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火花

2017年【日】 上映時間:121分
平均点: / 10(Review 1人) (点数分布表示)
ドラマ小説の映画化
[ヒバナ]
新規登録(2017-09-17)【にゃお♪】さん
タイトル情報更新(2017-11-14)【イニシャルK】さん
公開開始日(2017-11-23
レビュー最終更新日(


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監督板尾創路
助監督増本庄一郎(監督補)
キャスト菅田将暉(男優)徳永
桐谷健太(男優)神谷
木村文乃(女優)真樹
川谷修士(男優)山下
三浦誠己(女優)大林
加藤諒(男優)鹿谷
高橋努(男優)
山崎樹範(男優)
日野陽仁(男優)
脚本豊田利晃
板尾創路
撮影福本淳
製作市川南〔製作〕
東宝(「火花」製作委員会)
吉本興業(「火花」製作委員会)
電通(「火花」製作委員会)
朝日新聞社(「火花」製作委員会)
プロデューサー古賀俊輔(チーフプロデューサー)
制作よしもとクリエイティブ・エージェンシー
配給東宝
衣装宮本まさ江
編集今井剛
録音柴崎憲治(音響効果)
照明市川徳充
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1.《ネタバレ》 熱海をはじめとして階段や坂道のショットが数多く登場して画面にアクセントをもたらしはするのだが、
その高低や段差がドラマに意味をもたらすまでには至らない。
自販機や鍋料理や行きつけの店なども律儀に反復してみせるが、活用と呼べる程ではない。
当初は二人をツーショットで捉えて交流を描写していくが、
髪を染めた桐谷の横顔とそれを詰る菅田のショットあたりから交互にピントを送って一方を暈すことで
二人のもはや相入れなくなっていく関係の変化を示していく。
終盤の木村文乃と菅田もそういう趣旨で撮られているのだろうが、その乱用はやはり面白くない。

十年間のスパンを描くのなら、キャプションや台詞だけでなく
もう少し映画らしい小道具や美術を活かしての年月経過提示が出来なかったものか。
その分、ラストで熱海の居酒屋の店員と娘がいい味を出したが。
ユーカラさん [映画館(邦画)] 5点(2017-11-23 23:02:32)★《新規》★
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【点数情報】

Review人数 1人
平均点数 5.00点
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100.00%
200.00%
300.00%
400.00%
51100.00%
600.00%
700.00%
800.00%
900.00%
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