ショーシャンクの空にのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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ショーシャンクの空に

[ショーシャンクノソラニ]
The Shawshank Redemption
1994年【米】 上映時間:143分
平均点:8.67 / 10(Review 1235人) (点数分布表示)
公開開始日(1995-06-03)
ドラマ刑務所もの小説の映画化
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2018-03-17)【イニシャルK】さん
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監督フランク・ダラボン
キャストティム・ロビンス(男優)アンディ・デュフレーン
モーガン・フリーマン(男優)エリス・ボイド・"レッド・レディング
ボブ・ガントン(男優)サミュエル・ノートン刑務所長
ウィリアム・サドラー(男優)ヘイウッド
クランシー・ブラウン(男優)バイロン・ハドリー主任刑務官
ギル・ベローズ(男優)トミー・ウィリアムズ
マーク・ロルストン(男優)ボッグス・ダイアモンド
ジェームズ・ホイットモア(男優)ブルックス・ヘイトレン
ジェフリー・デマン(男優)検察官
ラリー・ブランデンバーグ(男優)スキート
ジュード・チコレッラ(男優)マート(警備員)
ポール・マクレーン(男優)トラウト(警備員)
大塚芳忠アンディ・デュフレーン(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
池田勝エリス・ボイド・"レッド・レディング(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
仁内建之サミュエル・ノートン刑務所長(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
江原正士ヘイウッド(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
田中正彦バイロン・ハドリー主任刑務官(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
真地勇志トミー・ウィリアムズ(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
金尾哲夫バイロン・ハドリー(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
安原義人アンディ・デュフレーン(日本語吹き替え版【TBS】)
坂口芳貞エリス・ボイド・"レッド・レディング(日本語吹き替え版【TBS】)
佐々木勝彦サミュエル・ノートン刑務所長(日本語吹き替え版【TBS】)
出演リタ・ヘイワースギルダ・マンスン・ファレル(劇中映画「ギルダ」より)(ノンクレジット)
原作スティーヴン・キング「刑務所のリタ・ヘイワース」
脚本フランク・ダラボン
音楽トーマス・ニューマン
作曲ウォルフガング・アマデウス・モーツァルト"Duettino - Sull'aria"(「フィガロの結婚」より)
編曲トーマス・パサティエリ
撮影ロジャー・ディーキンス
製作総指揮デヴィッド・V・レスター
配給松竹富士
美術テレンス・マーシュ(プロダクション・デザイン)
衣装エリザベス・マクブライド
編集リチャード・フランシス=ブルース
録音エリオット・タイソン
ロバート・J・リット
字幕翻訳岡田壮平
その他スティーヴン・キング(スペシャル・サンクス)
デヴィッド・V・レスター(ユニット・プロダクション・マネージャー)
ジュリー・ワイス(キャスティング・アシスタント)
あらすじ
元銀行の副頭取のアンディ(ティム・ロビンス)は、妻と間男を殺した罪でショーシャンク刑務所で刑に服している。最初こそ刑務所の中で孤立したアンディだが徐々に仲間が増えてくる。そんなある日アンディはある決意をする・・。
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
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1235.《ネタバレ》 言わすと知れた名作。ラストの爽快感は忘れられません。
ゆっきーさん [DVD(字幕)] 10点(2018-04-30 09:59:04)
1234.終盤のどんでん返しは勿論素晴らしいが、それだけではない。
まず何よりも主人公のアンディが魅力的、無実の罪で幽閉されながらも、
自らを見失うことなく超然としている姿がひたすらにカッコよく、
彼の生き方や精神性に触れたくてつい何度も観てしまう。
大袈裟かもしれないが、人によっては人生の標(しるべ)となる一作だと思う。
勾玉さん [DVD(吹替)] 10点(2018-03-19 23:55:19)
1233.私の周りにも、この作品に惚れこんでいる人(あるいは少なくとも、惚れ込んで「いた」人。今でもまだ惚れ込んで「いる」のだろうか?)ってのは確かにいたけど、私にはどうもよくわからなくって。そういや私は3人きょうだいで映画の好みは3人それぞれ見事にバラバラだったんだけど、この映画に関しての「確かに退屈するほどではないけど、とりたててイイというほどでも・・・」という感想は、妙に一致しており、なんだこれは、一種の家系的なものなんだろうか。
