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バイオハザード: ザ・ファイナル

Resident Evil: The Final Chapter
2016年【独・豪・カナダ・仏】 上映時間:107分
平均点: / 10(Review 21人) (点数分布表示)
アクションホラーSFシリーズものゲームの映画化3D映画ゾンビ映画
[バイオハザードザファイナル]
新規登録(2016-12-18)【たろさ】さん
タイトル情報更新(2016-12-20)【イニシャルK】さん
公開開始日(2016-12-23
レビュー最終更新日(


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監督ポール・W・S・アンダーソン
キャストミラ・ジョヴォヴィッチ(女優)アリス
アリ・ラーター(女優)クレア・レッドフィールド
ショーン・ロバーツ〔男優〕(男優)アルバート・ウェスカー
イアン・グレン(男優)アレクサンダー・アイザックス博士
イ・ジュンギ(男優)チュウ司令官
ローラ〔女優・1990年生〕(女優)コバルト
本田貴子アリス(日本語吹き替え版)
岡寛恵クレア・レッドフィールド(日本語吹き替え版)
立木文彦アルバート・ウェスカー(日本語吹き替え版)
水内清光アレクサンダー・アイザックス博士(日本語吹き替え版)
石田彰チュウ司令官(日本語吹き替え版)
ローラ〔女優・1990年生〕コバルト(日本語吹き替え版)
浪川大輔ドク(日本語吹き替え版)
西凛太朗レイザー(日本語吹き替え版)
伊藤健太郎クリスチャン(日本語吹き替え版)
かないみかレッド・クイーン(日本語吹き替え版)
原作カプコン
脚本ポール・W・S・アンダーソン
音楽ポール・ハスリンジャー
撮影グレン・マクファーソン
製作ポール・W・S・アンダーソン
サミュエル・ハディダ
制作ACクリエイト(日本語版制作)
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【クチコミ・感想】

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1
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11.つまんなかった。
人間ドラマはゼロ。
ゲームを見てる感じ。
ローラは、あれでハリウッドデビュー?
クロエさん [CS・衛星(吹替)] 4点(2017-08-21 23:52:29)
10.全編を通して薄暗く、ともかく疲れる。ストーリー的にはまとまっているが、逆にどんでん返しもなく、その代わりバトルシーンのオンパレード。それも疲れる原因。ともかく、最後までは見たが、お腹いっぱいでした。
木村一号さん [CS・衛星(字幕)] 5点(2017-08-16 22:30:37)
9.全然ダメ。つまらない。他人のやってるゲーム画面を観ているみたい。アクションシーンの連続だけど、きちっとしたストーリーあってのアクション。このシリーズ良かったのは、1作目だけだったか。
ぽじっこさん [CS・衛星(吹替)] 3点(2017-08-15 20:20:02)
8.シリーズ通して観てるため、一応最終作ということで鑑賞。
何も考えずにポカーンと見る分には丁度良いかもしれませんが、
観終わった後、な〜んも残りません。それどころか一時間後には
どういう展開、クライマックスだっけ?と忘れてしまうくらい、頭に入ってこない、印象薄い作品でした。
正直、過去シリーズを復習してから観ないと理解できません。
けれど、シリーズ観ても話がしっちゃかめっちゃかでまとまりつきません。
登場人物いっぱいるけど誰だっけ状態?日本向け宣伝用だと思うけど、ローラいらないんじゃない?
終わり良ければ全て良しって監督さんなんで、伏線も活かされない。
一作目が1番よかったなぁ
シネマブルクさん [ブルーレイ(字幕)] 3点(2017-05-09 08:00:35)
7.とにかくカメラアングル、切り替えが酷いです。
目が疲れ、内容が入ってこない
どうしてこんなひどい作品を作ってしまうんでしょう、残念です。
ローグさん [DVD(吹替)] 2点(2017-05-05 20:25:33)
6.あいも変わらず、このシリーズは何も考えずに見るにはピッッタリの映画です。ファイナル見終わりました。
とにかく高速のカット割りが見にくいです。それに、マトリックスのエージェントスミスのような博士とのバトル。
なんだか、90年代〜00年代に流行ったアクション映画をまだ見せられているような感じです。正直演出が古いなぁと感じます。
ウェスカーの超絶劣化も残念…。ただ、ちゃんとシリーズを終わらせてくれたのはよかったです。
はりねずみさん [DVD(吹替)] 5点(2017-04-20 19:12:51)
5.相変わらず、前作までの話は?と思うくらい不安になりますが、一応、監督としてはラストだけは考えていたみたいで、思っていたよりはマトモでした。コマ切れで動きが早い上に、暗い場面が多くて観ていて疲れます。続編の度にレビュー数が激減しているのは寂しいね。15年も続いたなんて大したもんだと思うけど。ローラは、せめて最初の脱出までは生かして欲しかったなあ。
毒林檎さん [DVD(字幕)] 4点(2017-03-31 06:30:06)
4.シリーズの締めとしては、これでいいのだと思う。色々ツッコミどころはあるが、まあゾンビだし。
◆◇◆◇◆ raindrops ◆◇◆◇◆さん [映画館(吹替)] 7点(2017-02-19 01:47:03)
3.『バイオハザード ザ・ファイナル』を観てきました。
一応、シリーズのエンディングを向かえられた事は評価しますが、前作までの流れをぶった切るような脚本と、マトリックスのパクりとしか思えない格闘アクションには怒りを覚える。
「金返せ!」とは言わないけど、不完全燃焼でした。
2017/1/2鑑賞
あきぴー@武蔵国さん [映画館(字幕)] 4点(2017-01-24 21:56:36)
2.感無量。臆面なく言わせてもらうならば、満足度は高い。
と言うと、真っ当な映画ファンとしては「馬鹿じゃないか」と思われるだろうが、実際そうなのだから致し方ない。

