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2001年宇宙の旅

2001: A Space Odyssey
1968年【米・英】 上映時間:139分
平均点: / 10(Review 484人) (点数分布表示)
SFアドベンチャーシリーズもの小説の映画化
[ニセンイチネンウチュウノタビ]
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2017-01-15)【イニシャルK】さん
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監督スタンリー・キューブリック
助監督デレク・クラックネル
リチャード・ジェンキンス〔助監督〕
キャストケア・デュリア(男優)ボウマン船長
ゲイリー・ロックウッド(男優)フランク・プール操縦士
ウィリアム・シルヴェスター(男優)ヘイウッド・フロイド博士
ダニエル・リクター(男優)月を見る者
レナード・ロシター(男優)スミスロフ
マーガレット・タイザック(女優)エレナ
ロバート・ビーティ(男優)ハルボーゼン
ショーン・サリヴァン(男優)マイケルズ
エド・ビショップ(男優)月面シャトル船長
ヴィヴィアン・キューブリック(女優)フロイド博士の娘
ダグラス・レインHAL9000
フランク・ミラー〔男優〕ミッション・コントローラー
堀勝之祐ボウマン船長(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
小川真司〔声優・男優〕フランク・プール操縦士(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
小林昭二ヘイウッド・フロイド博士(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
大場真人ヘイウッド・フロイド博士(日本語吹き替え版【WOWOW追加録音】)
坂口芳貞スミスロフ(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
阪脩ミラー(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
金内吉男HAL9000(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
木下浩之HAL9000(日本語吹き替え版【WOWOW追加録音】)
大木民夫(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
山内雅人(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
松下達夫(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
横尾まり(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
大滝進矢(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
原作アーサー・C・クラーク「前哨」
脚本スタンリー・キューブリック
アーサー・C・クラーク
作曲リヒャルト・シュトラウス「ツァラトゥストラはかく語りき」序奏部
ジョルジ・リゲティ「レクィエム」「ルクス・エテルナ」「アトモスフェール」「アヴァンチュール」
ヨハン・シュトラウス2世「美しく青きドナウ」
アラム・ハチャトゥリアン「ガイーヌ」アダージォ
撮影ジェフリー・アンスワース
ケルヴィン・パイク〈カメラ・オペレーター〉
ジョン・オルコット〈追加撮影〉
製作スタンリー・キューブリック
ヴィクター・リンドン〈共同製作〉
特殊メイクスチュアート・フリーボーン〈メイクアップ〉
コーリン・アーサー(ノンクレジット)
特撮ダグラス・トランブル
ウォーリー・ヴィーヴァーズ
コン・ペダーソン
トム・ハワード[特撮]
ゾーラン・ペリシック(視覚効果:ノンクレジット)
ブルース・ローガン[撮影](アニメーション・アーティスト ノン・クレジット)
美術トニー・マスターズ〈プロダクション・デザイナー〉
ジョン・ホーズリー〈アート・ディレクター〉
ハリー・ラング〈プロダクション・デザイナー〉
ロバート・カートライト〈セット・デコレイター〉(ノンクレジット)
アーネスト・アーチャー〈プロダクション・デザイナー〉
アンソニー・プラット(スケッチ・アーチスト)
ジョン・グレイスマーク(ノン・クレジット)
ブライアン・アックランド‐スノウ(ノン・クレジット)
衣装ハーディ・エイミース〈デザイナー〉
編集レイ・ラヴジョイ
録音A・W・ワトキンス
あらすじ
人類の祖先ヒトザルは謎の黒石板(モノリス)の啓示を受けて道具を使うことを知る。やがて宇宙に進出した人類は月面上でモノリスに再遭遇するが、その事実は極秘とされた。18ヶ月後、コンピューター・ハル9000に制御された宇宙船ディスカバリー号が木星探索に旅立つ。ハルは乗組員と会話を交わし、感情さえ持つかに見える。しかし乗組員はハルの性能に疑問を抱き、その機能を制限しようとしたが…。木星探索の真の理由が知らされた後、ボウマン船長はモノリスに導かれて異空間を旅し、モノリスの監視下で新しい人類へと進化する。
