ゴールデングローブ賞 脚本賞【2020年代】 の情報です。

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ゴールデングローブ賞 脚本賞【2020年代】


2020年(第78回)

アーロン・ソーキンシカゴ7裁判

ノミネート:

エメラルド・フェネルプロミシング・ヤング・ウーマン
クロエ・ジャオノマドランド
Mank マンクMank
クリストファー・ハンプトンファーザー
フローリアン・ゼレールファーザー


2021年(第79回)

ケネス・ブラナーベルファスト

ノミネート:

アーロン・ソーキン愛すべき夫妻の秘密
ジェーン・カンピオンパワー・オブ・ザ・ドッグ
アダム・マッケイドント・ルック・アップ
ポール・トーマス・アンダーソンリコリス・ピザ


2022年(第80回)

マーティン・マクドナーイニシェリン島の精霊

ノミネート:

サラ・ポーリーウーマン・トーキング 私たちの選択
スティーヴン・スピルバーグフェイブルマンズ
トニー・クシュナーフェイブルマンズ
ダニエル・クワンエブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス
ダニエル・シャイナートエブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス
トッド・フィールドTAR/ター


2023年(第81回)

ジュスティーヌ・トリエ落下の解剖学

アルチュール・アラリ落下の解剖学

ノミネート:

哀れなるものたちPoor Things
クリストファー・ノーランオッペンハイマー
エリック・ロスキラーズ・オブ・ザ・フラワームーン
マーティン・スコセッシキラーズ・オブ・ザ・フラワームーン
グレタ・ガーウィグバービー(2023)
ノア・バームバックバービー(2023)
セリーヌ・ソンパスト ライブス/再会

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