いや、最近また観てみたところ、少し退屈しかかってしまいました。この映画が好きな人、ごめんね。
作品の構成自体が、いかにも「総集編」か何かを見せられてる感じで、気分が乗ってこない。主人公が、こんな目にあったんだそうです、大変だったんだそうです、という解説をパラパラと見せられて、サラサラと映画は進んでいく。いや私が、映画で見たい・映画から感じ取りたいのは、そういう「結論」ではなくて、ツラさ・過酷さ・大変さというものそのもの、いわば「過程」なんですが。
モーガン・フリーマンの目を通して描くことで、主人公の内面を封印して見せるのも、確かにアリだとは思うけれど、でもその内面を間接的にでももう少し示唆してみせることだってできるだろうに、これじゃあまりに、伝聞的に過ぎるのでは。何だか、この主人公ならどんな事にでも耐えて当然、みたいな感じにすらなってしまう。
結局のところ、作品全体をお伽噺風のオブラートにくるんでしまったことが、緊張感をことごとく削いでしまっている。背景に厳然と存在するはずの刑務所の過酷さが伝わってこない。懲罰房に閉じ込められる過酷さは、一体どこに?
長い長い年月のお話らしい。相当永く耐えているらしい。セリフでそう言ってるから。残念ながらそれを感じ取ることは、ちっともできないけれど。
一番ゲンナリしてしまうのが、主人公が無断で刑務所内にレコードを放送する場面。自分が好きな曲を無理やり全員に聞かせよう、って発想が実にくだらないし、それに反応してすべての囚人が耳を傾ける姿もアホらしい。軽薄なばかりで、ちっとも美しいシーンであるようには見えません(せめて、誰も聞いてない中でモーガン・フリーマンだけが聞いてる、ってんなら、まだしも)。音楽ってのは、もっと「個人的なもの」だろうに、と思っちゃうんですけどね。少なくとも、私にとっての「音楽への愛」というものは、このシーンからは微塵も感じられませぬ。
鱗歌さん [CS・衛星(字幕)] 5点(2018-02-03 02:47:19)
1232.《ネタバレ》 私も昔から大好きな映画なので、みなさんの高評価はやはり嬉しいです。誰が観てもわかりやすいストーリーで、脚本はとてもよくできていると思う。役者ではT・ロビンスも頑張っているが、個人的には本作はやはりM・フリーマンありきの映画の気がするなぁ。ナレーションも含めて、味のある存在感が絶品です。屋上でビールを飲む場面、ラストの再会の場面など、名シーンには必ず彼の(心の底から嬉しそうな!)よい表情がありました。しかしマイナス点もいくつかはある。一つはショーシャンク刑務所が清潔すぎて牢獄らしくないこと。この監督の悪い癖ですが、いつも美術に手を抜きすぎる。もう一点はトミーのエピソード。アンディの潔白を証明するために突然登場して、その役目がすんだら即映画から退場という(笑) その扱いもヒドイが、彼のキャラは映画の中でも完全に浮きまくっていて、このエピソードだけそれまで(とその後)のドラマの流れと完全に断絶している感じ。とは言え、本作はその全てを補って余りある、ラスト30分の圧巻だろう。二人が再会する、浜辺のラストシーンは(映画史に残る)掛け値なしの名場面と思う。初めて観たとき、この美しさに覚えた感動はちょっと言葉にならない。この感動にいつかまた出会いたいために、私はすっかり人生を映画に捧げることになってしまった。劇中、アンディの台詞に、不運がこれほど恐ろしいとは・・、といった名文句がある。私も一言だけ言わせてもらおう。自由がこれほど素晴らしいとは・・!
タケノコさん [映画館(字幕)] 9点(2018-01-21 15:42:10)
1231.良い意味で裏切られ、驚きの結末。
途中までは単なる「良い人」の人生なのかな、と思いきや・・・
多くの方々が高得点をつけるのもうなずける。
チェブ大王さん [DVD(字幕)] 8点(2018-01-01 17:15:06)
1230.文句なし10点
忘れた頃にまた見たいです
ベネットさん [DVD(字幕)] 10点(2017-12-08 23:15:39)
1229.見終えたあとの満足感と、心地よさがいいです。
へまちさん [DVD(字幕)] 9点(2017-11-30 19:43:02)
1228.《ネタバレ》 万人ウケするのも分かる。いろんな楽しみ方が出来るし、良く作り込まれている印象を受けました。
ラストシーンの青色が素晴らしい。二人の再会を清々しく際立たせていた気持ちの良い終わり方でした。
さわきさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2017-11-08 21:27:58)
1227.《ネタバレ》 面白いというより”よく出来た”映画
面白かったのだが、前評判(みんなのシネマレビューTOP10)からの高すぎる期待値には答えてもらえなかった。
脱税への協力、ロックハンマー、壁掛けの大型ポスターなど様々なものが脱出の伏線となっていて
それが発覚する瞬間には驚かされるのだが、
冷静に考えて20年間壁掛けポスターも聖書の中身もチェックしない、
というのはザル過ぎる気がした。部屋替えとかないの?
つまり、アンドリューが賢いというより刑務所がバカなんじゃないかと。
敵や障害がレベル低くなるので、最後のカタルシスも薄れる。

