デビルクエストのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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デビルクエスト

[デビルクエスト]
Season of the Witch
2011年【米】 上映時間:95分
平均点:5.78 / 10(Review 9人) (点数分布表示)
公開開始日(2011-07-30)
アクションサスペンスアドベンチャーファンタジー
新規登録(2011-06-04)【マーク・ハント】さん
タイトル情報更新(2018-12-30)【たろさ】さん
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監督ドミニク・セナ
助監督マーク・ヘルフリッチ(第二班監督:追加撮影)
ヴィク・アームストロング(第二班監督:追加撮影)
演出アンディ・アームストロング〔スタント〕(スタント・コーディネーター)
キャストニコラス・ケイジ(男優)十字軍の騎士 ベイメン
ロン・パールマン(男優)十字軍の騎士 フェルソン
スティーヴン・キャンベル・ムーア(男優)神父 デベルザック
クレア・フォイ(女優)女(アナ)
スティーヴン・グレアム(男優)ハガマー
ウルリク・トムセン(男優)エッカート
クリストファー・リー(男優)枢機卿 ダンブロワーズ
ブライアン・F・オバーン(男優)グランドマスター(アンクレジット)
音楽アトリ・オーヴァーソン
撮影アミール・モクリ
製作チャールズ・ローヴェン
製作総指揮ライアン・カヴァナー
タッカー・トゥーリー
配給角川映画
特撮ティペット・スタジオ(視覚効果)
美術ウリ・ハニッシュ(プロダクション・デザイン)
編集ボブ・ダクセイ
マーク・ヘルフリッチ
その他ハンス・ジマー(スペシャル・サンクス:音楽)
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9.《ネタバレ》 劣化「ロードオブザリング」と言った感じ。指輪が女になって、人数も少なくなって、CGもしょぼくなって旅する。最後は悪魔との闘いのオマケ付き。
たろささん [インターネット(字幕)] 4点(2018-05-21 09:12:36)
8.個性的なキャラたちに、ミステリーあり、アクションありと退屈せずに鑑賞できたのは嬉しい。
数少ない中世のダークファンタジー物の中ではよく出来ていると思う。
このジャンルが増えることを期待。
ガブ:ポッシブルさん [地上波(吹替)] 7点(2016-02-28 22:47:37)
7.《ネタバレ》 まあ、こんなもんだろうという期待をまったく裏切らない出来だった。どこかで見たようなシーンの連続に、予算の都合か、後半のいくにしたがってチープになる映像。まあ、それでもそこそこ楽しめる映画に仕上がっていたので良いんじゃないでしょうか。
かたゆきさん [DVD(字幕)] 5点(2012-06-06 14:17:10)
6.《ネタバレ》 ニコラス・ケイジ先生主演の娯楽アクションですが、クライマックスに近づくほど安っぽくなっていくなんとも残念な映画です。タイトルが「デビルクエスト」ってことで、少女がデビルであるのが早々に判ってしまいます。ラストにケイジ先生も亡くなってしまうのはやや意外でしたが、概ねは想定内の話で、よく言えば安心して観れます。まあ、可もなく不可もなしというところでしょうか。
ぽじっこさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2012-05-06 20:49:22)
5.めちゃめちゃ面白いとは言わないが悪くはない出来。
「デビルクエスト」って邦題はなんとかしてほしかった。
ドラクエのイメージなんだろうけど。
虎王さん [DVD(字幕)] 6点(2012-02-10 14:36:31)
4.《ネタバレ》 借金返済のために映画に出まくっているニコラス・ケイジ主演の映画です。
と言うことは「はなっから期待しちゃいけいない」と思っていましたが以外に普通の映画でした。
魔女として捕まっている女性が人間なのか、本当に魔女なのか、はたまた悪魔の化身なのかと言うミステリー要素は意外性があって面白かった。とは言え、デビルはしょぼい。
あきぴー@武蔵国さん [DVD(字幕)] 5点(2012-01-29 00:17:09)
3.《ネタバレ》 全然期待してなかったけど、意外や意外、けっこう面白かったです。特に、RPGとか中世の雰囲気が好きな人にはもってこいの作品かもしれません。謎の女が、魔女なのか人間なのか~という展開で観客も謎解き気分で楽しめるし、実は悪魔だったという展開はなかなかの鮮やかさ。吊り橋や終盤の肉弾戦など勢いもあり見応え抜群。もちろん、B級映画なので、狼のCGや悪魔のCGは正直微妙ではあったけど、その悪魔に頭突きを喰らわしたりして、B級としての楽しさを邁進しているように感じ好感すら覚えました。
あろえりーなさん [ブルーレイ(字幕)] 7点(2012-01-18 22:54:28)
2.《ネタバレ》 借金返済のためここんとこ映画に出まくっているニコラス・ケイジですが、本作ではついに時代劇に進出。十字軍騎士役をケイジが演じるというキャスティングはさすがに厳しいだろうと思っていたのですが、意外なことによくハマっています。多くの人が忘れていますがこの人はオスカー俳優、トラウマを抱えた歴戦の勇者を見事に演じているのです。剣術も様になっていて、なかなか器用なところを見せてくれます。その相棒を演じるロン・パールマンは、ケイジがハマらなかった場合の保険としてキャスティングされたかのようなポジションですが(彼がいなくても物語は成立する)、ケイジとの相性はなかなか良くて二人の掛け合いは映画を面白くしています。監督のドミニク・セナも時代劇初挑戦ながら安定した演出を披露。老朽化した吊り橋を渡る場面ではハラハラさせられたし、作品のキーパーソンである女性の描き方はなかなか秀逸なものでした。「女性は魔女裁判の被害者なのか?それとも本物の魔女なのか?」というミステリーが前半部分のキーとなるのですが、この点、セナは適度に観客を混乱させる演出を施していて、なかなか引きのある物語としているのです。問題は、後半になると映画がボロボロになることで、脚本の弱さや予算の少なさといった本作の抱える弱点が一気に露呈してしまいます。女性の正体は月並みなものだったし(前半部分の引きがうまかっただけに、余計ガッカリさせられました)、ついに正体を現した悪魔のVFXは10年前のクォリティで、安っぽさが全開となっています。最終決戦の舞台が狭い書庫なので視覚的な面白みにも欠け、人類存亡を賭けた戦いであるというスケール感も表現できていません。ここでハッタリをかませなかったことが、MTV出身のドミニク・セナの限界とも言えますが。
ザ・チャンバラさん [DVD(吹替)] 6点(2012-01-14 14:53:09)
1.ロン毛のニコラス・ケイジに最後まで違和感が…。ラストの修道院でのバトルは迫力があり良かったが、それまでは少し退屈でした。。ファンタジー好きなら観ても損はしないです。
真尋さん [ブルーレイ(字幕)] 7点(2012-01-10 01:58:18)
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【点数情報】

Review人数 9人
平均点数 5.78点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
4111.11%
5333.33%
6222.22%
7333.33%
800.00%
900.00%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 0.00点 Review1人
2 ストーリー評価 5.00点 Review1人
3 鑑賞後の後味 Review0人
4 音楽評価 Review0人
5 感泣評価 Review0人
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