ジャックと天空の巨人のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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ジャックと天空の巨人

[ジャックトテンクウノキョジン]
Jack The Giant Slayer
2013年【米】 上映時間:114分
平均点:6.33 / 10(Review 33人) (点数分布表示)
公開開始日(2013-03-22)
アクションアドベンチャーファンタジーモンスター映画
新規登録(2013-03-28)【マーク・ハント】さん
タイトル情報更新(2016-10-16)【イニシャルK】さん
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監督ブライアン・シンガー
キャストニコラス・ホルト(男優)ジャック
スタンリー・トゥッチ(男優)ロデリック卿
イアン・マクシェーン(男優)ブラムウェル王
ビル・ナイ(男優)ファロン
ユアン・マクレガー(男優)エルモント
エディ・マーサン(男優)クロウ
エレノア・トムリンソン(女優)イザベル
ウエンツ瑛士ジャック(日本語吹き替え版)
平愛梨イザベル(日本語吹き替え版)
森川智之エルモント(日本語吹き替え版)
内田直哉ロデリック卿(日本語吹き替え版)
咲野俊介クロウ(日本語吹き替え版)
檀臣幸ウィック(日本語吹き替え版)
佐々木勝彦ブラムウェル王(日本語吹き替え版)
ゴリファロン(日本語吹き替え版)
千原せいじファイ(日本語吹き替え版)
山里亮太ファム(日本語吹き替え版)
志村知幸ジャックの父(日本語吹き替え版)
音楽ジョン・オットマン
製作ニール・H・モリッツ
制作東北新社(日本語版制作)
日本語翻訳岸田恵子
ネタバレは禁止していませんので
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【クチコミ・感想】

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12
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33.ユアン・マクレガーに「I'm getting an awfully bad feeling about this.(悪い予感がする)」
と言わせたり、網の罠に引っかかる(ジェダイの帰還と酷似)。ブライアン・シンガーってスター・ウォーズファン?
たろささん [地上波(字幕)] 6点(2018-10-28 22:47:56)★《新規》★
32.地上波吹き替えをリモコン操作して、英語、日本語字幕付きにして観ました。
ユアン・マクレガーさんの美声を聞きたかったから。
ユアンさんリーダーで大活躍でした(満足)

お話しは期待しすぎたためか、フツウかなと言う印象。
王さまや重臣の衣装がコミカルなのに、巨人が怖すぎ!
さらっと観れば、楽しめたのでしょう。
たんぽぽさん [地上波(字幕)] 6点(2018-10-19 16:56:44)
31.子供向けにテンポも速く退屈させず判りやすい展開も印象良い。ファミリー向けに十分推薦できる。
タッチッチさん [地上波(吹替)] 6点(2018-08-21 16:41:31)
30.《ネタバレ》 王様が豆の木を切り倒して、巨人たちが上空に取り残されたとき、
「これで映画終わってしまったらどうしよう」と思いましたが、
終盤にしっかりと地上で人類vs巨人がはじまりホッとしました。

絵本を読み聞かせるシーン、豆を手に入れて伸びるシーン、天空へとのぼり巨人と初遭遇するシーン、裏切り・奪われ・・・奪還し、
一つ一つのシーンがきっちり楽しく、最後にまた絵本を読んでくれてストンと終わってくれました。

