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ピースメーカー

The Peacemaker
1997年【米】 上映時間:124分
平均点: / 10(Review 132人) (点数分布表示)
アクションサスペンス
[ピースメーカー]
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タイトル情報更新(2013-04-07)【イニシャルK】さん


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監督ミミ・レダー
助監督コンラッド・E・パルミサーノ(第二班監督)
キャストジョージ・クルーニー(男優)トーマス・デヴォー大佐
ニコール・キッドマン(女優)ジュリア・ケリー博士
アーミン・ミューラー=スタール(男優)ディミトリ大佐
ゴラン・ヴィシュニック(男優)
マーセル・ユーレス(男優)デューサン
アンドレ・ヒューレス(男優)Older Major
小山力也トーマス・デヴォー大佐(日本語吹き替え版【VHS/DVD/TBS】)
佐々木優子ジュリア・ケリー博士(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
納谷六朗(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
上田敏也ディミトリ大佐(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
田中敦子〔声優〕ジュリア・ケリー博士(日本語吹き替え版【TBS】)
楠大典(日本語吹き替え版【TBS】)
佐々木梅治ディミトリ大佐(日本語吹き替え版【TBS】)
脚本マイケル・シファー
音楽ハンス・ジマー
編曲ブルース・ファウラー〔編曲〕
撮影ディートリッヒ・ローマン
ガイ・ノーマン・ビー(カメラ・オペレーター)
ジョン・M・スティーヴンス(第二班撮影監督)
製作ウォルター・F・パークス
ブランコ・ラスティグ
ドリームワークス
製作総指揮ローリー・マクドナルド
マイケル・グリロ
配給UIP
美術レスリー・ディリー(プロダクション・デザイン)
編集デヴィッド・ローゼンブルーム
録音アンディ・ネルソン[録音]
字幕翻訳戸田奈津子
日本語翻訳木原たけし(日本語吹き替え版【TBS】)
その他ブランコ・ラスティグ(ユニット・プロダクション・マネージャー)
ハリー・グレッグソン=ウィリアムズ(指揮)
ネタバレは禁止していませんので
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132.ジョージクルーニー&ニコールキッドマンの共演、垢抜けない小山力也と大いに見どころ有りですが内容は至って普通。
にしきのさん [CS・衛星(吹替)] 5点(2015-05-10 14:47:53)
131.《ネタバレ》  娯楽作品にしたいのか、それとも何かしらのメッセージを含んだ深みのある作品にしたいのか、軸のはっきりしない印象を受けます。
 もちろん好意的に見れば、『真面目なテーマを扱いつつも、エンターテイメント性を失っていない』ととらえることもできます。
 『VSコドルフ』までは単純な『正義×悪』の図式が出来上がっているので、わかりやすい勧善懲悪ものです。ところがコドルフ失脚後は、犯人への感情移入を誘う回想のシーンが入ったりと、作品のテイストに変化が生まれます。それがこの映画の長所なんでしょうが、作品のイメージを中途半端にしてしまった原因にもなっているようです。
 また、コドルフの登場シーンはラスボスっぽい風格があって良かったのですが、物語が進むにつれてその勢いは失速。それは彼がラスボスではなかったからと言ってしまえばそれまでなんですが、もう少し悪役の美学みたいなものを魅せてほしかったです。
 そして後半。回想のシーンをもう少し早いタイミングで入れてくれたら、どちらに肩入れしていいかわからないもやもや感をもっと楽しむことができた気がします。回想シーンに始まり、犯人が除々に包囲されていくシークエンスはかなり好きなシチュエーションです。
 それに、劇中ケリー博士(ニコール・キッドマン)の『10基の核を欲しがる人間(コドルフ)よりも1基の核を欲しがる人間のほうが怖い』という台詞がわかりやすすぎるくらい前振りとして効いているのも大変良かったです。
 きっと本作は、アクションひとつとっても、メインディッシュが多すぎて、逆にどれもメインにならなくなってしまった典型かもしれません。見所が多すぎて、途中から感覚が多少麻痺しちゃうんでしょうね。
たきたてさん [DVD(字幕)] 6点(2014-09-29 10:16:53)
130.《ネタバレ》 「盗まれた何かを奪回しないと」シチュエーションの映画は本当に沢山存在するわけで、もはやどの映画もまずはその観客が感じる既視感との戦いになるわけです。映画製作サイドとしてはどれだけ独自の映画としての価値や特色を打ち出す事ができるか。というところで、この映画の価値は何か?というところを見ると、ハリウッド映画にしてはえらく地味で真面目な作り…になるのでしょう。結果として大きく外してもおらず終盤それなりに観られる映画にはなっていますが「すごく面白いか?」と聞かれると、正直「それほどでも…」としか答えようのない映画になっています。本質的に娯楽作品である映画には絶対的にケレンミが必要だと思うのですが、真面目に作りすぎてそういう要素が欠落している…というのが正直なところです。個人的にニコールキッドマンの顔が苦手(でことアゴが…)なのもかなりマイナス要素でした。


