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下妻物語

Kamikaze Girls
2004年【日】 上映時間:102分
平均点: / 10(Review 264人) (点数分布表示)
ドラマコメディ青春もの小説の映画化
[シモツマモノガタリ]
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タイトル情報更新(2014-11-25)【イニシャルK】さん
公開開始日(


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監督中島哲也
演出山田一善(アクション指導)
キャスト深田恭子(女優)竜ヶ崎桃子
土屋アンナ(女優)白百合イチゴ
宮迫博之(男優)桃子の父
篠原涼子(女優)桃子の母
樹木希林(女優)桃子の祖母
阿部サダヲ(男優)一角獣の龍二/産婦人科医
岡田義徳(男優)BABY, THE STARS SHINE BRIGHTの社長 磯部明徳
小池栄子(女優)亜樹美
矢沢心(女優)ミコ
荒川良々(男優)八百屋の若旦那
生瀬勝久(男優)パチンコ屋店長
本田博太郎(男優)組の兄貴分
真木よう子(女優)BABY, THE STARS SHINE BRIGHTの店員
木村祐一(男優)組の仲間
福田麻由子(女優)竜ヶ崎桃子(幼少時代)
水野晴郎(男優)水野晴郎
原作嶽本野ばら「下妻物語」(小学館刊)
脚本中島哲也
音楽菅野よう子
作詞Tommy heavenly6「Hey my friend」/「Roller coaster ride→」
松山猛「タイムマシンにおねがい」
作曲加藤和彦「タイムマシンにおねがい」
ヨハン・シュトラウス2世「美しき青きドナウ」
主題歌Tommy heavenly6「Hey my friend」/「Roller coaster ride→」
挿入曲尾崎豊
撮影阿藤正一
製作東宝(「下妻物語」製作委員会)
島谷能成(「下妻物語」製作委員会)
亀井修(「下妻物語」製作委員会)
TBS(「下妻物語」製作委員会)
近藤邦勝(製作総括)
小学館(「下妻物語」製作委員会)
ホリプロ(「下妻物語」製作委員会)
博報堂DYメディアパートナーズ(「下妻物語」製作委員会)
パルコ(「下妻物語」製作委員会)
企画濱名一哉
プロデューサー平野隆
小椋悟
制作STUDIO 4℃(アニメーション制作)
配給東宝
美術桑島十和子
編集小池義幸
録音志満順一
上田太士(光学リレコ)
照明木村太朗
その他IMAGICA(協力)
松竹衣裳株式会社(協力)
熊澤尚人(メイキング)
東京テレビセンター(協力)
あらすじ
ロリータファッション命の少女・桃子(深田恭子)と特攻服・原チャリで飛ばすヤンキー娘・イチゴ(土屋アンナ)が、茨城県下妻を舞台に織り成す青春友情ストーリー。スローモーションで卓球をするビールのCMが有名な中島哲也監督が、嶽本野ばらの原作を映画化。物語は桃子が野菜屋の軽トラックに跳ねられるところから始まり、15世紀のフランスへ遡る。
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44.これはなんとも困った映画です。だって面白いんだもん。でも、これは映画じゃなくて、漫画ですよね。カットが多過ぎる上に、カット割りが映画のそれとは違うし、この独特のモンタージュには多少戸惑いました。おまけに、何の躊躇もなく役者がキャメラ目線で観客に話しかけるという、こうゆう文法はとても苦手。アニメーションのインサートに違和感はありません。でも、正直に言うと、これもちょっと苦手。水野晴夫が登場するシーケンスでは僕も大爆笑。でも、このシーケンスは単なる「笑い」以外に奉仕しているものは何もないのではないでしょうか。映画における「笑い」とは、そこにウェットがあったり、反語的な意味が含まれていたり、あるいは人物の個性を表現したり、映画を色づけるもっと広意義なものでなくてはならないのではないでしょうか。つまり、このシーケンスはどこにも繋がらず、そして何も残してはくれない。これでは単なる「お笑い」です。僕が本当は傑作である本作を見誤っているのかも知れませんし、大事な部分を見逃しているのかも知れません。あるいは単にこの文法が体質に合わないのか。云々。確かに思いっきり笑わせてもらいましたので、それが狙いだと言われれば、これは納得するしか仕方がありません。そうゆう映画なんだと。そしてこれは才能なんだと。でもやっぱりこれでいいんだろうか?という疑問も脳裏をよぎります。笑えなかったら思いっきりブッタ斬るのもよかったのですが、僕は思いっきり笑ってしまいました。でも、なにか釈然としない。なんとも困った映画です。映画ってこれでいいのだろうかって言う意味において。斬新な映画とは、映画ではなくなることでは決して無いのです。素晴らしいお手本がいっぱいあるのにどうしてそれを真似しないのか。こうゆう映画はレビューなどせず、放置しておくべきとは思ったのですが。。。とりあえず、中途半端に4点ということで。。。ダメ?。おまえ思いっきり笑ってたじゃないかって?。やっぱダメか。。。じゃ、5点。これ以上は無理かなって気がします。
スロウボートさん 5点(2004-12-26 22:43:24)(良:3票)
