映画 レイトン教授と永遠の歌姫のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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映画 レイトン教授と永遠の歌姫

[エイガレイトンキョウジュトエイエンノウタヒメ]
(THE ETERNAL DIVA)
2009年【日】 上映時間:99分
平均点:3.08 / 10(Review 12人) (点数分布表示)
公開開始日(2009-12-19)
アドベンチャーアニメミステリーゲームの映画化
新規登録(2010-01-03)【民朗】さん
タイトル情報更新(2018-06-05)【イニシャルK】さん
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監督橋本昌和
演出志村錠児
本郷みつる
橋本昌和
大泉洋エルシャール・レイトン教授
堀北真希ルーク・トライトン
水樹奈々ジェニス・カトレーン
相武紗季レミ・アルタワ
渡部篤郎ジャン・デスコール
大塚芳忠クランプ・グロスキー警部
納谷六朗アンドルー・シュレーダー博士
家弓家正オズロ・ウィスラー
折笠富美子ミリーナ・ウィスラー
斎藤志郎チェルミー警部
稲葉実ドン・ポール
能登麻美子アロマ
井上喜久子ミセリア・レイドリー
三宅健太マルコ・ブロック
豊口めぐみアムリー・ルース
中田譲治フレデリック・バーグランド
山寺宏一ピエール・スターバック
飯塚昭三カーチス・オルドネル
出川哲朗リッチマン
諸星すみれミリーナ・ウィスラー
LiLiCoアニー・ドレッチー
河北麻友子会場アナウンス
原作レベルファイブ
日野晃博(ストーリー原案)
脚本松井亜弥
音楽斉藤恒芳(テーマ音楽)
作曲斉藤恒芳「永遠の歌姫」
主題歌水樹奈々「永遠の歌姫」
製作TBS(Team Layton)
小学館(Team Layton)
小学館集英社プロダクション(Team Layton)
ポニーキャニオン(Team Layton)
ROBOT(Team Layton)
東宝(Team Layton)
OLM(Team Layton)
レベルファイブ(Team Layton)
企画日野晃博
プロデューサー山内章弘
濱名一哉(エグゼクティブプロデューサー)
阿部秀司〔製作〕(Co.エグゼクティブプロデューサー)
久保雅一(エグゼクティブプロデューサー)
日野晃博(プロデュース)
制作OLM(アニメーション制作)
配給東宝
作画一石小百合(作画監督)
増井壮一(絵コンテ)
橋本昌和(絵コンテ)
西村純二(絵コンテ)
志村錠児(絵コンテ)
高橋英樹[作画](作画監督)
編集辺見俊夫
録音三間雅文(音響監督)
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12.何も知らずにみたら全然わからなかった。
miumichimiaさん [DVD(邦画)] 3点(2014-09-18 01:27:20)
11.原作ゲームシリーズ未プレイ。よくこんなものが創れたと感心する酷い出来。ケータイを弄りながら観ないと寝落ちするレベルです。
真尋さん [地上波(邦画)] 2点(2014-07-11 22:53:39)
10.破綻している、つまらないものの寄せ集め。我ながらよく最後まで観ることができたと思っている。
HRM36さん [インターネット(字幕)] 2点(2014-02-18 14:24:58)
9.《ネタバレ》 船上や島で課せられる謎解きゲームの答えがいまいちピンと来なかったのは自分だけでしょうか。。主要キャラを逃げ場のない閉鎖空間へ追いやるためだけの無理矢理な理由付けでしかなく、物語に入り込めないまま話が進んでいきます。終盤の流れは特にひどいです。何の脈絡もなく巨大ロボ登場、そのロボ上で敵が剣を出したらレイトンは当然のように剣術(鉄パイプ)で戦い出し、ルークは有り得ないダイブを披露し、ヒロインが伴奏付きで歌を歌ったら海底に沈んだ都市が出現するという、もう何が何だか訳が分かりませんでした。序盤に多少の伏線でもあればまだマシでしたが、そんなものは一切なく全てが唐突でした。英国紳士なら許容しろということでしょうか。ごめんなさい自分日本男児なもので。。何れにせよ前半は盛り上がらず、後半の展開は無理がありすぎます。
Nerrucさん [地上波(邦画)] 3点(2014-01-20 17:08:03)
8.謎解きもあるんだろうし、と思って何となく観た。展開も速いのでまあいいかと。
でもさすがにもうこのシリーズ(があるのかどうか知りませんが)はもう観ないと思う。狙い所やターゲットが難しい映画かもしれない。
simpleさん [地上波(邦画)] 3点(2014-01-11 21:19:44)
7.原作のファンなので期待していたのですが、残念な出来でした。レイトンという作品をつかって遊ぼうという制作者の意識をまったく感じなかったです。宮崎駿がルパンを解体してカリオストロをつくったように、この映画ならではのレイトンをみせてほしかった。
コダマさん [DVD(邦画)] 3点(2011-08-14 18:36:10)
6.《ネタバレ》 ゲームが母体となっている世界の映画化ですが、初めて観る人にはあまり面白さを感じられる作り方をしていないですね。悪役を含めて教授の周囲にいる何人かのキャラクターはしっかり設定が出来ているようだけど、映画的な魅力として伝わって来ず、謎解きによって減って行くその他の登場人物たちと同程度にしか見えなかった。中盤の謎解きも犯人の目的に対して正しい方法論だったと思えず、結果として散漫な印象を残します。主人公(?)のレイトン教授の目だけがクロマルで、あれはゲーム世界で誰でも本人にすり替われる為の演出なのでしょうが、その人相のままルパンまがいの活躍をされると違和感がありますね。まぁ、ゲームの方をやっている人ならそれなりに楽しめる作品なのでしょう。なぞ制作のスタッフとして多湖輝さんがクレジットされていました。私が子供の頃に熱中した「頭の体操」というベストセラーの著者として記憶している方で、懐かしかったです。
アンドレ・タカシさん [CS・衛星(邦画)] 2点(2011-04-02 19:04:02)(良:1票)
5.《ネタバレ》 レイトン教授が納屋にあった道具で小型ヘリコプターを作ったところで不安になりました。それがOKなら、何でもアリになっちゃう。要するにヤッターマンと同じテクノロジーですから。爆発してもチリチリ頭の煙プシューで済んでしまう世界。ギャグコメディなら勿論アリですが、本作でソレをやって大丈夫ですかという話。クライマックスも同じです。一番弟子くんの空中ダイブ。普通の男の子があんな真似をして無事でいられるワケがない。レイトン教授の玉砕にしてもそう。“ファンタジーだから”あるいは“主要キャラだから”という言い訳でしか説明がつきません。これでは白けてしまう。手品のタネを明かすようなものだから。観客が手品に望むのは本物の魔法ではなく、見事な騙しのテクニック。映画においてもそれは変わらない。ルークを飛ばせるには観客を納得させる設定と理由付けが、レイトンにはせめてパラシュートが欲しかった。「未来の英国紳士ですから」なんて上辺を飾る台詞は要らない。宮崎アニメのアクションだけ真似てもダメ。同じアクションでもコナンやルパンに“許されて”、何故彼らには“許されない”のかを考えて欲しいです。どのキャラも基本的に薄口なのは、キャラにプレイヤーを投影させるゲームゆえの特性でしょうか。絵柄も含めて、心掴まれる何かが本作にはありませんでした。
目隠シストさん [CS・衛星(邦画)] 4点(2010-12-24 18:26:38)(良:1票)
4.《ネタバレ》 (改行表示)
_[_]_
・レ・
レイトンたちのキャラクターが可愛い。背景も奇麗で楽しめました。

