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スリーピー・ホロウ

Sleepy Hollow
1999年【米】 上映時間:105分
平均点: / 10(Review 376人) (点数分布表示)
ホラーサスペンスミステリー刑事ものオカルト映画
[スリーピーホロウ]
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2016-11-07)【イニシャルK】さん
公開開始日(2000-02-26
レビュー最終更新日(


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監督ティム・バートン
助監督クリストファー・ニューマン[助監督]
キャストジョニー・デップ(男優)イカボッド・クレーン
クリスティーナ・リッチ(女優)カトリーナ・ヴァン・タッセル
ミランダ・リチャードソン(女優)ヴァン・タッセル夫人
マイケル・ガンボン(男優)バルタス・ヴァン・タッセル
キャスパー・ヴァン・ディーン(男優)ブロム・ヴァン・ブラント
イアン・マクディアミッド(男優)トーマス・ランカスター医師
マイケル・ガフ〔1916年生〕(男優)ジェームズ・ハーデンブルック書記
クリストファー・リー(男優)バーゴマスターNY市長
ジェフリー・ジョーンズ〔1946年生〕(男優)スティーンウィック牧師
リチャード・グリフィス(男優)フィリップス判事
リサ・マリー(女優)レディ・クレーン
クリストファー・ウォーケン(男優)ホースマン(首なし騎士)
ポール・ブライトウェル(男優)ライフルマン
マーク・ピッカリング(男優)マスバス
マーティン・ランドー(男優)ピーター・ヴァン・ギャレット(ノンクレジット)
平田広明イカボッド・クレーン(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
小島幸子カトリーナ・ヴァン・タッセル(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
村松康雄バルタス・ヴァン・タッセル(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
一城みゆ希ヴァン・タッセル夫人(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
小形満(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
矢島晶子(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
島香裕(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
星野充昭(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
堀内賢雄イカボッド・クレーン(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
石田太郎バルタス・ヴァン・タッセル(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
小林優子レディ・クレーン(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
駒塚由衣ヴァン・タッセル夫人(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
成田剣(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
糸博(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
伊藤和晃(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
宮田幸季(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
西村知道(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
宝亀克寿(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
原作ケヴィン・イエーガー(ストーリー原案)
アンドリュー・ケヴィン・ウォーカー(ストーリー原案)
脚本アンドリュー・ケヴィン・ウォーカー
音楽ダニー・エルフマン
編曲コンラッド・ポープ
撮影エマニュエル・ルベツキ
コンラッド・W・ホール(ニューヨーク第二班撮影監督)
コンラッド・L・ホール(ニューヨーク班撮影監督)
製作アンドリュー・ケヴィン・ウォーカー共同製作(ノンクレジット)
スコット・ルーディン
ケヴィン・イエーガー(共同製作)
パラマウント・ピクチャーズ
製作総指揮フランシス・フォード・コッポラ
ラリー・J・フランコ
配給日本ヘラルド
特撮ILM/Industrial Light & Magic(視覚効果)
ゲイリー・J・タニクリフ(効果スーパーバイザー)
ケヴィン・イエーガー(ヒューマン&クリーチャー効果/クリーチャー効果コーディネーター)
美術リック・ハインリクス(プロダクション・デザイン)
ピーター・ヤング(美術)(セット装飾)
ロバート・ドーソン[タイトル](タイトル・デザイン)
衣装コリーン・アトウッド
編集クリス・レベンゾン
ジョエル・ネグロン
録音スキップ・リーヴセイ
字幕翻訳石田泰子
スタントレイ・パーク
あらすじ
もうすぐ19世紀となる1779年の暮れ。NYの科学捜査官イカボッド・クレーン(ジョニー・デップ)は、奇怪な殺人事件が起きているという村、「スリーピー・ホロウ」へ事件の捜査に派遣される。村の大地主、バルタス(マイケル・ガンボン)は連続殺人事件の犯人は、南北戦争時代に悪名をはせた「首なし騎士」で、自らの首を取り戻すために蘇り、殺しを繰り返しているのだと言う。幽霊話など全く信じないイカボッドは独自に科学捜査を進めるが、次第にこの村に隠された秘密に気づいてゆく・・・。 イカボッドの臆病者っぷりにも注目。
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376.リアリズムな映画かと思ったら全然違った。ファンタジーとホラーを合わせたような作品。
ということで、壮大な謎解きかと期待してたら、ちょっと肩透かしされたような気分。
simpleさん [地上波(吹替)] 5点(2017-08-13 17:44:02)
375.《ネタバレ》 だいぶ前に映画館で。
久々に友達に会って、夕食の前に一緒に観る映画としてはふさわしくなかったです。
珍しく食欲がおちてしまったし、友達もぐったりしていました。