43.少女の友情って岩井俊二の「花とアリス」よりもこっちの方がリアルな気がする。こんな二人、日本のどこかにきっといる。下妻の広くて青い空、田んぼとキャベツの緑、土の茶色、その中にどぎついピンク色の服を着た少女と尾崎が好きな特攻服の不良少女。この色彩が最高。これなら映画館やDVDを買って観てもいいと思った。洋画かぶれもしてないし日本らしさに媚びてもいない。ここでの評価が高いため、期待するとつまらなくなるので用心してたけど期待以上でした。笑えてじんとして心に残る。出てくる役者もみんなハマってる。ものすごく久しぶりに邦画もいいなぁ思った。そしてこの映画に協力したジャスコは器がデカイ!
snowさん 8点(2004-12-25 17:59:50)
42.この映画は、夜中の2時に見始めるべき映画では無かった。終わった途端になんだか無性に走りだしたくなる。もちろん原付で。おさまりがつかないこの衝動をどこに向ければいいのだろう?“好きなもの”を“好き”と言い切ることの勇気、実は男のそれなんかよりも何倍もエネルギーに溢れ危なっかしい“女の友情”に、胸が高鳴る。素晴らしく、ある種の「完成」を見せる映画だと思う。おそらくはアテ書きの深田恭子演じる桃子のハマリッぷりは見事だった。だが何よりも、この映画をこれほど魅力的に仕上げたのは、土屋アンナの素晴らしいヤンキーっぷりから溢れ出す女優としての魅力だろう。
鉄腕麗人さん 9点(2004-12-25 04:14:47)(良:1票)
41.当初での桃子の根性の腐りっぷりと、その後の成長、そしてそれを魅せる脚本・編集・映像美・演技が好きです。私自身は笑いのノリがイマイチ合いませんでしたが、自信をもって人に勧められる映画です。
IKEKOさん 6点(2004-12-18 00:45:20)
40.ツボが違うので笑えるシーンは無かったけど、両極端な二人が織り成す友情のハーモニーが単純にガツンとくる。あと特攻服似合いすぎの矢沢心。あんた最高だよ。
モチキチさん 7点(2004-12-15 02:09:28)
39.コメディにムキになって突っ込んでもしょうがないが、ロリータや特攻服を脱いでスジ通してくれた方が良いんじゃないのかな。結局格好に流されてるだけにしか見えないんだよね。関西弁で啖呵切ったら最後まで関西弁で通してよ、へタレやんか。カマシでヘタるレディース姉ちゃんもどないやねん。30秒で生きてる監督だけあってCGテクニックも凄いんでしょうけど、最初のツカミだけで十分なんです。
亜流派 十五郎さん 2点(2004-12-13 19:04:09)
38.面白かった。今年(2004)の邦画の中では最高の一本。ふかきょんは、演技上手いな。何でもこなせる器用さがある。今回の役も器用な彼女だからこそ出来たというところがあるだろう。映像が凝っているのは勿論だが、脚本もうまく洒落やヒネリが利いていてよかった。
あまねさん 8点(2004-12-08 12:10:13)
37.自分にはあわないだろうな~と思っていたが,ここでの評価があまりに高いためDVDにて鑑賞。はじまって10分,いや5分でやってしまった感が漂った。所々で笑えるシーンがあるものの『映画』として面白かったか?と問われれば「No」。やはり万人受けする作品ではないと思う。
北狐さん 5点(2004-12-06 10:29:07)
36.「アメリ」の映画文法を見事にアダプテーションし、猿真似ではない日本ならではの、そして「今」だからこその第一級青春エンターテインメントに仕上げた傑作。本作で特筆すべきは、邦画にあるまじき徹底したリアル感。奇天烈な登場人物、単純なストーリー、過剰なファンタジー演出が空疎に見えないのは、そのドラマが我々の住む実在の空間で進行するからに他ならない(架空の町でも、架空のスーパーでも、架空のブランドでも、どれか一つが登場した途端にこの物語は陳腐になってしまう)。アンチお友達主義のテーマを孕んだ真の友情物語も素晴らしい。ダサいと感じるのは他人の目を気にしてるから。他人の目を気にしない人間は、それだけで充分イケてるのです。個人的に、これは2004年度のNo.1候補です、8点献上。
sayzinさん 8点(2004-12-02 00:35:27)(良:1票)
35.初め、これは外したか・・・と危惧したけど、それは思い過ごし。爆笑。感動。ぶっちぎり!2人のキャラとテンポにぐんぐん引き込まれたよ。青春だー。負ける気がしねえ!
リニアさん 8点(2004-11-29 00:47:10)
34.ここでの高評価を見ていて、レンタルになるのを待ちわびていました。一見ハチャメチャだけど、ちゃんと女の友情っていうしっかりしたテーマが織り込まれていて、最高に楽しかったです。一角獣が忘れられません。新しい邦画の可能性を見た気がしました。
稲葉さん 8点(2004-11-28 00:02:44)
33.《ネタバレ》 快作。冒頭から一見、ハチャメチャな展開の見せ方で戸惑っていた私ですがいつの間にかこのなだれ込むすさまじいテンポに流されてドップリ浸ってしまい、ヤラれました。
一歩間違えたら破綻確実なのに絶妙な匙加減で乗りきっていてる構成・・見事。
そして、主役の生い立ち、他キャラのエピソードの羅列を繰り返し相変わらずのテンポで突き進むかと思えば、いつの間にか物語は桃子とイチゴの友情に重点が置かれて徐々にホロリと来てしまいました。まさに製作者側の思うツボでしょうか・・?
深田恭子の恐るべしハマリ役・・下手に器用な女優がやったらこの役は逆に台無しです。
ヤンキー役の土屋アンナも素晴らしい・・地でやっているのかと感じるくらいのナイス弾けっぷりでした。
そういえば映画に使ったスクーターが下妻から近い茨城県某市の映画館に堂々と展示されてたなぁ・・じっくり見れば良かったぁ・・

