アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダルのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル

[アイトーニャシジョウサイダイノスキャンダル]
I, Tonya
2017年【米】
平均点:8.33 / 10(Review 3人) (点数分布表示)
公開開始日(2018-05-04)
ドラマコメディスポーツもの犯罪もの実話もの
新規登録(2018-02-06)【皐月Goro】さん
タイトル情報更新(2018-03-05)【皐月Goro】さん
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監督クレイグ・ギレスピー
キャストマーゴット・ロビー(女優)トーニャ・ハーディング
セバスチャン・スタン(男優)ジェフ・ギルーリー
アリソン・ジャネイ(女優)ラヴォナ・ゴールデン
ジュリアンヌ・ニコルソン(女優)ダイアン・ローリンソン
ボビー・カナヴェイル(男優)レポーター
製作マーゴット・ロビー
製作総指揮クレイグ・ギレスピー
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3.《ネタバレ》 日本人が今でも覚えている事件を映画化。映画として、とてもテンポがよく描かれていて観やすい。にしても、お母さんがきついねえ。現代ではアスリートはあらゆる面で節制に節制を重ねている印象があるが、食べたいもの食べて酒とタバコ(はどうかな?)を嗜みながら、それでも世界の頂点に立つ姿はとても人間的だし共感します。
kaaazさん [インターネット(字幕)] 8点(2018-11-24 01:09:02)
2.トーニャ・ハーディングが、テレビカメラ越しにまっすぐに見つめて、軽薄な大衆に向けて、静かな怒りと諦めをぶつける。「あなた」というのは、まさに自分のことだと思えた。
リレハンメル五輪のあの冬、途中で演技を止めて、審判席に詰め寄る彼女の姿を、「往生際の悪い女だ」と好奇の目で見ていた。
結局、何が“真実”かは分からないけれど、自分も含めた大衆の無責任さは痛感せざる得ない。
鉄腕麗人さん [DVD(字幕)] 9点(2018-11-23 23:52:48)★《更新》★
1.あの事件を知る年代の人にとっては、当時の出来事を思い出しながら見ると、とても興味深く感じられます。映画としてもテンポが良く、とても見やすいです。ブラックユーモアが満載で、実際の出来事を考えると、笑えない箇所もいくつもあります。実在の人物の半生とは思えないほどの、波乱万丈な物語です。
shoukanさん [映画館(字幕)] 8点(2018-05-25 23:20:22)
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【点数情報】

Review人数 3人
平均点数 8.33点
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100.00%
200.00%
300.00%
400.00%
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600.00%
700.00%
8266.67%
9133.33%
1000.00%

【アカデミー賞 情報】

2017年 90回
主演女優賞マーゴット・ロビー候補(ノミネート) 
助演女優賞アリソン・ジャネイ受賞 
編集賞 候補(ノミネート) 

【ゴールデングローブ賞 情報】

2017年 75回
作品賞(ミュージカル・コメディ部門) 候補(ノミネート) 
主演女優賞(ミュージカル・コメディ部門)マーゴット・ロビー候補(ノミネート) 
助演女優賞アリソン・ジャネイ受賞 

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