王様は不遇ながらも結婚許してくれたり、ええ人でしたね。
元祖さん [地上波(吹替)] 6点(2017-01-15 09:56:42)
29.怖い。子供向けファンタジーみたいなもんかとスルーしてたが、いやはや結構シリアスなモンスター映画。人ばんばん死ぬし、むしろ子供には刺激が強いかも知れない。かなりハラハラしました。キャラ物のホラーが好きな人にはオススメしたい。
にしきのさん [地上波(吹替)] 8点(2016-04-05 22:40:05)
28.これぞ、【THE おとぎ話】
幼児が見ると、ちょっとしたトラウマになりそうですねぇ^^
予定調和なので、大人の鑑賞には少し向かないかな。
決して面白くない訳ではないんですけどね。
テレビ鑑賞なので、文句は言えないし、点数にも反映していないのですが
兎に角、吹替えが酷すぎる。
タレント吹替えはホント止めて欲しいです。
はりねずみさん [地上波(吹替)] 4点(2016-02-07 23:25:06)
27.《ネタバレ》 お豆さんと王冠を上手く活かした物語でした。
テンポが良くて大人でも子供でも楽しめる作品だったと思います。
ろにまささん [地上波(吹替)] 6点(2016-01-31 08:09:40)
26.テンポよく、迫力があって、予定調和で終わる。決して優れた映画ではないかもしれないが、小難しい作品をみて「時間返せ」となるよりは、スッキリとしていて後味がいいと思う。
さん [地上波(吹替)] 6点(2016-01-30 17:35:45)
25.《ネタバレ》 お伽噺をそのまま映像化するんじゃなくて、新解釈を加えるというのは最近流行りのパターンですな。
最新のCG技術と相性の良い題材だったようで、映像的な迫力があって見応えがあった。
話が小気味好く転換していくのも良かったし、ラストのオチも綺麗に纏まってた。
ロンドンの雨が多い理由にも納得。
もとやさん [地上波(吹替)] 7点(2016-01-29 23:21:58)
24.「進撃の巨人」を思い浮かべてしまう。娯楽作品として思ったよりも面白かった。
とにかく展開が早く、ダレるところもほとんどない。論理的には気になることも多いが、全く気にしないで鑑賞可能...まああくまでも「娯楽作品」だけど。
simpleさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2014-10-11 19:44:56)
23.《ネタバレ》 私が気になったのは、人間と巨人族の戦力バランスです。勿論一対一なら人間は圧倒的に不利でしょうが、本作の設定程度の戦力差であれば、巨人族に人間が駆逐されるとは思えません。絶望する必要が無いのです。多大な犠牲を払ったとしても、最期は数がモノを言い人間が勝利するのは目に見えています。にもかかわらず、巨人を無条件で平伏させる“絶対的な武器”が存在するのは、人間側にちょっと都合良すぎるかなあと。
目隠シストさん [ブルーレイ(吹替)] 6点(2014-05-21 18:53:23)
22.《ネタバレ》 映像的には面白かったんですが、主人公とヒロインがいまいちだったせいか、今ひとつ面白みに欠けるというか、なんというか。なぜ、お坊さんは豆を持っていたのだろう?なんで、そんな王冠を思いついたんだろう?そもそも、あんな大きな浮島があったら天気はどうなっちゃってるんだろう?とか考えちゃうので、そんなこと考えさせないテンポがあればよかったのだが、前半、ちょっとスローテンポだったのが残念。
木村一号さん [CS・衛星(字幕)] 6点(2014-04-15 22:27:48)
21.巨人との戦いが始まるのがかなり後半で、それまで少し退屈でした。巨人戦は「進撃の巨人」を彷彿させる出来映えで素晴らしい。血飛沫が無いのが勿体ないです。
真尋さん [DVD(吹替)] 6点(2014-03-29 20:47:31)
20.《ネタバレ》 崖の上でピカピカ光るメタルクウラたち。「絶望」というと未だにあのシーンが浮かんでくるんだけど、森の中から巨人たちが姿を現した瞬間、似たような感覚を味わえたのが嬉しかった。正直、天空パートは微妙だったけど、地上に降りてきてからの盛り上がりで挽回できたと思う。なんなら立体機動装置も出しちゃえば…ってそれはダメか。1対1では話にならない戦力差があっても、篭城戦ならそれなりに面白くできるものだなと。ただ、最後はやっぱり拍子抜け。あれしかなかったんだろうとは思うが…。
リーム555さん [CS・衛星(字幕)] 7点(2014-03-14 18:48:36)
19.《ネタバレ》 おとぎ話のセオリー通りに配置されたキャラが予定調和的に活躍して終わるストーリーですが、決して大味では無く、細部が拘りを持って作り込まれています。巨人たちの大きさや腕力の見せ方が上手で、「進撃の巨人」を実写で見せて貰ってる気分です。巨人や豆の木といったフィクション要素を除いた部分を出来る限り現実的に描くことが、この種のファンタジーが見応えを獲得する秘訣だと分からせてくれます。とても楽しめました。