まりんさん 8点(2004-11-27 23:04:08)
32.桃子はロリータ。自分だけの世界を作り、自分だけのルールを作り、自由で甘く、可愛く生きている。そして彼女は真っ直ぐ。誰にも彼女を止める事が出来ない程、とにかく自分に正直に生きてる。そしてイチゴもまた、縛られた生活が嫌になり、そんな生活から抜け出す為に原チャリに跨り特攻服。それは、自分の強さと誇りを剥き出しにして風の中を颯爽と駈け抜けて行く。それは強がってるとかそんなんじゃなくて、それがイチゴのありのままの姿だった。そんな、外見だけでなく性格もまるで違う二人。で、そんな二人を取り囲むように存在する、世にも奇妙な下妻ワールド。彼女達二人にとって下妻と表参道だけが彼女達の世界。雨の日もカラカラに晴れた熱い日も、彼女達は下妻で生きる。口喧嘩をして、ヘッドバット食らって、ドロップキック浴びせて、励ましたり励まされたり、泣いたり笑ったりして・・・そんな何の変哲も無い、平凡だけど幸せな毎日が“友情”を築いて行くのだと改めて知る事ができた。そしてそんな二人の友情の築き方は、言いたい事を正直に言い合って、気に食わなかったら殴る、蹴る、逃げる。そんな不器用だけどカッコイイ姿が二人の間にはあった。そして、その姿はまるで、汗に塗れる男と男の汗臭い友情の姿だった。なので、女性の友情も馬鹿に出来ないな、って感じました。さらにラストでは、二人の美しくも熱い友情の姿を目にし、思わず感動してしまいました。この作品は、楽しさを絶やさない映像とストーリー、洗礼された演出やCGなど様々なものが僕にとって新鮮味で溢れてる作品でした。問答無様で9点です。
ボビーさん 9点(2004-11-25 14:23:14)(良:1票)