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284.ホワイト・アングロサクソン・プロテスタントさん(とソビエト科学者)以外は宇宙に出られないという、往年のSF映画の世界観。この頂点に君臨する本作は、21世紀になった事もあって賞味期限的にはかなりヤバい状態にある。最近よく思う。ボーマン船長がデュリアからサミュエル・ジャクソン(でなくてもいいけどアフリカを感じさせる骨っぽい黒人俳優)に替わったらどんな映像になるかな…と。ただ、世界が圧倒的な冷戦(そして宇宙開発競争)のプレッシャーにさらされていた時代に作られた本作のメッセージは非常に明快で、ただひたすら人類文明の卑小さ・宇宙世界の壮大さ・次のステップへ登るための競争(=戦争)の不可避性を伝えようとしている。低得点の人たちのコメントを見ていて「このメッセージが伝わらなくなったのは、ある意味世界がそれだけ平和になったからか」と安心したりもした。個人的には映画音楽のあり方を決定的に変えた作品、という事で記憶に留めたい。ダブルシュトラウス、リゲティ…クラッシックに慣れ親しんだ耳には今なお「これほどの解釈ができるのか」という感慨が沸いてくる。科学技術の突き放した扱いに比べ、これら音楽たちの扱いの、なんと丁重で荘厳なこと! ロケットはいまだ旅行客を静止軌道上へ運んで行けてないけど、シュトラウスのワルツはそうしてくれている。リゲティなら木星の彼方まで連れて行ってくれる。この映画以後は、ね。そう考えると芸術の賞味期限は、再解釈でどこまでも延ばせるものなのかも知れない。
エスねこさん 8点(2004-08-30 08:46:04)
283.理解するためにもう一度見る、その勇気は無いオレの本音→ ┐(´∀`)┌
小僧さん 0点(2004-08-30 04:47:56)(笑:2票)
282.人類発祥から人類が宇宙に進出するほどまでに文明が発展した本質的理由を一瞬で描いてみせたシーンには大変感動しました。セリフなしで映画はあれほどまでに雄弁になれるんですね。中盤からのストーリー展開はどう解釈していいのかわかりませんが、おもしろいです。
リトルバードさん 8点(2004-08-20 22:45:59)
281.サルと赤ちゃんの意味が良くわからないので評価しちゃいけない気もしますが。無音の宇宙の世界の表現が芸術的だと思いました。
ぱんちどらんかーさん 7点(2004-08-06 03:31:53)
280.さぁ~こまった。この映画をレビューすると言ったって、よく理解出来ないし!映像と音楽だけを感じれば壮大なSFスペクタクルってのは理解出来るんだけど・・・内容がいまいち理解出来ない・・・いやね、私だって理解すべくいろんなサイト行ってこの映画のこと調べましたよ、そんで内容とか、キューブリックの意図してる事とかは、まぁ~理解したつもりですが、こんなに判りづらくする必要性が有るのか?と疑問に思ってしまう訳ですな!キューブリックの一人よがりみたいな感じがする訳です。
これを初めて観たのがもう今から25年以上も前、まだ中学生ですよ!なけなしのお小遣いを払って観た訳ですが、当然何の知識も無く観たわけで・・・多分上映中半分は寝てたような記憶がありますね!貴重なお小遣い使って、寝てちゃ泣くに泣けないわけです!一掃のこと18歳未満鑑賞禁止にすればいいのにと思った訳ですよ当時は!
で、あれから自分も多少大人になって理解力も想像力も豊富になったと勘違いをし、再度観たら・・・あらら、なんも成長してない自分がそこにいたわけですよ!最初に登場する猿以下って事に気づかされた訳です。
みんてんさん [DVD(字幕)] 6点(2004-08-02 12:42:23)
279.何度見ても途中で寝てしまった映画。ゆっくりとした綺麗な映像・音楽・無音・浮遊感……どれをとっても最高の入眠映画でしょう!? 
ハッキリと意味が分からなくとも、生命・宇宙・機械(道具)との調和の変化といった何か神がかり的な雰囲気を醸し出していて「全て深い意味が有る」と素人ながらにヒシヒシと伝わってくるコノ映画。分からないまま点数を付ける訳には行かない!解ってから点数を付けよう!と思っていた唯一の映画でした。
しかし、最近【http://www.kubrick2001.com/2001.html】を見て、ある人が考えた一つの答えを知った時、全て繋がった気がした。
一つの回答を踏まえた上で改めて見直した時に今まで助長だと思っていた部分の意味を考えるようになり無駄が無い作りだと素人ながらに感じる事が出来た。
大げさかも知れないが、それはもう映画と言う枠を超えて神を見たような気分だった。
半分は入眠映画と考えていたのが、今では眠いなどとは全く思わない最高傑作に変わりました。
人の力を借りましたが、20年掛かってようやく見終わった気がします。
oO KIM Ooさん 10点(2004-07-30 23:08:58)(良:1票) (笑:1票)

278.監督自らが「一度観ただけでは理解できないよ」なんて馬鹿野郎な発言をしている作品などよほどのことがなければ到底認められない。しかーし!これがそのよほどのことなのだよ。ただ観るものではなくて体験する映画。わけわからんと憤っておられる方もいらっしゃいますが、宇宙の彼方にふっとばされるなんて体験をした当人はわけわからなくって当然じゃありませんか。主人公から極力個性を排除してあるのもキューブリックの作風云々というより観客の参加を容易にするための配慮ではないかと(優れたRPGがそうであるように)。あの至福の映像ドラッグ体験はその後観たどんな映画もかなえてくれません。脳内麻薬ドバーの快感がくせになっちゃって10回くらい劇場に足を運んだが、実家のある田舎のボロい小屋で観たときには映写機の光量不足のせいか、スクリーンに映る星の数が10分の1くらいだったので驚いた!
