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マグニフィセント・セブン

The Magnificent Seven
2016年【米】 上映時間:133分
アクションウエスタンリメイク
[マグニフィセントセブン]
新規登録(2016-11-19)【にゃお♪】さん
タイトル情報更新(2024-05-19)【イニシャルK】さん
公開開始日(2017-01-27)
公開終了日(2017-05-24)


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ブログに映画情報を貼り付け
監督アントワン・フークア
キャストデンゼル・ワシントン(男優)サム・チザム
クリス・プラット〔1979年生〕(男優)ジョシュ・ファラデー
イーサン・ホーク(男優)グッドナイト・ロビショー
ヴィンセント・ドノフリオ(男優)ジャック・ホーン
イ・ビョンホン[俳優](男優)ビリー・ロックス
ピーター・サースガード(男優)バーソロミュー・ボーグ
ヘイリー・ベネット(女優)エマ・カレン
ショーン・ブリジャース(男優)ファニング
ヴィニー・ジョーンズ(男優)(ノンクレジット)
マット・ボマー(男優)マシュー・カレン
大塚明夫サム・チザム(日本語吹き替え版)
三上哲[声優]ジョシュ・ファラデー(日本語吹き替え版)
宮本充グッドナイト・ロビショー(日本語吹き替え版)
楠見尚己ジャック・ホーン(日本語吹き替え版)
阪口周平ビリー・ロックス(日本語吹き替え版)
星野貴紀バスケス(日本語吹き替え版)
落合弘治バーソロミュー・ボーグ(日本語吹き替え版)
宇垣秀成(日本語吹き替え版)
坂口候一(日本語吹き替え版)
原作黒澤明(原案 映画「七人の侍」脚本)
橋本忍(原案 映画「七人の侍」脚本)
小国英雄(原案 映画「七人の侍」脚本)
脚本リチャード・ウェンク
音楽ジェームズ・ホーナー
エルマー・バーンスタイン(「荒野の七人」テーマ曲)
撮影マウロ・フィオーレ
製作ロジャー・バーンバウム
トッド・ブラック
製作総指揮ウォルター・ミリッシュ
アントワン・フークア
ブルース・バーマン
配給ソニー・ピクチャーズ・エンタテインメント
衣装シャレン・デイヴィス
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【クチコミ・感想(4点検索)】

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3.《ネタバレ》 映像美と決闘シーンの撮影手法で名作に挑むリメイク映画。趣旨がはっきりしているので、内容スカスカでも楽しめる。 ★★★1/2さん [CS・衛星(字幕)] 4点(2023-05-07 20:09:08)

2.《ネタバレ》 あのハリウッドスターが曲乗りをしている、くらいの価値しかない映画。というと酷すぎか。

最近のハリウッド映画は、マイノリティを主役格に据えないと映画が作れないような
決まりがあるようで、黒人を筆頭に謎の東洋人やネイティブアメリカンが7人に加わっています。

かといって人種の差や特色なんかはありきたりな設定で、決まりだから入れたという
以上でも以下でもない。そこに必然もなければドラマも存在しません。

そんなペラペラさが全編を貫いています。

黒沢監督があえて捨てた部分を拾ったような出来の映画でした。 kirieさん [ブルーレイ(字幕)] 4点(2017-07-28 19:03:39)

1.《ネタバレ》 お金で雇われたとはいえ、何故命を懸けてまで戦いに臨んだのか、戦いの前には語られません。そのせいで、命懸けの戦いにどの程度真剣なのかがつかめず、本当に味方なのか疑いながら見ている状態になってしまい、心地良い鑑賞とはなりませんでした。登場人物数のわりに上映時間がそれほど長くないため、それぞれの戦いに懸ける思いが伝わりません。本来なら1番この戦いに懸けている未亡人の役が小さくて、心情的な部分よりも、エンターテイメント性を求める形になり、私としては残念な方向性になっています。 shoukanさん [映画館(字幕)] 4点(2017-02-11 01:02:10)

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マーク説明
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【点数情報】

Review人数 36人
平均点数 6.50点
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300.00% line
438.33% line
512.78% line
61438.89% line
71130.56% line
8719.44% line
900.00% line
1000.00% line

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 Review0人
2 ストーリー評価 6.00点 Review2人
3 鑑賞後の後味 7.50点 Review2人
4 音楽評価 7.00点 Review1人
5 感泣評価 Review0人

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