あばれて万歳さん [CS・衛星(字幕)] 6点(2014-09-26 09:25:19)(良:1票)
129.《ネタバレ》 ○設定もアクションシーンも地味だが、細かいこだわりがよくわかる作品。○ジョージ・クルーニーもニコール・キッドマンも若くて魅力的だった。
TOSHIさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2014-05-24 18:33:55)
128.人から薦められ、観ることに..残念..期待ハズレ..う~ん、一見、スピード感ある展開、ハラハラ、ドキドキ、とても面白いんだけど..演出も、細かいツッコミどころも、B級映画の臭いがプンプン..リアリティーのカケラもない、酷いシーンが散見され..私的に、ダメでした..(それが気にならない人は、楽しめると思います..) 一例を挙げると、衛星からの監視画像..真上から見る感じじゃないといけないのに、山の上から見ているような角度..どこにカメラがあるの? とツッコむ前に、アゴが落ちた..あまりにも酷い..残念...
コナンが一番さん [DVD(字幕)] 6点(2014-03-22 21:30:08)
127.《ネタバレ》 ボスニア紛争を背景にした社会派アクション映画。エンタメ映画として楽しめる要素をちゃんと押さえていながら、それでも当時の社会についても深く考えさせてくれる。冷戦以後、超大国の影響力が急速に薄れてしまった世界でまるでたがが外れたように頻発する地域紛争。試行錯誤する欧米社会が〝平和の使者〟面をして、行った軍事介入とそこから派生する憎しみの連鎖が果たして何を生み出してしまったのか。その後の911テロのことを考えれば、この映画がどれだけ深い問題を扱っていたかがよく分かる。ま、そんな堅苦しいことを抜きにしても、ジョージ・クルーニーの男らしい格好良さとか、ニコール・キッドマンの若々しい美しさとか、単純にアクション映画として観ても充分に楽しめる良質の娯楽作品。
かたゆきさん [DVD(字幕)] 8点(2013-05-02 14:15:36)
126.《ネタバレ》 ジョージ・クルーニー版ミッションインポッシブル・ダイハード・007。核弾頭を強奪しN.Y.に持ち込んだ自爆テロリストを追いかけます。説明不足のストーリーにやや難がありますがアクションの迫力は申し分ありません。ジョージ・クルーニーがこのような激しい体当たりアクションを熱演するとは―若いですね。二コール・キッドマンも若くて平べったいです。
獅子-平常心さん [テレビ(字幕)] 6点(2013-04-05 02:17:44)
125.サスペンスアクションとしてはスリリングさがないし、
ストーリー自体にも捻りがなく、どうにも盛り上がりに欠ける。
ビッグスター二人のキャラ設定にも魅力がないのか、あまり面白さを感じなかった。
映像はそれなりだけど、内容は地味で、いかにもB級アクションといった印象の映画。
MAHITOさん [映画館(字幕)] 3点(2011-08-10 04:05:51)
124.《ネタバレ》 つい最近になって観たのですが、この内容に「ピースメーカー」というタイトルを付けたことには、やや皮肉を込めていたのだろう。ジョージ・クルーニーの強引なやり口には批判的な視線も入っているし、NYに核を持ち込んだボスニア外交官の言い分に対して誰一人として異を唱えないことは、言い分を認めているとも取れる。とは言え、結末までを概観すると米国の軍事力や情報網を背景にした調停や介入が手前勝手なヒロイズムとして鼻に付いて不愉快になる。劇中にNYのあのツインタワーが見えていることが、9/11以前に製作された作品であることを雄弁する。今となってはピースメーカー(調停者)がテロ社会を作ったとも捉えられて、タイトルが痛烈なしっぺ返しとして作品や米国のヒロイズムに跳ね返っていると思いました。
アンドレ・タカシさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2011-01-03 13:57:12)