ばっさばっさと切ってますが、罪もない人達だし、爽快感はまったくない。
ティム・バートン&ジョニー・デップでもこんな作品になっちゃうんだなーとある意味、驚きました。
nina09さん [映画館(字幕)] 2点(2016-04-11 16:21:23)
374.まったく面白くなかった映画。
miumichimiaさん [DVD(字幕)] 3点(2014-09-23 23:23:23)
373.《ネタバレ》 ○世界観や雰囲気は良いが、謎解きがラストに集中しすぎており、駆け足になっているのが残念。
TOSHIさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2014-02-10 00:41:14)
372.《ネタバレ》 ティムバートンのいつもの映画と比べると、エンタメ映画としてストーリーも凝ってるしテンポも良い。もしかして監督よりもスタジオ側の意向が強かったのかなあ?とも邪推しちゃいました(それじゃまるで監督の映画がいつも詰まらないみたいな言い方になっちゃうけどw)。
それでも、バートンお馴染みの世界観もてんこ盛りなのでファンも楽しめますね。フランケンウィニーのような風車が出てきたり、村人たちが自衛のためとは言え集団で首無し騎士をメッタ撃ちにしたり。特撮も地味に凄いことやってます。
こういうオカルトミステリーって、「全て人間が仕組んだトリック」か、「人間の手に負えない悪霊のしわざ」のどちらかになりがちだけど、そこはやはりティムバートン。生者と死者の関わり合いを対等に描いてきた監督らしい物語になっていたと思います。なので、首無し騎士がトリックではなくホンモノだと分かっても、自然と受け入れることができました。
オカルトで誤摩化さず、ちゃんと筋道立てて謎を紐解いているのも良いと思います。確かに科学捜査ではないし、真犯人がか火曜サスペンスばりに解説してくれたりはするけれど。
ゆうろうさん [DVD(字幕)] 7点(2013-05-08 09:46:14)
371.《ネタバレ》 ティム・バートンの世界が大好きな人には超おすすめ。
でもそうでもない人には微妙・・・・。(あたりまえ?)
バートン&デップファンの友人に連れられて行きましたが、首がごろんごろん飛ぶ飛ぶのにかなりぐったり。
でも一応謎解き?もあるし、作りこんだセットもいい感じです。
捜査に協力する少年が、最後助手みたいにくっついてくるのでシリーズ化されるのかなーとか思いましたが全然そんな気配ないですね。
ぺーこさん [映画館(字幕)] 6点(2013-03-03 14:20:12)
370.《ネタバレ》 ダークファンタジーというかおとぎ話というか外国版金田一シリーズというか。。。
首なし騎士の連続斬首事件…このビジュアルと世界観を見事なまでに創り上げたティム・バートン×ジョニー・デップのタッグはお見事でした。
もちろんクリストファー・ウォーケンのハンパない存在感は言わずもがな。
木の根っこから飛び出してくる画は素晴らしく、この事件の実行犯はホントに生身の人間じゃないってこと有無をいわさず観客に叩きつけてくれました。
こうなったら制作側の勝ち、観てる側も妙な推理は置いといて絵本をめくるように楽しめます。
そしてそのうっとりした時間を決して裏切ることのないクオリティにティム・バートンブランドの安心感を再認識するのでありました。
めでたしめでたし!
ろにまささん [CS・衛星(字幕)] 9点(2012-11-02 21:07:18)
369.ストーリーの印象は薄いんですが、世界観と雰囲気は大好きな作品。
movie海馬さん [DVD(字幕)] 6点(2012-09-09 01:20:01)
368.《ネタバレ》 いかにもティム・バートンらしい、王道のダークファンタジー。首なし騎士もおどろおどろしい映像も独自の雰囲気も十分に楽しめる。社会からのはみだし者のようなジョニー・デップの怪演も(少々大人しめだけど)良かった。小品ではあるけれど、それでも円熟のバートン作品。
かたゆきさん [DVD(字幕)] 6点(2012-05-01 13:01:41)
367.《ネタバレ》 黒幕は誰だ!?なんて事より、もっと首なし騎士を見ていたいなぁと思った。もともと剣の腕が立つうえ、死んでるから不死身みたいなものでかなりの強敵。教会には足を踏み入れられないみたいだけど、なんと外から…。これはインパクト大、ちょっと惚れた。その首なし騎士にびびりながらも立ち向かうジョニー・デップも面白い。ティム・バートンとの黄金コンビで独特の雰囲気を作り出している。楽しめた。
リーム555さん [CS・衛星(字幕)] 7点(2012-04-29 11:07:09)
366.ファンタジー・ミステリーとでもいった、とても変わったタイプの映画。
このファンタジーの部分で、シナリオのほうは評価が別れそうだけど、一応ちゃんとヒネリやオチがあって、ミステリーとしてはそこそこ楽しめるのではないかと。
やや暗めで雰囲気のある映像は、ティム・バートンらしい。終盤からラストにかけて、
謎解きがバタバタしてしまったのが残念。
MAHITOさん [DVD(字幕)] 5点(2011-10-30 01:26:06)
365.そこそこの映画。この監督らしさがでている。
承太郎さん [DVD(吹替)] 6点(2011-07-13 01:15:39)
364.デップ&バートンのコンビ作の中で一番好きかも。何といってもこの映像美!もうワンカットワンカットが絵画のようです。ゴシックホラーの耽美性と謎解きミステリーのワクワク感のあるストーリー展開にジョニデ演じるイカボットのキャラが上手い具合に生きていて、彼の行動やしぐさを観ているだけでも飽きません。世界観といい、キャラ造形といいティム・バートン度120%な作品です。
8bitさん [DVD(吹替)] 7点(2011-05-31 16:21:39)
363.ややファンタジーな感じのホラー。
あぁティムバートンさんとジョニーデップさんね。