31.いやー、凄い。
こんな映画とは想像もしなかったっす。

全く予備知識なしで見たんですけど、「下妻物語」とか言うタイトルなんで「若草物語」とか、そんな感じかと思いきや、こりゃびっくり。

全体的なセンスと抜群のテンポが素晴らしいっす。
とにかく、この映画、普通の人間がいないんです。変な奴ばっかなんです。それなのに憎めない。
深田恭子は性格めちゃ悪いのが滲み出るのが良いし、
土屋アンナはアホな上に狂ってるのも良い!
宮迫博之は宮迫のままで演技してないし(笑)
岡田義徳さんの気持ち悪さなんて最高です。(笑)

それぞれの持ち味が非常に良く生かされてます。

これが初監督とは思えないほど、「愛」が込められたこの作品。参った!!
シネマレビュー管理人さん [映画館(字幕)] 9点(2004-10-09 05:07:11)(良:2票)
30.ロリータ桃子と暴走族イチゴという、まったく相容れない個性のぶつかり合いから生じる、女の子の友情物語。男の友情を描いた作品は数多いが、女のそれはと言うと、すぐには思い出せない。そもそも“女に友情などあり得ない”などといった風説がマコトしやかに流されていた事にも由来するのだけれど、本作がそれをものの見事に覆し実証してみせてくれたのである。それは凝りに凝ったストレートな面白さと表現すればいいのだろうか。現実離れした劇画チックな画面構成と独特の色彩処理で、我々を寓意にみちた世界へと誘う。その摩訶不思議な感覚の心地よさ。そのカラッとした明るさは青春の輝きそのものであり、CM界でその名を馳せた中島哲也の、場面場面の画作りへのこだわりと冴えが大きくモノを言った作品である。そして、ひと癖もふた癖もある登場人物の中でも、とりわけヒロインたちが揃って魅力たっぷりで、しかも嫌味が無いというのも近頃では珍しく、そういう意味においても深田恭子と土屋アンナは絶妙のキャスティングであり瞠目に値するほどだが、その二人も自分の役廻りをよく心得え、体当たりの演技で期待に応えていたと思う。
ドラえもんさん 9点(2004-09-09 18:41:36)
29.《ネタバレ》 良かった良かった!
びっくり!
これは才能でしょう。
凄く驚きました。
世界にはばたくのもわかります。

