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1.  フルメタル・ジャケット
毎日あんな罵声と共に、人を殺すために鍛え上げられていくんじゃ自分の存在価値なんて判らなくなって発狂するのもわかる。後半は全然面白くなくて退屈。でもそれが本当の戦争ってもんじゃないかと思った。戦争って面白いわけないし、退屈なもの。その意味では本当にリアルな映画。
[DVD(字幕)] 7点(2006-02-23 19:30:15)
2.  プロフェシー
怖い怖い怖~い!!ホラーは苦手がけどサスペンスは大好きな自分だけどこれはサスペンスホラーで怖い!!映画を観る時は明かりを全部消して観るけれど、映像の撮り方だっていつも日常にあるものを怖く撮ってたり全体のあの雰囲気!!しかも得体の知れないモスマンと、それを見たという人達の描く尋常ではないモスマンの姿…モスマンの正体が訳判らないのだからストーリーが訳判らなくてもそれでいい。まだまだ映画経験の浅い自分にとっては新たな領域のサスペンスホラーに踏み込んだ、今後の岐路となりそうな作品という意味では結構重要な映画かも…。劇中に「お前は自分の存在意義をゴキブリに語るのか?」という一言があったけれど、その通りゴキブリは人間が何であるかなんて判っているわけはなく、逆に人間以上の上等生物が人間をゴキブリみたいに見ているのもあるのかと考えると、なんだか宇宙の存在にまで話が飛んでしまいそうになってしまいます。所詮人間の世界観なんて人間の脳が認識出来るレベルでしかなく、もっと大きな世界が実際に存在しているのは確実。そう考えると日ごろの悩みなど小さなものだと思えます。
6点(2005-02-19 14:14:30)
3.  ファインディング・ニモ
いろんな魚がいればいろんな性格の魚もいて、みんなそれぞれ個性が光っていてとても賑やかな映画でした。楽しかったことは楽しかったんですけど、何か揺さぶられるものがありませんでしたね。
6点(2004-12-04 21:55:40)
4.  プリティ・ウーマン
とにかく題名は知っているけれど観たことがない映画のひとつでした。関心というか、見習いたいことは2人の壁のなさ。肩書き、年齢、性別、職業等で人は壁を作りその影からその人と付き合おうとしてしまいがちですが、この2人は純粋に1対1の人間として付き合っている。自分もこういう生き方が出来たらどんなに素晴らしいだろう。映画は時に人生を歩む上での指針を示してくれる。だから自分は映画をこれからも観続けていく。
8点(2004-11-03 02:24:33)
5.  フォーン・ブース 《ネタバレ》 
最初この映画を知った時は「なんだこの映画は?」と全く観る気はありませんでした。公衆電話に知らない男から電話が掛かってくるという設定が無茶苦茶だし、知っている役者さんも出ていなかったので。しかしそれが逆に今までにない斬新な設定、コリン・ファレルという役者を知るにつれて観たい意欲が出てきてついに観ることになったのですが、とっても新鮮な映画で素直に楽しかったです。前半は映像の撮り方や騒音、ごたごたが多くてうるさいと思っていましたが、電話が掛かってくると雰囲気は一転。自分の選択一つが人の命に掛かっているという緊張感の中で本性をさらけ出していく姿や、ステュ・犯人・警察・妻・愛人みんなが近くに居るのに電話でしか状況を把握出来ないもどかしさ、巧みに仕掛けられたステュを追い詰める仕掛け。なんだかレビューを書いていたら本当に面白い映画だったんだなと改めて実感してきました。他の方も書かれていますが、確かに犯人の声はものすごく良い声ですよね(笑)特に笑い声が。それとひとつ気になったのが、CGを使って描写される人工衛星から電話の中への映像と、公衆電話BOX。あれっ?なんだかMATRIXのラストにネオが電話を切って公衆電話BOXから出てくる雰囲気と似ているなと思ったのは私だけでしょうか?
8点(2004-05-12 18:18:17)
6.  ブリジット・ジョーンズの日記
この主人公タイプの女の人、絶対に自分とは合いません。(え?女はみんなこうだって?!)ただレニー・ゼルウィガーには+1点。
1点(2004-04-14 00:26:44)(良:1票)
7.  ブラックホーク・ダウン
実際にあった軍事介入への失敗を描いた、正義アメリカではない戦争映画です。泥沼へと変わっていく戦況の中で、何も把握できていない指揮官の命令されるがままに行動しなくてはいけない軍隊の厳しさ、不甲斐なさ。戦闘シーンは機関銃・小型ヘリ・RPG等の小中型武器がほとんどで派手さこそありませんが、それだけに市街戦での実態をまざまざと見せ付けられました。「これは私達の戦争だ。君らのものではない」とジェノサイド(民族虐殺)を続ける民兵に介入するアメリカ軍。この映画とは全く関係ありませんが、「戦争なんてどっちも正しいと思ってる、そんなもんだよ。」この言葉が強く心を締め付けます。海岸線を飛行するBLACK HAWK機隊の映像の美しさが忘れられません。それにしてもあんなにでかいBLACK HAWKがあんなに至近距離からのRPGを避けられるものなんですか?民族的な音楽が少し耳障りでしたが、異国ソマリアで戦うアメリカ軍の焦燥感を増幅させるような雰囲気で、いい選曲だと思います。
8点(2004-04-13 20:05:25)(良:1票)
8.  フロム・ヘル
いいぞいいぞこの「スリーピー・ホロウ」的な重厚でホラーな雰囲気!と思っていたのですが、眠気を抑えるのに必死でした。この作品に関しては、ジョニー・デップが見たいがために観ていたので、彼の妖艶さ、存在ばかりが気になってしまい、そのせいでストーリーに入り込めないという失敗をしてしまいました。
4点(2004-04-13 19:35:47)
9.  フレディVSジェイソン
ジェイソンXの完全なるギャグ路線から多少本来のジェイソンらしさが戻ってきたかなと思えました。8歳の頃「レンタルが流行っていてホラーブームだった」ということでなぜか母親と姉3人でシリーズを観ていた記憶があるのですが、ジェイソンが昔いじめられていたことや、久しぶりに観た懐かしさからか、フレディに全身どころか目までザクザク刺されるのが可哀想でたまりませんでした。いつもいつも痛い目に合って本当にご苦労様です。
6点(2004-04-11 18:53:43)
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