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アカデミー賞 脚色賞【1940年代】


1940年(第13回)

ドナルド・オグデン・スチュワートフィラデルフィア物語

ノミネート:

ジョーン・ハリソン〔製作&脚本〕レベッカ
ダドリー・ニコルズ果てなき船路
ロバート・E・シャーウッドレベッカ
ナナリー・ジョンソン怒りの葡萄
ダルトン・トランボ恋愛手帖


1941年(第14回)

シートン・I・ミラー幽霊紐育を歩く

シドニー・バックマン幽霊紐育を歩く

ノミネート:

ジョン・ヒューストンマルタの鷹(1941)
フィリップ・ダンわが谷は緑なりき
リリアン・ヘルマン偽りの花園


1942年(第15回)

ジェームズ・ヒルトンミニヴァー夫人

ジョージ・フローシェルミニヴァー夫人

アーサー・ウィンペリスミニヴァー夫人

クローディン・ウェストミニヴァー夫人

ノミネート:

ジョー・スワーリング打撃王
ジョージ・フローシェル心の旅路
クローディン・ウェスト心の旅路
アーサー・ウィンペリス心の旅路
ハーマン・J・マンキウィッツ打撃王


1943年(第16回)

フィリップ・G・エプスタインカサブランカ

ハワード・コッチ〔脚本・1902年生〕カサブランカ

ジュリアス・J・エプスタインカサブランカ

ノミネート:

ジョージ・シートン聖処女
ダシール・ハメットラインの監視


1944年(第17回)

フランク・バトラー我が道を往く

フランク・キャベット我が道を往く

ノミネート:

ウォルター・ライシュガス燈(1944)John Van Druten、John L. Balderston
レイモンド・チャンドラー深夜の告白(1944)
ビリー・ワイルダー深夜の告白(1944)
アーヴィング・ブレッチャー若草の頃
サミュエル・ホッフェンスタインローラ殺人事件


1945年(第18回)

チャールズ・ブラケット失われた週末

ビリー・ワイルダー失われた週末

ノミネート:

G.I.ジョー(1945)Story of G.I. Joe
フランク・デイビス〔脚本〕ブルックリン横丁
ラナルド・マクドゥガルミルドレッド・ピアース
テス・スレシンジャーブルックリン横丁


1946年(第19回)

ロバート・E・シャーウッド我等の生涯の最良の年

ノミネート:

タルボット・ジェニングスアンナとシャム王
デヴィッド・リーン逢びき
フェデリコ・フェリーニ無防備都市
セルジオ・アミディ無防備都市
アンソニー・ヴェイラー殺人者(1946)
ロナルド・ニーム逢びき
アンソニー・ハヴロック=アラン逢びき


1947年(第20回)

ジョージ・シートン三十四丁目の奇蹟(1947)

ノミネート:

デヴィッド・リーン大いなる遺産(1946)
ロナルド・ニーム大いなる遺産(1946)
アンソニー・ハヴロック=アラン大いなる遺産(1946)
モス・ハート紳士協定


1948年(第21回)

ジョン・ヒューストン黄金(1948)

ノミネート:

ジョニー・ベリンダJohnny Belinda
蛇の穴The Snake Pit
リチャード・シュヴァイザー山河遥かなり
デヴィッド・ヴェヒスラー山河遥かなり


1949年(第22回)

ジョセフ・L・マンキウィッツ三人の妻への手紙

ノミネート:

チェザーレ・ザヴァッティーニ自転車泥棒
グレアム・グリーン〔原作〕落ちた偶像
ロバート・ロッセンオール・ザ・キングスメン(1949)
カール・フォアマンチャンピオン(1949)

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