全体に黄色をかけたトーンのフィルムに、
構図の良さと不思議なフィルムワーク。

決して妥協していないセットと小道具。
コレは低予算映画ではないでしょう。

確実に日本産といえるヤンキー文化とゴスロリ文化。
そして意外や、中身は女の子版スタンドバイミー。
キレイキレイ、
本の世界の物語だけではなくて、
ちゃんと現実の世界の友情を知っている人が描いた話。


これでコメディー映画の頂点に日本は
立ったのではないかしらんと思いました。
同じクオリティーの作品を私は他に知りません。


好みかといえば、実はかなり厳しいのですが(笑)。
才能に対するリスペクトの強い私としては、
高い評価をしたいと思います。

ただ、やはり好みではないので、どうしても…(笑)




夢の中さん 8点(2004-07-31 06:46:39)
28.《ネタバレ》 しょっぱなから、牛久大仏が登場するあたりでもうヤラレました・・・。ヤバイですね。 優れたCMクリエイターである中島哲也監督の心意気やコダワリが、びしびしと感じられる快作。内容はどうであれ、これだけのエネルギーを感じさせる映像世界と、キャスティングを実現させたパワーには過去の名作も真っ青でしょう。画面の隅々まで行き届いたチープな笑いを誘う小道具の数々も見ものです。 土屋アンナが意外にも好演していて驚きました。ヤンキーと大人しい女の子をちゃんと演じわけてるし。 深田恭子が啖呵を切るシーン、できればダメ親父のDNAを受け継いで全部を尼崎言葉で言えばおもしろかったかな。本田博太郎が相変わらずの怪演で笑わしてくれました。水野晴郎も反則でしょう、アレは(笑)。 何はともあれ濃い味つけながら、テクニカルではない単純明快な笑いを追求したその姿勢に感動しました。  お前目からナニだしたァ~!?
トトさん 8点(2004-07-27 13:31:07)(良:1票)
27.《ネタバレ》 学生時代、飲み会で「友達に必要なものって何かな?」という議論をしていたとき(若気の至り・・・恥)、ある友人が「自分が尊敬できるヤツじゃないと、友達になれないね」と言ったことを、この映画を見ながら思い出した。本来何の接点もないはずの2人が、自立して自分らしく生きるという、ただその1点で互いを認め合っていくその過程が丁寧に映し出しているこの映画は、友情を描いた映画としては随一の佳作だと思う。最後、土屋アンナがタンカ切って伝えるべきことは十分伝えたのだから、深田恭子の大立ち回りは蛇足だった気もするが、それはそれで深田のヨゴレてもお美しい姿を拝見できて良かったのかもな(笑)。
ぽん太さん 8点(2004-07-11 11:13:36)
26.う~、「普通に面白かった」です・・・。ちょっと期待しすぎたかな?(汗)
深キョンのロリータ服姿は眼福v あと、貴族の森(内装は撮影の為にデコレーションしたそうですがこの店が実在するっていうのがすごい・・・)でイチゴが必死に桃子の気を引こうとするシーンが好きです。
しぎこさん 6点(2004-07-10 15:36:57)
25.評判どうりの快作でした。ストーリーはわりに他愛ないし、ギャグもちょっと寒い部分があるけど、とにかく熱のある作品です。深田恭子の表情だけでも観る価値あります。土屋アンナ、楽しみな人が出てきました。宮迫、阿部、岡田、荒川、生瀬ら芸達者な脇役陣も映画のテンションを支えています。
メルトダウンさん 8点(2004-07-10 02:25:45)
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【点数情報】

Review人数 264人
平均点数 7.34点
000.00%
110.38%
210.38%
362.27%
451.89%
5186.82%
63513.26%
75821.97%
88030.30%
94818.18%
10124.55%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 8.27点 Review22人
2 ストーリー評価 7.73点 Review38人
3 鑑賞後の後味 8.28点 Review42人
4 音楽評価 7.75点 Review33人
5 感泣評価 6.83点 Review30人

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