似たテイストの映画でした。もっとポップでも楽しかったかも。
怖く見たほうがいいのか、理論的に見たほうがいいのか、ちょっと気持ちが中途半端でした。コミカルにテンポよく見たかったかも

やっぱディズニー育ちのティムバートンと、ジョニデは愛のあるやさしい夢のある映画をつくりますな
海外イチゴさん [ビデオ(吹替)] 5点(2011-05-24 09:48:55)
362.内容そこそこ、謎解きモノではないよねえ。ファンタジーホラーっていってよいのかな。どことなくユーモアも。ジョニーデップの役作りもコミカル意識してる。魔女モノはちょっと日本人に少し向かないかも。ティムバートンらしい絵作りとか雰囲気をだしててよい。クリスティーナリッチがかわいい演技。
タッチッチさん [DVD(字幕)] 6点(2010-08-14 11:13:16)
361.このなさけないジョニーは最高ですね! イカボット・クレーンって名前も変、へっぴり腰がたまりません。 クリスティーナ・リッチもこの頃はけっして細くなかったおみ足をドレスで隠してるとお人形さんみたいなカトリーナ。 4人の長老たちも何気に豪華、エキセントリックな役はウォ~ケンにおまかせ! でも首なし死体の切断面をリアルに見せてくれなくてもいいのに! (血まみれ死体より腐敗しかかったホトケの方がイヤ) 19世紀の作家ワシントン・アーヴィングが伝説を元に書いた、「リップ・ヴァン・ウィンクル」とともに知られる短編を膨らませるべく加えられたミステリー要素はやや機能不全、最後は映画らしい結末に。 コミカルな雰囲気の中でもイカボットの悪夢の中で母が入れられた鋼鉄の処女(アイアン・メイデン)から鮮血が怒涛のごとく溢れるシーンや、恐ろしげな口をもつ魔の樹、幽玄なる「まどろみの窪」の沈んだ空気がティム・バートンらしきダークネス。
レインさん [映画館(字幕)] 7点(2010-06-12 00:55:02)
360.最後綺麗にまとまるしまずまず。オカルトなのは予想外だった。
虎王さん [DVD(字幕)] 6点(2010-02-24 00:15:11)
359.《ネタバレ》 ティム・バートン作品の中でも屈指のグロさ、心ゆくまで堪能させていただきました。科学と理性を信望するデップが幽霊騎士と死闘を繰り広げるわけですが、観終わって100分程度の上映時間とは思えない密度の高い展開でした。でもその分謎解き部分が駆け足で、オランダ名前の村人たちは誰が誰やら良く判らん。まあオカルト・アクションとして楽しむのが正解でしょうね。それにしても、C・ウォーケンさん劇中台詞一言もなし、ただ『ウガァー』とうなるだけ、まるでフランケンシュタインの怪物みたいでご苦労様でした。
S&Sさん [DVD(字幕)] 8点(2010-02-23 21:31:51)
358.《ネタバレ》 映画の序盤は、期待させるものがあったと思う。科学的捜査を通じて真実を追究しようとする警官と、拷問まがいの尋問で容疑者に自白させることを重視する市の上層部。ホロウ村へ行けば、こんどは幽霊などの非科学的なものに犯罪の原因を求めようとする村の長老たち。
これはどうやら、「良心的で先駆的な捜査官が、事件の真相を明らかにして頑迷な爺さんたちに一泡吹かせる話かな!」と期待しますわな。
全然ちがった。オカルトだった。
首無し騎士を操ってたのは一応生身の人間だったとしても、話自体が非現実的なことに変わりはない。結局、最初から幽霊の仕業だと思ってた長老たちが正しかったわけだ。あれじゃ科学捜査の全面的敗北じゃんよ。
いや別に、オカルトやファンタジーを全面否定しているわけじゃない。今さら「ハリーポッターなんぞいないよ」つっても何の意味もない。だがファンタジーはファンタジーの中で完結してりゃいいのよ。現実的・科学的なものと対立してファンタジーが勝った、なんて要素は無い方がいいと思うね俺は。
ティム・バートンの作る画面は基本的に好き。おどろおどろしいが、どこか上品。