ストーリーに関しては、シナリオに無理がいろいろあるような。
ジェニスinミリーナが素直に話していれば、こんな大事にならなかったような気もするし、誘拐した少女もジェニスandミリーナがどうにかしなよと思っちゃう。
デスコールにしてもアンブロジアを復活させるという目的からしたら、謎説きオペラをお膳立てする理由には弱い気がします。

でも謎解きは意外と楽しめました。
かずろうさん [DVD(邦画)] 4点(2010-11-08 01:59:38)
3.う~ん..かなりヒドイ..予告編を観て、期待してたんだけど..こんなにヒドイとは.. 話題になってもよさそうなのに..ならない訳だ.. どの年齢層を狙って創ったのか、理解に苦しむ...(内容は幼児向けレベル..)
コナンが一番さん [DVD(邦画)] 1点(2010-08-18 17:22:38)(良:1票)
2.コナン、ルパン、天空の城ラピュタ、いろんなアニメが組合わさったような作品でした。謎が少なかったのが少し残念でしたが、なかなか楽しめました。
映画さん [DVD(邦画)] 4点(2010-08-08 21:01:57)
1.《ネタバレ》 ロンドンの街から漂うゴシックな雰囲気とオカルティズムな様子が、物語と良く合っており思ったより楽しめました。オープニングから中盤にかけては「インディ・ジョーンズ」的な謎解きアドベンチャーとなっており、同作品が好きな人は面白く観れると思います。奇妙な古城の中の様々な罠や構造も面白かった。また、犯人の悲しくも、狂った犯行動機には結構驚かされましたし、子ども向け映画としてはお話もそれなりに良く出来ていたかと。
それだけに終盤からの展開にはかなーり残念な気持ちにさせられました。流石にあれだけ前近代的な雰囲気を漂わしといて、巨大ロボットはないでしょう。またラストは宮崎駿の「ルパン三世 カリオストロの城」と全く一緒の展開、台詞なのはいただけません。本当に全てそのままなので、丸パクリに見えます。
一番残念だったのは、子供向け映画なので仕方が無いのかもしれませんが、ゲームに失敗した人達が普通に生きていた事。そこは殺さないと物語の緊張感が一気に削がれてしまう。まあ大人の事情というやつですね。
民朗さん [映画館(邦画)] 6点(2010-01-04 11:37:54)
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【点数情報】

Review人数 12人
平均点数 3.08点
000.00%
118.33%
2325.00%
3433.33%
4325.00%
500.00%
618.33%
700.00%
800.00%
900.00%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 4.00点 Review1人
2 ストーリー評価 3.00点 Review1人
3 鑑賞後の後味 5.00点 Review1人
4 音楽評価 4.00点 Review1人
5 感泣評価 4.00点 Review1人
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