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天使と悪魔

Angels & Demons
2009年【米】 上映時間:140分
平均点: / 10(Review 100人) (点数分布表示)
ドラマサスペンスアドベンチャーシリーズもの犯罪ものミステリー小説の映画化
[テンシトアクマ]
新規登録(2008-11-28)【マーク・ハント】さん
タイトル情報更新(2017-04-29)【イニシャルK】さん
公開開始日(2009-05-15
レビュー最終更新日(


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監督ロン・ハワード
助監督トッド・ハロウェル[製作総指揮](第2班監督)
キャストトム・ハンクス(男優)ロバート・ラングドン
アイェレット・ゾラー(女優)ヴィットリア・ヴェトラ
ユアン・マクレガー(男優)カルロ・ヴェントレスカ
ステラン・スカルスガルド(男優)リヒター
アーミン・ミューラー=スタール(男優)シュトラウス
ニコライ・リー・カース(男優)Mr. グレイ
エリヤ・バスキン(男優)枢機卿
ノーバート・ウェイサー(男優)科学者 その1
デヴィッド・パスクエジ(男優)Claudio Vincenzi
コジモ・ファスコ(男優)Father Simeon
ピエルフランチェスコ・ファヴィーノ(男優)オリヴェッティ刑事
トゥーレ・リントハート(男優)Chartrand
アンドレ・ヒューレス(男優)CERN Scientist
江原正士ロバート・ラングドン(日本語吹き替え版)
相沢恵子ヴィットリア・ヴェトラ(日本語吹き替え版)
平田広明カルロ・ヴェントレスカ(日本語吹き替え版)
村井国夫リヒター(日本語吹き替え版)
有川博シュトラウス(日本語吹き替え版)
鳥海勝美シャルトラン(日本語吹き替え版)
小山力也オリヴェッティ(日本語吹き替え版)
根本泰彦(日本語吹き替え版)
伊藤和晃(日本語吹き替え版)
村治学(日本語吹き替え版)
石井隆夫(日本語吹き替え版)
東條加那子(日本語吹き替え版)
白石充(日本語吹き替え版)
原作ダン・ブラウン〔原作〕「天使と悪魔」(角川書店)
脚本デヴィッド・コープ
アキヴァ・ゴールズマン
音楽ハンス・ジマー
撮影サルヴァトーレ・トチノ
製作ロン・ハワード
ブライアン・グレイザー
ジョン・コーリー〔製作〕
コロムビア・ピクチャーズ
ソニー・ピクチャーズ・エンタテインメント
製作総指揮ダン・ブラウン〔原作〕
トッド・ハロウェル[製作総指揮]
配給ソニー・ピクチャーズ・エンタテインメント
特殊メイクトニー・ガードナー[メイク]
バート・ミクソン
辻一弘
特撮ダブル・ネガティブ社(視覚効果)
ムービング・ピクチャー・カンパニー(視覚効果)
美術アラン・キャメロン(プロダクション・デザイン)
ロバート・グールド〔美術〕(セット装飾)
衣装ダニエル・オーランディ
編集ダニエル・P・ハンレイ
マイク・ヒル[編集]
日本語翻訳松崎広幸
あらすじ
ハーバード大の宗教象徴学者ロバート・ラングドン教授は、突然ヴァチカンから協力要請を受ける。秘密結社イルミナティがヴァチカンを攻撃しているというのだ。教授は早速調査に入るが、敵は4人の枢機卿を人質を取り、用意周到かつ決死の攻撃を仕掛けて来る。果たして教授は真実を明らかにすることが出来るのか?そして、コンクラーベの行方は? ロン・ハワード監督とトム・ハンクスのコンビで贈る「ダ・ヴィンチ・コード」シリーズ第2弾。
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
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100.《ネタバレ》 バラエティ番組の企画、もしくは地方都市の町おこしイベントとして催せばそれなりに人気を博しそうな話です。やたら権威づけたり格調高く見せたり、一方でおどろおどろしい粛清の場面を描いたりしていますが、いずれも滑稽に見えて仕方がありません。不幸にして現実のテロ事件の報道を目の当たりにしている昨今、こんな〝謎解きゲーム〟のようなテロ行為が非現実的であることは、誰の目にも明らかでしょう。
〝ゲーム〟のプレーヤーとして優秀すぎるトム・ハンクスにも、容姿も存在理由も微妙なヒロインにも、何ら魅力を感じられません。ユアン・マクレガーに対しては、久しぶりに仲間由紀恵に「どこまでも手間のかかることを」とツッコミを入れてもらいたいなと。
眉山さん [CS・衛星(字幕)] 4点(2017-06-13 01:35:58)
99.何というか、ミステリーになってないのですよ。主人公は勝手にわーわー騒いであっちにこっちに走っているだけ、何を謎と考えて、それをどういう根拠で、どのように解決したのかという基本がなってない。これが、超オタクな非常識な社会性のない設定ならば、それはそれで1つのストーリーなのですが、ひたすらスマートにクレバーに歩ませ続けるハワードの演出とハンクスの演技ならば、そうなるはずもない。つまり、伝統的宗教のあり方に正面から挑戦しつつ謎解きをしていくこの映画って格好良いだろ?という制作側の作為性だけがにじみ出ているのです。
Oliasさん [CS・衛星(字幕)] 4点(2017-05-28 00:47:29)
98.お金かかってそうだし、雰囲気や作りも悪くないものの、不思議と退屈感が漂う。
話にも入っていきにくいし、謎解きもご都合主義のような気がする。好きになれそうな作風だが好きになれない映画。
simpleさん [CS・衛星(字幕)] 4点(2017-05-26 18:36:01)
97.《ネタバレ》 ユアンマクレガーが冒頭から既に”善良なふりをした真犯人”のニオイがぷんぷんだった。同じような意見をしているレビュアーの方々も多いようだ。
しかし、真犯人役に彼がキャスティングされたことは正しい。
なぜならユアンマクレガーが大好きな私は、もし「天使の悪魔」に彼がメインキャラに配役されていなければ、最後まで見ていなかったかもしれないから(笑)

