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銀魂

2017年【日】 上映時間:131分
平均点: / 10(Review 5人) (点数分布表示)
アクションSFコメディ時代劇シリーズもの漫画の映画化パロディ
[ギンタマ]
新規登録(2017-05-02)【にゃお♪】さん
タイトル情報更新(2017-11-18)【イニシャルK】さん
公開開始日(2017-07-14
公開終了日(2017-11-22)
レビュー最終更新日(


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監督福田雄一
キャスト小栗旬(男優)坂田銀時
菅田将暉(男優)志村新八
橋本環奈(女優)神楽
柳楽優弥(男優)土方十四郎
新井浩文(男優)岡田似蔵
吉沢亮(男優)沖田総悟
早見あかり(女優)村田鉄子
ムロツヨシ(男優)平賀源外
長澤まさみ(女優)志村妙
岡田将生(男優)桂小太郎
佐藤二朗(男優)武市変平太
菜々緒(女優)来島また子
安田顕(男優)村田鉄矢
中村勘九郎(六代目)(男優)近藤勲
堂本剛(男優)高杉晋助
山寺宏一吉田松陽
山田孝之エリザベス
脚本福田雄一
製作ワーナー・ブラザース(映画「銀魂」製作委員会)
集英社(映画「銀魂」製作委員会)
テレビ東京(映画「銀魂」製作委員会)
サンライズ(映画「銀魂」製作委員会)
電通(映画「銀魂」製作委員会)
アニプレックス(映画「銀魂」製作委員会)
バンダイ(映画「銀魂」製作委員会)
配給ワーナー・ブラザース
美術池谷仙克(美術監督)
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【クチコミ・感想】

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1
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5.漫画の内容も知らずに話題だけで鑑賞しましたが、各俳優陣のキャラが立っていて邦画としては非常に面白い作品に
仕上がっていました。菜々緒が最初女装の俳優かと思うぐらい衣装が凝っていて魅了くてきでした、映画の内容も
途中だれる所もありますが演出が面白いので最後まで鑑賞できました。
SATさん [インターネット(邦画)] 6点(2017-11-02 18:49:17)
4.《ネタバレ》 原作はジャンプでたまに読み、アニメは劇場版の紅桜編を観た程度。話題作ということと、福田監督のファンなので鑑賞。原作再現度は高く、コメディパートはところどころ笑えるが、やっぱりこの独特ノリがキツイっていうのと、後半のシリアスバトルシーンはテンポが悪くてダレてしまった感じ。長澤まさみの着物姿と、橋本環奈の可愛さが見所だった。あと、岡田似蔵をずっと綾野剛がやってるものと思って観ていて、エンディングロールで名前がなくて驚いた。新井浩文だったとは…。
eurekaさん [映画館(邦画)] 5点(2017-09-02 07:21:20)
3.《ネタバレ》 原作未読ですが、TVアニメは何度か観ています。
それほどのファンでもないのですが、ヒットしていると聞いて見ちゃいました実写版。
役者がみんな弾けてて楽しい時間が過ごせました。
立ち回りも、動き、見せ方、共に良かったです。
こんさん99さん [映画館(邦画)] 8点(2017-08-06 01:33:33)
2.銀魂ファンの 銀魂ファンによる 銀魂ファンのための映画

いや 映画ではなく、イベントや祭りとしてのファンムービーと言った方が正しいかも知れない
そういう面では、77.7点を付けたい出来だと思う。
邦画の予算の壁(中途半端なVFXで陳腐化すること)を「笑い」を武器に一応克服している
この原作とこの監督だから出来た事だと関心してしまった。

とは言え、現在も続く長大な原作の物語を紅桜篇だけで語ることは到底 不可能で
この映画だけを見て銀時の(シリアスな背景)キャラクターを理解することは出来ない。
だから、主な楽しみは 役者たちのナリキリ演技と原作に匹敵するボケとパロディの部分となり
逆に、それで低予算のチープささえも笑いの一部として消化され、欠点ではなくなっている。
ナリキリ演技に関しては、ほぼ全員が清々しいほど全力でキャラを再現し ふざけ倒している。
福田組に関しては 盤石の安定感で笑わせてくれる。
ただ、終始シリアスな高杉が 映画から浮いて見えたのは残念だった。

一見さんお断りな映画なのは確かなので、レビューの点は辛くなってしまうが…
お気楽に観れるバカで楽しい映画でした。
墨石亜乱さん [映画館(邦画)] 5点(2017-07-23 00:39:48)

1.《ネタバレ》  映画として評価するとちょっと(かなり)シンドい感じなんですが、っていうか酷いんですが、でも、映画である事、映画の文法がどうこうって、そういう見方はこの作品にはさして意味がないような状態で。「酷い」ってのはこの映画にとっては褒め言葉みたいなものですからねぇ。

 元々少年マンガって遥か遠い昔に読まなくなっているので原作未読ってヤツですが、アニメの方は映画館で『完結篇』を見てからテレビシリーズをキッズステーションでそれなりに見てます。で、今回の映画はただのコスプレ映画になってるかと思ったらしっかり『銀魂』だよ!って感じで。
 福田雄一監督の良くも悪くもなノリ、アレがそのまんまで、だけどそれが『銀魂』には無問題って状態。福田組の佐藤二朗、ムロツヨシ、安田顕が悪目立ちしてるんだろうなぁ、と思ってたらその通りで、でもこの作品にはアリだし、これだけ脇までキャラ立てまくったら(真選組なんかめちゃくちゃ濃いし)銀さんカスみまくりだろ!って感じだけど、元々そういう立ち位置だし。
 千年に一人の美少女ネタを持ってきた上に、その美少女になんて事させるの、って状態だったり、著作権的にグレーっていうか殆どアウトなネタが満載だったり、実写化の弊害をメタ化したり、なんかアニメ版よりもよっぽどフリーダムな事してるっていうか、ワーナー大丈夫か?っていうか。古いオタクが歓喜するようなネタ満載で「役者目当ての若い人ついて来てるか~?」みたいなシロモノですが、まあ、いいんじゃないでしょうか。

 ただ、シリアスなシーンはテンポ悪くなっちゃって、特に紅桜戦から高杉戦へと至るクライマックスは山場が分散してダラダラしちゃった感がありました。福田監督の「クドさ」の難点がここで出ちゃったか、って。単騎状態の新八とか神楽VSまた子とかのクドさは良かったんですけどねぇ。

 でも全体的にはとても酷かったので良かったです。はい。
あにやんさん [映画館(邦画)] 8点(2017-07-16 19:25:12)(笑:1票)
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【点数情報】

Review人数 5人
平均点数 6.40点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
400.00%
5240.00%
6120.00%
700.00%
8240.00%
900.00%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 7.00点 Review1人
2 ストーリー評価 6.50点 Review2人
3 鑑賞後の後味 7.50点 Review2人
4 音楽評価 6.00点 Review2人
5 感泣評価 5.00点 Review2人

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