123.能天気な爆破アクションが主流だった90年代において他とは明らかに異質のアクション大作であり、同時期に製作された「ブロークン・アロー」などと比較すると、本作がいかにマジメな作品であるかがわかります。とにかく丁寧な作りで、外国人が当たり前のように英語を話すことはないし、戦いの中で人が死ねば悲しむし、他国の領空を侵犯をすれば当然攻撃を受けます。核兵器の調達者と使用者を別にしたり(従来の映画にはなかった視点)、現場での意思決定がスムーズにいかなかったりと、現実的によく考えられた脚本だと言えます。特に印象的だったのはウィーンでのカーチェイスで、敵を皆殺しにしようと決めたクルーニーが対決直前に空へ向けて発砲し、居合わせた一般市民達をその場から退場させるというワンシーンをちゃんと入れています。普通のアクション映画が無視したり見落としている部分をきちんと拾い、都合の良い作りにはしていないことには感心します。911を予見したかのようなテーマは見応えがあり(あまりに的確すぎたため、911直後にテレビ放映が禁止されたほど)、世界戦略の失敗からアメリカがテロリストを生み出してしまったこと、テロに加担する科学者がハーバードで教育を受けていたこと等、アメリカ人にとっては耳の痛い内容となっています。テロリストと戦うデヴォーのキャラクターも興味深く、子供を巻き込んでも構わないからテロリストを射殺しろと命令したり、妻子を殺されたことへの同情を求めるデューサンを「俺達の戦争じゃない」と切って捨てたりと、倫理的にいかがなことをいくつもやります。ドリームワークスは、よくぞこんな作品を第一回作品に選んだものです。本作が唯一のアクション映画であるにも関わらず、ミミ・レダーの演出も冴えています。カーチェイス、ヘリでの空中戦、ニューヨークでの大追跡とそれぞれの見せ場が巧く作られており、そこいらのアクション監督の作品よりも見応えがあります。そんな大迫力のアクションの中にも、デヴォーによる容赦のない拷問であったり、狙撃手が誤って一般人を撃ってしまったりという痛みのある場面もきちんと入れているのは、ドラマ出身監督ならでは。また、ニコール・キッドマンがすべての出演作中でもっとも美しく撮られていることもポイント高いです。
ザ・チャンバラさん [レーザーディスク(字幕)] 8点(2009-08-16 16:20:04)(良:3票)
122.《ネタバレ》 ジョージクルーニーって、声が渋いよね。素敵なおじさん、優しそうな。二コールキッドマン、うっとりするような美人だよね。彼女の走るシーンと、プールのシーンが頭に浮かんで、このDVDを手に入れました。今見直すと、シーンごと、よく撮れているよね。
ボスニアでテロリストになる人が、娘にピアノを教えてるシーン、感動しました。くらっシックって、ああいう風に指導するんだなあ、と。ジョージクルーにーが、ヘリ3機で、進入するシーン、よく見ていたら、シーンごとに、違うヘリコプターが、撃っていたのは、私だけかな。迷彩柄のヘリで飛んだのに、打ち落とされたシーンあたりで無地のヘリにみえた。きっと、同じヘリの手配がつかなかったのかな、とか思いました。
しかしながら、核兵器をリュックで運ぶ、死をいとわない戦士なんでしょうね、感動しました。二コールキッドマン、ジョージ、素敵でした。映画って、最高ですよね。とても楽しめました。
yasutoさん [DVD(字幕)] 10点(2009-07-29 04:15:56)
121.《ネタバレ》 橋のシーンが良かった 最後はもっと早く止められたでしょ 核爆弾もってるんだから
ピストルごときにびびって逃げてどうするの?
マーガレット81さん [CS・衛星(字幕)] 4点(2009-06-09 14:11:55)
120.《ネタバレ》 オーストリアでのカーチェイス、ロシアでの領空侵犯でヘリ撃墜、NYでのバックパッカー狩り、テロリストのスナイピング失敗、等々、アメリカというハタ迷惑な国家性が持つ歪みについての描写が独特で良かった。