あと、これは評価の点数とは全然関係ないけど
「拳銃などを隠すために、分厚い本の紙をそのシルエットで切り抜かれたときのページ断面」が
グロくて生理的に無理なんだけど分かる人はいるだろうか。
個人的に腫瘍みたいな付与されたものより、あるべきものが幾何学的に欠落した状態がダメなのかも。
Donatelloさん [インターネット(字幕)] 6点(2017-07-27 01:47:55)
1226.《ネタバレ》 刑務所ものの映画って名作多いけど、90年代になってこんな名作が誕生するなんて。
受刑者の内面を鋭く描きながら、鑑賞後に清清しさが残ると言う奇跡の映画。
てれってれーRさん [インターネット(字幕)] 9点(2017-07-17 12:55:42)
1225.映画好きの間では、必ずと言っていいほど話題に登る映画で、
ためらうことなく、人に勧める映画の一つです。
練って練って練りつくされた脚本と無駄のないプロット。

もう何度も観ました。
どんなに好きな映画も、何度か見ていると不満(ひっかかる部分)が出てくるものですが、これにはまったくないです。
見なきゃ損ですよ。(笑)
R.P.さん [DVD(字幕)] 9点(2017-07-16 01:12:05)
1224.《ネタバレ》 既に何度も鑑賞していたのだが、映画館では初めての鑑賞なので投稿。やはり”良い作品はいい”この言葉に尽きる。最後のラストシーンで再開する二人を見て笑いながら安心してほろりと感動のあまりに泣けてしまう。こんな清清しい後味を得られる映画はこの作品しかまだ出会っていない。余談だがもしモーガン・フリーマンが樫の木の下の黒曜石の件を思い出さなければどうなってしまうのだろう。そんなことはありえないのだけれども。
MAMESUKEさん [映画館(字幕)] 10点(2017-05-08 11:19:24)
1223.1990年代、スティーブン・キングの小説にはまっていた私。「ショーシャンクの空に」は最初、予備知識なしで見て、途中で「あれ?この話なんだか知っているかも。」と思い....。原作の短編を映画より先に読んでいたのでした。

原作の小説より映画のほうがいい、ということって、その逆より少ないと思います。個人的に思う「映画のほうがよかった」作品の中には、奇妙にもスティーブン・キング原作で2作あり、「ショーシャンクの空に」と「シャイニング」なのです。

ちなみに、原題の"The Shawshank Redemption"はダブル・ミーニング(意味の掛け合わせ)で、「ショーシャンクでの罪の償い」のほかに、「財産の回収」という意味があるので、主人公が金融関係の仕事をしていたことや、刑務所での出来事にもかかっているのでしょう。ネイティブにきいたところ、「ショーシャンクで失ったものを取り戻す」という意味合いを感じさせるそうです。邦題はそのあたりのところは諦めて、違う方向で命名したのかしら。
あきさんさん [ビデオ(字幕)] 10点(2017-03-20 00:00:03)
1222.随分昔に良い映画だよと言われて、レンタル品を手に取った時は
ジャケットを見て興味の範囲外だなあと、スルーしました。
ここでの平均点ランキングで最上位に居るのを見ても、なかなか見るには至らず・・。
本日20年目にしてついに鑑賞。物凄く後悔しています。
見てなかった今までの20年、メチャクチャ損してました。とんだアホです。
完全懲悪のようで、実はいろいろプラマイのある人間関係ですが、一線を越えた
悪魔になった所長の断末魔には気が晴れました。
そしてラストの海岸のシーン・・・ 涙で霞んでしまいました。すごいなあ。
名作とは、まさにこの映画の事ですね。主演の2人が眩しい。
チョット感動で、今夜は何も手に付かないかも・・もう一杯飲りますわ。
グルコサミンSさん [DVD(字幕)] 10点(2017-03-11 19:29:42)
1221.私にとって、これ以上の作品はありません。
まっかさん [DVD(字幕)] 10点(2016-12-02 23:41:22)
1220.《ネタバレ》 観終わった後、素直に感動した。
アンディと、レッドの友情に、7点。ストーリー展開に、8点。
結局、冤罪かどうかは不明だが、レッドが、最後に【希望】を持って、アンディのところに
向かうシーンが良かった。
久しぶりに、気持ちがスカッとなれる映画、観ました。
G&Gさん [DVD(字幕)] 8点(2016-11-08 17:41:56)
1219.《ネタバレ》 アンディーの希望への熱き想い、レッドの語りが非常に良い。冤罪であるが、刑務所を脱走するというのは少々無理がある。観終わってからあーいいもん観たなーと思える作品。
SUPISUTAさん [DVD(字幕)] 8点(2016-05-29 21:48:34)
1218.今では少々、手あかがつきまくったかのような、この作品。