それはさておき、「火、空気、水、土」という要素に従って4人の誘拐された次期皇教候補たちが、その要素に関係するスタイルで殺されていく流れは、どこか「セブン」の七つの大罪に沿って起きる殺人事件をほうふつさせたし、またそもそも「火、空気、水、土」といえば「フィフスエレメント」を思い出さないではいられない。

原作者はたぶん意識していなかっただろうけれど、どちらも私のお気に入りの映画だったので、雰囲気がかぶっているのが気になるところだった。

教授の口からマシンガンのように次々と放たれる専門用語はついていくのが大変だったが、それはいわばインドカレーのようなものかもしれない。
カレー鍋に名前も聞いたことのない特殊なスパイス類が、あれやこれやと次々と投入されたものを専門料理店でいただくと、普通のバーモントカレーよりリッチで奥深い味わいな気がするような気分になっちゃうのに似ていて、「なんか、ワタシ、すっごい知的な作品を見たような気がする」ような気分にならないでもないような気にさせる。

インドカレーに通じる錯覚作用に、ユアンの神々しい魅力と神父コスを足して6点。
フィンセントさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2017-05-26 12:22:25)
96.《ネタバレ》 ロバート教授がカルロ氏から「神を信じますか?」と尋ねられるシーンがとても印象的でこのスタンスが基軸になっているように感じました。ロバート教授はその問いに対して「私が信じているのは、宗教が・・・」でセリフを遮られてしまっているがその続きの言葉が知りたい。そして再度カルロ氏から「人が神について語ったことではなく、神を信じますか?」と尋ねられる。そして「私は科学者です。頭で神を理解することは決してないでしょう」それに対し「心では」とまた切り返され「理解を超えた存在で、私が未だ授かってない贈り物です。」という答えが「神」という存在に対して信仰者であれ無信仰者であれ、科学者であれ万人が取るべきスタンスではないかと感じました。
 ロバート教授は「神」という存在を信仰や信じる対象ではなく探求する対象として捉えているように思う。「神」のような存在を証明することも難しいがそれと同じぐらい無いという証明をするのも難しいて思います。
 映画としてはイルミナティという言葉が出てきたり、バチカンの風習や仕来りが出てきたりとても興味深く鑑賞しました。結構人がバンバン死んだり、胸に焼印されたりキナ臭いシーンもあります。この映画は信仰の世界で起こったサスペンスという視点で鑑賞するのがベターだと思います。どうしても信仰がテーマになっているのでどのように転んでも賛否が出てしまうと思います。そのようなテーマに挑んだことを評価します。
レスポーラーさん [DVD(字幕)] 7点(2016-12-30 22:04:09)
95.《ネタバレ》 前作よりテンポ良く進み大変見やすいです。犯人は出てきた瞬間にキャストから分かります。それにしても暗殺者は強すぎです。ハンス・ジマーの音楽が最高です。作品全体の質を大きく上げてくれています。
エイドリアン・モンクさん [CS・衛星(吹替)] 7点(2016-12-24 16:55:38)
94.「宗教と科学」という深遠なテーマに挑んだのはよいが、結局は殺人ゲームの謎解きなので、肝心のテーマへの深堀もなく、ただの犯人(モロバレですけど)探しの娯楽作品になってしまった。アメリカが製作するとこうなってしまうのだろうな。どことなくフザケタ部分もあるし。そういうモノとして楽しむ作品なのだろうけど。欧州サイドで製作するとまた違うのだろうか。原作未読なのでそもそもの作品テイストがよくわからないのだが。
東京50km圏道路地図さん [地上波(吹替)] 4点(2016-11-01 11:58:39)
93.《ネタバレ》 ダンブラウンのこのシリーズは原作も映画シリーズも両方見ているわけだけど、映像化する事には大きなメリットがある。