皮マンさん 10点(2004-07-22 13:02:20)(良:2票) (笑:2票)
277.きっと合わないタイプの映画だとは思っていたが、知人の薦めで見て見たが、やっぱり無理だった!話がわからんし、無音、カメラ固定の間が長く退屈、音楽もオーケストラかーって程度。   1968年に撮られたから凄いとは思うが、昔すぎて若造の僕には、その凄さがピンこない。  ただ宇宙船のデザインが現在でも通用する物なのは驚き、それが映画の評価の大部分を占めるか?と考えると人それぞれではるが、個人的には映画はエンターティメントであると思っているので、楽しくない面白くないこの映画の評価は低くなってしまう、この映画の良さが分かるのは、ずっと後か一生分からないか・・・。
六爺さん 4点(2004-07-18 18:50:39)
276.《ネタバレ》 とにかく非常に完成度の高い作品。映像と音楽には、これが68年に作られた映画なのか、とショックを受けるほど。どの映画とも一戦を画している。いろいろな作品に影響を与えたSF映画の金字塔。10点満点をつける人が多いのも納得。ただ個人的には、その映画が面白いかどうか、何度も観たくなるかどうかに重きを置いているので、どうしても点数は下がってしまう。早送りしたくなるような、まったりとした長いシーンが多すぎるし。かろうじて6点献上。まだ学生の時に見たときは、HALの暴走に戦慄がよぎったものだ。ラストは今見ても意味が分からない。原作を読んでみたら、もう少し理解することが出来るのかもしれない。個人的に、HALが歌いながら段々と回線を切られていく(死んでいく)シーンが印象に残る。
mhiroさん 6点(2004-07-14 11:25:34)
275.最初の猿、なんで殺すんだと思ったけど、「人間」という生き物はそういう生き物だってことなのかもしれないと後で思いました…。ツァツェストラはかく語りきが絶妙にマッチしている!2001年宇宙の旅といえばこの曲が思い浮かびます。ほかの曲も場面に合いすぎていてびっくりしました。でも、こんな昔の映画なのになんでこんな映像が撮れたんだぁ~!と思います。キューブリックはやはり映像の魔術師ですね。ストーリーは結構わかるけれど、なぜ?ってところが多々ありました。でもそういうところがこの映画の魅力でもあるのでしょうね。とにかくすごい映画だってことです。文句なしの最高点。
ウィマさん 10点(2004-07-11 20:28:15)
274.その手があったか!と思うには、凡人なわたしには逆立ちしても無理でありんす。
ドレミダーンさん 9点(2004-07-11 17:37:59)
273.確かどこかでキューブリック監督が「一回観ただけでこの映画を理解されてしまったら、私の映画作りが失敗したということだ」とか言ってましたよね。何回観ても分からないかもしれないし、分かったつもりになってインテリを気取るのもいいし、色々な楽しみ方が出来る映画です。個人的には、こういう作品を(当時と同じインパクトを伴って)発表できる監督は、もう現れないと思います。
金子淳さん 9点(2004-07-11 16:38:36)(良:3票)
272.最初の「人類の夜明け」は意外にいいかなぁと思ったりもしたんだけど、そのあとからがしんどかった。2,3回は寝かけた。映像や音楽とかは良かったけどね。ただ、内容は面白いとは全く思わなかった。やはりキューブリックとは合わない。
夏目さん 2点(2004-07-08 20:07:52)
271.こういう映画は理由を求めちゃいけないんでしょうね。でもそれって映画と呼べるのか???