だがこの映画については、気持ちの悪い映像が多すぎた。そこもあまり好きじゃない点。
ジョニー・デップはどうも大根役者に見えて仕方がないなあ。
佐吉さん [DVD(字幕)] 5点(2009-08-08 13:26:12)
357.特殊メイク界の大御所ケビン・イエーガーがなぜか脚本を担当し、「セブン」のアンドリュー・ケビン・ウォーカーがさらに手を加えたという極めつけの脚本だけあって、この映画の残酷ぶりはすさまじいものがあります。拷問で断末魔の母親と目が合うイカボッド少年(直後、大量の血を浴びるという徹底ぶり)、ご丁寧にも妊婦のおなかの胎児にまで剣を突き立てるホースマン、枝を折り、表皮をはがすと血を流す「死人の木」を掘っていくとゴロっと現れる生首、ホースマンに体を真っ二つに引き裂かれるキャスパー・ヴァン・ディーン等々、枚挙に暇がありません。この凶悪な脚本を得たことで、性根が残酷なティム・バートンの演出が水を得た魚のように冴え渡ります。残酷描写を包み隠さずバンバン見せてくるのです。残酷絵巻を明るい色調でやって顰蹙を買った「マーズ・アタック」の反省もあってか、本作は残銀処理により色調を抑え、芸術的なルックスにすることで残酷シーンに対する観客の抵抗感を軽減しています。一流スタッフを動員して残酷描写を芸術的に見せるのはスピルバーグのお家芸ですが、本作においては「トゥモロー・ワールド」も担当した撮影監督のエマニュエル・ルベッキ、及び美術監督のリック・ハインリックスがバートンの共犯者でしょう。とにかく本作のルックスは美しく、世界中でバートンにしか作れない映像をたっぷりと堪能できます。しかしここぞという時は真っ赤な血の飛び散る地獄絵図。無名スタッフが低予算で作るのが相場の残酷映画を、メジャー監督が潤沢な資金と優秀なスタッフを率いて作るとどんなことになるかという興味深い見本市となっています。また、剣と斧の二刀流で暴れ回るホースマンの殺陣のかっこよさにも(相手にとどめを刺す際の一瞬の決めポーズは最高)、良い意味で子供っぽいバートン演出の良さが出ています。首なし状態よりも首のある時の方が怖いクリストファー・ウォーケンの怪演もあり(オスカー俳優なのにセリフなし!)、ホースマンはキャラ立ちした素晴らしい悪役となっています。ただし本作で残念なのは、ビジュアルに集中しすぎたためか、謎解きやロマンス部分がまったく面白くないことです。村の秘密や陰謀などは大して難しい話でもないのになぜか頭に入って来ず、「で、今は誰の話をしてるんだっけ?」と何度も話を見失いそうになります。
ザ・チャンバラさん [DVD(字幕)] 5点(2009-08-07 21:17:10)
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【点数情報】

Review人数 376人
平均点数 6.64点
010.27%
110.27%
251.33%
371.86%
4297.71%
54511.97%
67419.68%
79425.00%
87219.15%
9359.31%
10133.46%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 6.20点 Review5人
2 ストーリー評価 5.62点 Review16人
3 鑑賞後の後味 5.71点 Review14人
4 音楽評価 6.00点 Review10人
5 感泣評価 3.20点 Review5人

【アカデミー賞 情報】

1999年 72回
撮影賞エマニュエル・ルベツキ候補(ノミネート) 
美術賞リック・ハインリクス受賞 
美術賞ピーター・ヤング(美術)受賞 
衣装デザイン賞コリーン・アトウッド候補(ノミネート) 

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