前作も今作も「欧州観光ガイド」のような内容なわけだけど、文章だけだとどうしてもその風景が伝わらない。
それを映画化する事で、鮮やかな映像でそれを楽しむことができるわけだ。
映画化されるにあたりシリーズ3作目のロストシンボルがスキップされているわけだけど(今年公開されているインフェルノはシリーズ4作目)、その理由もおそらくそこにあって、3作目の舞台はアメリカのワシントン。
アメリカ人にとって、欧州観光ガイド的映像美として楽しんできた本シリーズの舞台がワシントンになるのは映画として明確な「スペックダウン」になってしまうので多分スキップされたんだと思う。(まぁ3作目が一番つまらないからってのもあるわけですが)

(ちなみに本来このシリーズの1作目はこっちで、ダヴインチコードが2作目だったりするけど映画の上ではそこはあまり問題ではない)

一方で映像化する事には欠点もあり、その一つはただでさえ謎解きお使いゲームのような内容が観客を無視したハイペースで進んでいくため、観客がおいてけぼりにされること。
「なんか知らんが次は●●?らしい…次はよくわからんけど▽▽?」の連続で、内容を咀嚼する暇を与えてくれないもんだから「なんか謎解きが行われて話が進んでるけど細かい事はよくわからん」という状況になってしまう。
しかし、実はそれは対した問題ではない。
なぜならば(原作を読めばわかるけど)本で読んでても結局そんな感じだからw