アンドレ・タカシさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2014-03-11 00:52:45)
18.《ネタバレ》 童話「ジャックと豆の木」に基づいたスペクタクル・ファンタジー。豆の木が伸び空島へ、前半は空島を舞台にしたアドベンチャー。空島から醜すぎる巨人たちが襲い来る、後半は大迫力の攻城戦、ロード・オブ・ザ・リングのようでした。
獅子-平常心さん [DVD(字幕)] 6点(2014-02-16 00:49:44)
17.例えば昔、『グレムリン』ってな作品があって、何やら要領を得ない3つの約束をさせられる(約束ってのは当然ながら、後で破られるために存在する)のだけど。それに比べると本作の「豆を水に濡らすな」というのはヒネリが無いし、ましてや、床下に落とした一粒が雨に濡れちゃうなんて、これでは単なる不可抗力、あんまり平凡過ぎるのでは。という訳で、どうも大味な印象の本作。でも天空の巨人の国に辿り着いての探険、仕掛けられた謎のワナ、なんていう展開は、過去の怪獣映画、恐竜映画を彷彿とさせ、ワクワクさせます。それだけに、いきなり巨人が出てくるのは、これまた大味で残念。他にオモシロイ生物は、ここには居ないんでしょうか。と、手っ取り早く突っ走っていくのは、後半の地上でのバトルを描きたかったからですね。こんなバトルは付け足しでもいいから、途中をもっと膨らませてくれてもよかったんじゃないか、と。しかし、これはこれで楽しい展開。まさか、巨人と戦う描写として、綱引き合戦というシチュエーションを準備するとは、これは意表を突かれました。こんなに巨人をウジャウジャ出して、風呂敷広げ過ぎなんじゃないの、と思ってたら、最後にちゃんと(冒頭から繋がる)気の利いたオチも準備している。戦いにウェイトを置き過ぎて、ジャックも王女も魅力に乏しく、ユアン・マクレガーの役どころも何だか生煮えな印象ですが、童話を題材にアメコミ風味のアレンジ、素朴な楽しさがあります。
鱗歌さん [ブルーレイ(吹替)] 7点(2014-01-03 18:03:03)
16.『ジャックと豆の木』をハリウッドで映画化するとこんなやつになるのか・・・
まぁ、暇つぶしには良い。
あきぴー@武蔵国さん [DVD(吹替)] 5点(2013-12-31 23:51:18)
15.《ネタバレ》 生活費を得るために、街へと馬を売りに来た平凡な青年ジャック。そこで謎の修道士と出合った彼は、ひょんなことからその馬と魔法の豆を物々交換することに。その夜、あやまって床下に落とした魔法の豆から伸びた蔦が瞬く間に天空高く育ったことから、ジャックは偶然知り合った王国の姫や騎士らと共に天空の巨人伝説を巡る冒険の旅へと巻き込まれてしまう。誰もが知る名作童話を、大胆なアレンジと最新のCG技術を駆使して映画化という、最近流行りのファンタジー作品。恐らくこんな映画なんだろうなーという、こちらの期待を一切上回らないがまあまあ面白いという、典型的な可もなく不可もなくな映画でありました。欲を言えば、もうちょっと主人公の青年役の俳優に華があれば良かったかなー。それに巨人たちの造形もただ小汚いだけで僕にはあんまり魅力を感じませんでした。クライマックスも、ロードオブザリングで散々やり尽くしてきたような映像がひたすら続いて少々単調。あれれ、書いてるうちに不可がいっぱい出てきた(笑)。でもまあ、適度な暇潰しとしてはぼちぼち楽しめると思います。ユアン・マクレガーの飄々とした演技も良かったです。
かたゆきさん [DVD(字幕)] 5点(2013-12-01 08:18:23)(良:1票)
14.《ネタバレ》 寝る前にちょっとだけ、と思って見始めたがテンポが良く最後まで一気に見てしまった。
巨人の倒し方に色々とバリエーションがあればもっと良かった。
虎王さん [DVD(字幕)] 7点(2013-11-28 14:21:40)
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【点数情報】

Review人数 33人
平均点数 6.33点
000.00%
100.00%
200.00%
313.03%
426.06%
526.06%
61545.45%
7824.24%
839.09%
926.06%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 8.00点 Review1人
2 ストーリー評価 5.66点 Review3人
3 鑑賞後の後味 7.00点 Review2人
4 音楽評価 5.00点 Review1人
5 感泣評価 5.00点 Review1人
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