勿論、この映画単体を指して、エンターテイメント大作の傑作などとはお世辞にも言えるわけがない。
しかし、「フィフス・エレメント」からの主演女優ミラ・ジョヴォヴィッチの大ファンで、彼女のスーパーヒロイン俳優としてのポジションを確立した2001年の「バイオハザード」から今作に至るまでのシリーズ全6作を「映画館」で観た“感染者”として、やはり「感無量」という言葉を使わざるを得ない。
(個人的に、6作も続いたシリーズ作の全作を映画館で鑑賞した作品は他になく、ただその一点をとっても個人的には無視できない作品なのだ)

前述の通り、今シリーズにおいては、とうの昔に“感染者”に成り下がっており、最新作に対する真っ当な「期待」などはとっくに無くなっていた。
それでも結果として映画館に足を運び続けた理由の大半は、ゾンビよろしく排他的な「惰性」と、主演女優の美貌を拝んでおかないとという慢性的な「欲情」に占められていたと思う。
そんな感じで、「ああやっぱりイマイチだったな……」だとか、「ああやっぱりジョヴォヴィッチはエロいな……」などと思いつつ、ゾンビのようにフラフラと劇場を後にし続けた。
極めて退廃的である。金も時間も無いのだからもっと良い映画を観ろよと我ながら思う。
だがしかし、その“退廃感”を味わうことこそが、このシリーズを観ることの目的となり、カタルシスにすらなっているように感じていた。

そうして期待感など毛頭なく臨んだシリーズ最終作。
“感染者”ならではの斜めからの視点、そして粘り強く観続けてきたファンとしての贔屓目は大いにあったろう。
「傑作」とは言わない。「佳作」とも言い切ることはできない。ただ、「良かった」と断言したい。

もはやシリーズ通じてのストーリーの整合性などは、端から無いものと高をくくっていたのだが、シリーズ最終作にして、ちゃんとストーリーの収拾をしてくれたと思う。
特に「Ⅲ」以降の迷走ぶりが甚だしかったアンブレラ社の陰謀の真意だったり、ずうっと曖昧で荒唐無稽だった主人公アリスの存在性とその意味が、曲がりなりにも明らかにされたことには、長年の胸のつっかえが取り除かれたようで快感を覚えた。
当然ながら全く粗がないなんてことは言えるわけもないが、それでも破綻しまくっていた過去作を含んだストーリーの整合性を、ギリギリのところで再構築してみせたのではないかと思える。

また過去作に登場したアンデッドたちを再登場させたり、第一作の舞台となったアンブレラ社の地下研究所“ハイブ”を決着の場として設定するなど、シリーズファンに対してのサービスも嬉しかった。
そして、主人公アリスと共に、長年に渡りシリーズを支え続けた二人の悪役の最期も、非常に印象深かった。
特にアルバート・ウェスカーのラストの情けなさは、一会社員として無性に胸に迫るものがあった。
アイザックス博士の狂科学者と狂信者をミックスさせたラスボスぶりも、その始末のつけられ方も含めて良かったと思う。


と、概ね大満足に近いシリーズ最終作だったが、一つ大きすぎるマイナス要因がある。
それは過去作それぞれの優劣を決める最大のポイントともなっていた要素、即ち“エロティシズム”の有無だ。
第一作「バイオハザード」が成功した最大の要因は、勿論ミラ・ジョヴォヴィッチというスター性に溢れた女優がキャスティングされたことに尽きると思うが、それと同時に、主演女優によるエロティシズムが映画全編を通して全開だったことがあまりに大きい。
「バイオハザード」は、主人公アリスの“半裸”で始まり、魅惑的なコスチュームでアクションを繰り広げ、そして再び“半裸”で終幕したからこそ、唯一無二の娯楽大作として存在し得たのだと思っている。

ミラ・ジョヴォヴィッチが、撮影期間中に妊娠したことも多分に影響しているのだろうし、致し方ないことではあるのかもしれないが、今作において主人公アリスのセクシーカットが皆無だったことは、今シリーズ作に無くてはならない“エンターテイメント”の大いなる欠損だったと思う。
まあこれについては、何を隠そう今作の監督であるポール・W・S・アンダーソン自身が、ミラ・ジョヴォヴィッチの夫なわけだから、憤慨と嫉妬を込めて「ちゃんとしろよ……」と言いたい。

せめて、半裸とは言わないまでも、再び赤いドレスを身に纏ったアリスがコウモリのお化けと対峙するラストシーンで締められていたならば、この満足感は一気に振り切れたかもしれない。
鉄腕麗人さん [映画館(字幕)] 7点(2017-01-18 09:27:54)
1.いろいろよくわかんないけど、見終わった時にそれほど損した気にならなかったから、まぁおもしろかったかったのかな。
センブリーヌさん [映画館(吹替)] 6点(2017-01-01 03:02:42)
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【点数情報】

Review人数 21人
平均点数 4.38点
000.00%
114.76%
2314.29%
3314.29%
4419.05%
5419.05%
6314.29%
729.52%
814.76%
900.00%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 Review0人
2 ストーリー評価 4.00点 Review1人
3 鑑賞後の後味 5.00点 Review2人
4 音楽評価 Review0人
5 感泣評価 Review0人

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