ところどころ回想を織り交ぜるもテンポよく進むストーリー、散りばめられたX-MENネタ・オトナの事情ネタ・主演であるライアンの自虐ネタ・映画小ネタ。あっという間に過ぎた100分でした。惜しむらくはデップーさんがコミックに比べておとなしめなのと、彼のウリである「第四の壁破り」ネタが弱かったかな。コミックでは作者や読者のツッコミや感想がガンガン入るので、映画でももっとやって欲しかった。まあそのあたりは今回の興行収入で作られるであろう(というか絶対作るよね?そう言ってたもんね?でもデップーさんの言う事だからなぁ…)2に期待します。大親友(?)の彼も出るみたいですし。
あと、ヒロインのヴァネッサはエキゾチックなセクシー美女で大満足。話が進むにつれ出会いは娼婦と客だったという事すら忘れてしまうほどの良妻っぷり。
孤独な二人が出会い惹かれ、お互い微塵も変わらぬ愛を抱え続け最後はまた共に歩む。ホントそこらの恋愛映画より王道なラブストーリーですね。
なな9さん [映画館(吹替)] 9点(2016-06-20 19:42:16)
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【点数情報】

Review人数 38人
平均点数 6.37点
000.00%
112.63%
212.63%
312.63%
400.00%
5718.42%
6821.05%
71128.95%
8615.79%
925.26%
1012.63%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 7.66点 Review3人
2 ストーリー評価 7.00点 Review4人
3 鑑賞後の後味 7.00点 Review4人
4 音楽評価 8.66点 Review3人
5 感泣評価 7.50点 Review2人

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