ムートさん 5点(2004-07-05 16:36:22)
270.僕は自分の理解力のなさは理解しております。これまでいくつもの作品を理解出来ず、その度に自分のIQの低さを呪いました。そして今回も・・・結局この作品の存在感に圧倒されるばかりで、この映画の持つ本質を理解する事が出来ませんでした・・・残念。でも、この映画はまた20年後くらいに観たいと思います。その頃この映画は生誕50周年・・・きっと話題になる。かな?その頃には僕も宇宙旅行!そしてハルに出会うかも・・・怖い怖い・・・
ボビーさん 6点(2004-06-26 21:16:07)
269.本作はアーサー・C・クラークの複数の短編小説を原作とする予定でしたが、最終的に「前哨」のみが残されました。クラークとキューブリックの双方でアイデアを出し、まずクラークが「前哨」を原作とした長編小説を書き上げる。その小説をベースに、脚本を書き起こす方法で製作が進められました。その作業がいかに過酷なものであったかは、クラーク著「失われた宇宙の旅2001」で知ることができます(後年、同じ制作方法でブライアン・オールディの短編をモチーフしにた映画「A.I.」の製作を開始しますが、それが完成することはありませんでした)。難解と言われる本作(映画)の理解を深めるには、クラーク著「2001年宇宙の旅」を読むのが手っ取り早いでしょう。もちろん、小説を読まずに、本作(映画)にある材料の中から自分で解釈を見つけてゆくのも楽しいと思います。本作は、意味のない謎だけを残して逃げ出してしまう最近のマニア向けムービーとは、決定的に違います。2001年を経過した今でも、色あせることなく、私たちの知的好奇心をあおり続けています。
DONGYAOSさん 9点(2004-06-23 08:29:06)
268.高校時代に何かの授業でこの映画の前半の人類の夜明けを見せられた時、言葉では説明できない得体の知れない恐怖が襲ってきたのを良く覚えている。数年後、軽い気持ちでビデオで借りて全編を見た。鼻で笑うことによってまったく理解の出来なかった心境を取り繕うのが精一杯だった自分に、新たな映画の見方が必要としていることを悟らせた。その半年後、新文芸座の巨大スクリーンで観たときに待っていたのは映画館に居ながらにして宇宙空間を共有出来た開放感と、人類の起源やその回帰を瑞々しい程に表現した「ツァラトゥストラかく語りき」の音楽であり、要するにキューブリック抜きでは自分の映画史(そんなに大げさなものじゃないけれど)は語れないのである。
Qfwfqさん [映画館(字幕)] 10点(2004-06-15 23:44:43)
267.こんな映画みたことない!引き込まれた。奇妙、恐怖、不気味、、このような言葉が連想される。HALの話はおもしろかった。68年の映画ということに只々驚かされる
Pieceさん 6点(2004-06-12 21:06:36)
266.内容なんて知らずに、有名な映画だからって見た。ハルとのやりとりがとても怖かった。宇宙でのシーンは1968年の映画とは絶対に思えないはず。この映画キューブリックの映画だとわかって、すこし予備知識をもって見たほうが、楽しめそう。よくわからない部分もあったから、必ずもう一度ゆっくり見たい映画です。
UPRISINGさん 5点(2004-06-12 11:54:35)
265.何か不思議な映画でした。でも68年製作ってことを考えると、これはやばいくらい凄すぎます。撮影技術とか特殊メイク、あと宇宙船内の完成度。素晴らしいと思います。猿の惑星と比べりゃ一目同然。見てる人が勝手に解釈してくれよ~みたいなラストも好きです。猿の惑星は万人向け、2001年宇宙の旅はマニア向け、それでいいんでしょう。しかし、二つが同じ年の映画とは思えません。
カーマインTypeⅡさん 9点(2004-06-09 21:05:38)
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【点数情報】

Review人数 484人
平均点数 7.29点
071.45%
1122.48%
2183.72%
3173.51%
4244.96%
5408.26%
65210.74%
7367.44%
86313.02%
98717.98%
1012826.45%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 8.10点 Review46人
2 ストーリー評価 7.02点 Review50人
3 鑑賞後の後味 6.98点 Review58人
4 音楽評価 9.22点 Review61人
5 感泣評価 5.90点 Review32人

【アカデミー賞 情報】

1968年 41回
監督賞スタンリー・キューブリック候補(ノミネート) 
脚本賞スタンリー・キューブリック候補(ノミネート) 
脚本賞アーサー・C・クラーク候補(ノミネート) 
視覚効果賞スタンリー・キューブリック受賞 
美術賞ハリー・ラング候補(ノミネート) 
美術賞トニー・マスターズ候補(ノミネート) 
美術賞アーネスト・アーチャー候補(ノミネート) 

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