もう一つの問題はもっと重要で、映像化する事で犯人が丸わかりな事。

この映画で主役をはずして考えれば、最も有名なキャストはユアンマクレガー。
キャスティングをみただけで「たぶんこいつが犯人だな」といきなり観客にはわかってしまうわけで…これはいかん、いかんですよ。
あばれて万歳さん [CS・衛星(字幕)] 5点(2016-10-29 22:40:44)
92.その昔、僕は1655:教皇選出とゆうボードゲーム(正確にはカードゲーム)をやったことがあります。クリストフ・バウアー作の中世時代のコンクラーベを表現したゲームで、各プレイヤーが枢機卿になり、競りをして票を獲得し最終的に教皇になれば勝ちです。枢機卿の派閥や、政治や陰謀などがあって、結構楽しんだ記憶があります。で、そんとき、コンクラーベってなに?って非常に興味がわき、調べてみて、教皇のなり方とか色々わかって、日本人には知らないことがいっぱいあるんだなーと感心しました。で、この映画を観て、びっくり、それが題材になっていたから。コンクラーベって1つの部屋に皆が入ってやるんだとか、教皇がなくなった時に指輪を割るんだとか、色々視覚的に知的好奇心が満たされました。それだけでも面白かったです。で、物語の方は、要は探索型の犯罪阻止もの。インディ・ジョーンズみたいにアクションはそんなにこなしませんが、歴史上に隠されたヒントを解いて、最終的に犯罪を防ぐってやつで、細かいアラはあるものの、それなりにハラハラできて、テンポもよく、こちらも楽しめました。原作の方が色々ストーリー的にも凝った作りらしく、原作、読みたくなりました。
なにわ君さん [DVD(字幕)] 7点(2016-10-20 18:33:37)
91.前作のオドレイ・トトゥ優秀。今作のヒロインはなんでついてきたんでしょ?
たろささん [インターネット(字幕)] 5点(2016-06-05 01:18:27)
90.《ネタバレ》 ○前作同様に演者が観客に説明しているだけの作品。分からん人にはさっぱり。妙なCG描写も作品を盛り上げる要素にはなっていない。○前作オドレイ・トトゥは助手として魅力的だったが、今作は…。
TOSHIさん [CS・衛星(字幕)] 3点(2015-10-24 21:32:05)(良:1票)
89.《ネタバレ》 前作のように、宗教と、歴史感ににどっぷりと浸った謎解きかと思いきや、色々それらしい感じを持ちだしてはいるが、結局はただのミステリーだったと言うことで、割り切ってみれば楽しめたと言えないこともない。
minさん [DVD(字幕)] 7点(2013-03-13 20:47:40)
88.「ダ・ヴィンチ・コード」シリーズの第2弾。
トム・ハンクス扮する教授の謎解きは前作と変わらない。
複雑さはやや影を潜めて判り易くなったが、その反面途中で犯人がわかってしまった。
金をかけているだけあって、確かに映像や演出は見応えがあるんだろうけど、
もう少ししっかりしたシナリオを用意してほしい。まあそこそこ楽しめる娯楽映画ではある。
MAHITOさん [地上波(吹替)] 4点(2011-07-30 07:16:46)
87.《ネタバレ》 前作に比べて格段にわかりやすくなったと思います。宗教が絡むと理解不能に陥りやすいのですが、本作は特に宗教に明るくなくても理解できるストーリーです。謎解きはおざなりですが、そこそこ楽しめます。もう少し尺が短くても良かったと思いますが。
いっちぃさん [地上波(吹替)] 7点(2011-05-06 18:55:39)
86.反物質爆弾が出てくるだけでリアル感が激減。キリスト教徒でない私には長くて、いまいちな作品でした。
クロさん [地上波(吹替)] 5点(2011-05-06 12:57:05)
85.観ている者を置き去りにして、セリフだけでどんどん進む謎解き。もともとキリスト教についての知識があまり無い日本人にとって、どれだけ楽しめるんだろうか。
nojiさん [地上波(吹替)] 3点(2011-05-03 13:58:05)
84.《ネタバレ》 時間の都合上、仕方のないことなんだろうけど、観客にヒントを与えたり、考えたりする時間をほとんど与えないまま、ラングドン教授が「これはこうだ!」と解釈して、あちこち走り回る過程を繰り返し見せられます。しかも、キャストを見たらどんでん返しの内容が予想できてしまう2時間ドラマ並みの設定もマイナス。あと、僕だけかもしれませんが、トム・ハンクスもヒロインの方も天才的な学者には見えない。『ビッグ』とか『フォレストガンプ』のようなイノセントな雰囲気のほうが勝ってしまうのです。というわけで、ロケや群衆シーンなどはすばらしかったと思うのですが、肝心の部分で残念な映画になってしまいました。
ころりさんさん [地上波(吹替)] 5点(2011-04-23 16:22:20)
83.固有名詞などの情報の氾濫が目まぐるしいって。しかも2時間以上の長編なので 文字通り 根比べ コンクラーベ ってか!? 違うか!  HAHAHA!
くまさんさん [地上波(吹替)] 6点(2011-04-16 03:51:51)
82.《ネタバレ》 そこそこ面白かったとは思います。最後のどんでん返しも言われるほどひどくはなかった。ただ、やっぱりキリスト教徒ではないので、教会史に引っかけた途中の謎解きと枢機卿連続殺人は退屈でさっさと先進めよと思ってしまうフトドキ者です。突っ込みいれさせてもらうと、①あの科学者の女性は一体何のために出て来たの?(ラングドン教授+バチカン警察+枢機卿のおじいさんたちじゃあまりにも華がないことは確かなんですけど)、②実行犯の男強すぎ、シュワルツネッガにも勝てそう(というかバチカン警察弱すぎでしょ)、③どうのこうの言ったって大惨事を防いだのはカルロさんの功績でしょ(あの場面で助かる保証なんてないわけだし)、④もし最初から最後のどんでん返しの前まで全てカルロさんが1人で計画したのだとしたら、その緻密な頭脳+大胆な実行力+一か八か命を賭ける度胸=やっぱり教皇にふさわしいのではないのでしょうか。
キムリンさん [地上波(吹替)] 6点(2011-04-11 20:31:37)
81.《ネタバレ》 西洋の話なので、アジア人の私には、しっくりこないの映画でした。
仏教のこの手の映画なら、多少親近感がわくのでしょうが、やっぱりキリスト教徒か、バチカンとかなると、生まれてこれまでかかわったことがないですからね~。
でも、西洋文化が好きですから、飽きずに見れました。

映画全体のつくりが、荒くて、細かいところは、ある程度、勢いで無視してとりあえず作った感が否めません。話の内容も、二転三転しておどろかせようとしすぎ、ありえないヘイコプターのシーン…これはひどかった。

もっと、ゴシップを謎に満ち溢れた映画だったら魅力的でした。
海外イチゴさん [地上波(吹替)] 5点(2011-04-11 11:32:26)
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【点数情報】

Review人数 100人
平均点数 6.05点
000.00%
100.00%
200.00%
322.00%
488.00%
52525.00%
62626.00%
72727.00%
81111.00%
911.00%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 7.54点 Review11人
2 ストーリー評価 6.00点 Review18人
3 鑑賞後の後味 6.00点 Review16人
4 音楽評価 6.46点 Review13人
5 感泣評価 4.76点 Review13人

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