人間臭いテロリストの人物設定や、教会での銃撃戦・爆破など、何かと皮肉めいた観せ方がイチイチ面白く、ミミ・レダーの「一筋縄ではいかない感」が発揮されていた。

9/11テロ以前の作品なんだから、この作品、すごい予見をしているなぁと、感じたのは考えすぎだろうか?

そして蛇足だが、冒頭で暗殺された大臣が持っていた携帯電話、私が以前利用していたモトローラー社のデカイ携帯電話(アナログ)で、なんか懐かしかったなぁ。
aksweetさん [ビデオ(字幕)] 6点(2009-03-04 00:12:19)
119.ドリームワークス第1回作品というのにしては夢のない陰鬱な映画。無垢の人がたくさん死ぬ。「仕方がない、これが現代なんだ」という言い訳が製作者サイドにはあるわけだし、確かにそういう警告としての役割りも映画にはあっていいかも知れないが、こう悪夢の可能性をハリウッドが先回り先回りしていくと、それらがかえって現実感を失い、世の中の生々しい悲惨が単純なものに感じられてしまうという危険もある。実際同時多発テロのときアメリカ人はまず第一に、ハリウッド映画のようだった、という印象を受けたわけだ。この映画には、世の中の悲惨に対するアメリカの、こっちにこないで、という正直な気持ちが反映しているとは言える。まあ悲惨の存在を見ているだけ日本よりはマシか。それにしても、放射能がドラマに全然影響を与えないのは、いつもながら困ったもんだ。
なんのかんのさん [映画館(字幕)] 6点(2009-03-01 12:15:23)
118.大学の卒業旅行へ行く国際線の機内で鑑賞しました。
「アメリカ=正義」のようなステレオタイプな映画の典型かもしれませんが
シナリオ、俳優が好みなので甘めに8点。
ニコール・キッドマン綺麗。ジョージ・クルーニーかっこいい。
hadjuksplitさん [ビデオ(吹替)] 8点(2008-12-08 01:17:40)
117.《ネタバレ》 今思うと作成された時代背景を感じます。犯人が背負った悲劇を描くことで
一方的なアメリカ万歳にバイアスをかけたくなかったのでしょう。
しかし、そんなの必要なかったような気がします。NYに核が持ち込まれた
緊迫感というもので盛り上げようとしてもテンポが急に悪くなってしまいました。
アメリカの罪を自ら問うたのに結局は答えていないのはスタンスが良く分からず中途半端です。前半のアクションの流れに徹したほうが良かったような気がしました。
飴おじさんさん [DVD(字幕)] 6点(2008-03-23 00:25:48)(良:2票)
116.初見時は素直に「面白い!」と思ったが、今観るとちょっとクルーニーの熱いテンションについてゆけず…鑑賞者が年を取ったか。同じような理由で、最近はマイケル・ベイの映画にもトキめかなくなりました…
フライボーイさん [DVD(吹替)] 6点(2007-11-06 15:23:56)
115.《ネタバレ》 この映画に対しては、種々のコメントがありますが、小生の感想は以下のようです。
1 一言で言えば、よく練りこまれたシナリオのポリティカルアクション映画と思いました。シナリオはマイケル・シーファーと言う「クリムゾン・タイト」や「サハラに舞う羽根」を書いた人とのことで納得しました。
2 かなり大掛かりなロケを行っており、臨場感を高めるのに役立っていた。
3 小生の大好きな映画音楽家であるハンス・ジマーの音楽で、冒頭のロシア軍用列車の驀進するバックに流れていた悲しげなロシア民謡風音楽で思わず唸りました。さらに、テロリストの外交官が弾くショパンの「遺言」は、本当にこの映画の主題歌と言ってもよいくらいぴったりでした。その他、民族音楽風の音楽には流石ハンス・ジマーと感嘆しました。
4 ニコール・キッドマンは、知性溢れた女優さんで、役にぴったりでした。クルーニーとの関係も、仕事仲間という感じで好感を持てました。ただ9人の兵士が亡くなったと泣いていたのは、監督が女性だから?とやや白けました。
5 サラエボでは、墓石に亡くなった人の写真を挿入するという事も初めて知りました。
6 色々解釈はあるようでしたが「ピース・メーカー」とは、国連を指しているような気もしました。それ故、テロリストが国連会議場のあるNYを狙ったように小生は感じました。
亜酒藍さん [DVD(字幕)] 8点(2007-08-22 19:26:06)(良:2票)
114.《ネタバレ》 この映画観て、44eまで行きました(笑)首を傾げて上目遣いで女を見つめれば落とせると思いこんでいる!とハリウッドゴシップで酷評され、演技評価が超低かったジョージ・クルーニー。甘ったるい目線も、この作品以降減っちゃうんだよね。勿体ない。
成田とうこさん [DVD(字幕)] 9点(2007-07-25 08:37:45)
113.《ネタバレ》 まあほどほどのアクション。最後の核の扱いがかなりひどい。そこに大幅減点。あとは普通の映画。
θさん [テレビ(吹替)] 4点(2007-01-09 20:15:29)
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【点数情報】

Review人数 132人
平均点数 6.08点
010.76%
110.76%
232.27%
375.30%
4139.85%
51813.64%
63325.00%
72619.70%
82216.67%
932.27%
1053.79%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 8.50点 Review6人
2 ストーリー評価 7.50点 Review8人
3 鑑賞後の後味 7.37点 Review8人
4 音楽評価 7.83点 Review6人
5 感泣評価 7.80点 Review5人

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