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【製作国 : アメリカ 抽出】 >> 製作国別レビュー統計
評価順12
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21.  ミステリー、アラスカ 原題通りとは言え、確かにこの邦題は酷い。私はてっきり「インソムニア」の様な映画を想像してました。日本人の何人がこの邦題からアラスカ州ミステリー町(?)を連想できる? これは「佐賀県三日月町」という人情溢れる邦画を、“Crescent, Saga”というヨーロッパの歴史物風タイトルでアメリカ公開する様なものです。で、中身の方は、これまた絵に描いた様にライトなスポ根コメディ。主人公と妻の関係や町の退っ引きならない事情等を深く描けてれば、後半はもっと燃えたと思いますけど、戦う理由がどーでもいい「町の誇り」の為だけじゃ、映画自体も不完全燃焼です、5点献上。5点(2004-10-09 00:38:24)

22.  ミニミニ大作戦(2003) 確かに解り易いし楽しい。スター俳優も登場するし、アクションもそこそこ。しかし軽い、軽過ぎる。これは「粋」というのとは明らかに違う「軽さ」。こんなにすんなりと全ての事が運んだら、ハラハラもワクワクも感じられないじゃないですか。ま、ゲスの勘繰りで言えば、ミニのモデル・チェンジに合わせただけのプロモーション映画ってとこでしょうか。それにしても、日本の配給会社はよくオリジナルの邦題「ミニミニ大作戦」を残しましたよねぇ…。旧作だってそんなにメジャーな映画じゃないし、今時なら「イタリアン・ジョブ」の方が断然客を呼べると思うんですけどね。そういうことで、5点献上。5点(2003-10-25 15:41:03)

23.  ミスター・ベースボール 日本野球の風刺としてみたら結構観れませんか? 野球の描き方よりも日本人の表記する英語が、みんなローマ字表記になってるのが異様に気になりました。また、野球の試合が一応「打倒ジャイアンツ」になってるのに、横浜戦だけだったのは残念。ま、「ヒーローインタビュー」よりはましってことで5点献上。5点(2001-08-04 11:52:54)

24.  魅せられて(1996) 《ネタバレ》 この原題は「眠れる森の美女」のパロディですよね。辺り構わずフェロモンを撒き散らし、男心を“steal”しまくる当時19歳のリヴ・タイラー演じる生娘は、つまり眠ったままな訳です。周りの軽薄な大人達が見当違いのちょっかいを出しても、目覚めることはありません。唯一この眠れる美女を目覚めさせることが出来るのは、王子様の接吻ではなく、ウブな童貞男との性交…って、こりゃかなり陳腐なロスト・ヴァージン・ストーリー。一体、彼女の父親探しはこの物語にどう関わったんだ? そういうことで、初体験から積極的に感じまくるリヴの片パイに+1点、4点献上。[ビデオ(字幕)] 4点(2005-11-15 00:08:18)(笑:1票) (良:1票)

25.  ミミック 下水道の巨大ワニに飽きたところに今度は巨大ゴキブリ、しかも人間に擬態する程進化しちゃってる。でも映画の中で擬態の意味づけは目立たないってだけで、それによって襲ったりする訳じゃないんだ。そこが浅はかな映画でした。でも地下鉄の車内に閉じこめられるシーンとかはジュラシック・パークを彷彿とさせて、悲しかったです。4点献上。4点(2001-09-11 15:59:46)

26.  ミセス・ダウト この映画で一番良かったのは最後に両親がよりを戻さないところ(これで戻してたら0点献上するところだ)。作り方が典型的なアメリカン・コメディで、ラスト一気に泣きの演技に入るロビン・ウィリアムスには日本人には感情移入は難しい。ところで↓【あろえりーな】さん、まさか偽物出現か? ということでロビンのいつも通りのはしゃぎっぷりに3点献上。3点(2001-09-11 15:53:53)

27.  M:I-2 同じ映画を何度も観せられたくないのは皆んな同じ、しかも違う映画と思ってみたら「フェイス/オフ」じゃん!っていうのはいかがなものか? 極まった様式美は極まってしまったので、1本で終わりにしておいて欲しい。次作る時は極みを更に突き抜けたものを期待します。がんばれジョン・ウーって意味で3点献上。3点(2001-07-30 19:23:18)

28.  ミミック2 これ、(↑)TVムービーじゃなくて、本国ではお蔵入りしてビデオ・スルーになっちゃったんじゃないのかな、確か?(こういう場合はOVA扱いなのか?) ま、それも解らないでもない仕上がり。無理矢理作った感がミエミエで何から何まで凄く小ぢんまりしちゃってます。擬態の「進化」も全く意味の無いまま、いきなり終わっちゃいましたね。そんな作品を一々劇場公開した日本の配給元は、本作に需要があると思ったんですかね、2点献上。[CS・衛星(字幕)] 2点(2005-11-20 00:03:58)

29.  ミート・ザ・ペアレンツ やっぱりハード・コメディって私には合いません。ベン・スティーラーが際限なくドツボにはまっていく様子は私には笑えない(特に予想のつく展開だし…)。これは映画のせいではなく多分に私個人の問題だと思いますが、自身の正直な感想としては2点献上。2点(2002-01-04 17:28:57)

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