自分が、施設に入ったとき、刑務所に入ったとき、1本だけ持って行っていいと言われたら、この作品か「ブレードランナー」を選ぶでしょう。

評価の高い作品というのは、そんな風に、自分の人生に寄り添うことができるような作品なのかどうかという気がします。
プラネットさん [DVD(字幕)] 10点(2016-03-12 15:13:46)
1217.《ネタバレ》 骨折で1週間休んで時間を持て余し観てみることに。予備知識ゼロで鑑賞です。ジャケットだけ見て「フラッシュダンスみたいな青春ものかな?」と思った私はバカですか?っていうかこの映画の情報を2015年までシャットアウトしてきた私を皆さん誉めてください。平均点が異常に高いので期待してましたが、まあ実際あの囚人たちに人生滅茶苦茶にされた被害者、遺族が塀の外にいるわけなので、そこまで無条件には楽しめせん。そもそも主人公は本当に冤罪なのかどうかはっきりしませんね。なぜかと言うと、自分が愛する妻を自分の手で殺めてケリをつけたからこそあの場所が思い出の場所に変わるんじゃないのかな?でもそれが他人に殺されてしまったのであれば、自分の妻への恨みつらみは解消してなくて寧ろ浮気はされるは濡れ衣を着せられるはでまさに踏まれたり蹴られたり状態ですから、決してあの場所は二人の聖地にはなり得ないと思えるんですが。最近後味の悪いという評判の映画ばかり選りすぐって観ていたので、久しぶりにスカッとしたのは事実です。
S.H.A.D.O.さん [ブルーレイ(吹替)] 4点(2015-12-19 15:06:42)
1216.《ネタバレ》 この映画は観たあと何年経っても思い出すし、たぶん永遠に心に残り続けるだろう傑作だと思う。初めて見たのは20年くらい前になるわけだけれどストーリーを冒頭から終わりのジワタネホの砂浜まで全て思い出すことが出来る。物語も役者の演技も音楽もどれも良かった。特に良かったのは屋根の上で仲間達がビールを飲んでいるのを眺めているシーンとフィガロの結婚の手紙の二重唱を流して立て籠るシーン。どんな絶望的な状況になっても希望を持ち続けることが大切だと言い続けたアンディと希望は危険だと言っていたレッド。心に沁みる映画だ。
マーさん [映画館(字幕)] 10点(2015-12-16 00:38:50)(良:2票)
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【点数情報】

Review人数 1235人
平均点数 8.67点
010.08%
150.40%
230.24%
370.57%
4221.78%
5383.08%
6705.67%
71199.64%
816113.04%
922918.54%
1058046.96%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 7.89点 Review89人
2 ストーリー評価 8.92点 Review132人
3 鑑賞後の後味 9.16点 Review138人
4 音楽評価 7.55点 Review86人
5 感泣評価 7.43点 Review94人
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【アカデミー賞 情報】

1994年 67回
作品賞 候補(ノミネート) 
主演男優賞モーガン・フリーマン候補(ノミネート) 
撮影賞ロジャー・ディーキンス候補(ノミネート) 
作曲賞(ドラマ)トーマス・ニューマン候補(ノミネート) 
音響賞エリオット・タイソン候補(ノミネート) 
音響賞ロバート・J・リット候補(ノミネート) 
脚色賞フランク・ダラボン候補(ノミネート) 
編集賞リチャード・フランシス=ブルース候補(ノミネート) 

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