<ネタバレ>この作品は傑作ですね。ハラハラドキドキでまったく退屈を感じさ .. >(続きを読む)
<ネタバレ>この作品は傑作ですね。ハラハラドキドキでまったく退屈を感じさせない展開。途中にたまにギャグやオチがあるし。この作品にもビフの先祖らしき悪役が出てきたが、お約束の「こやし」で笑いました。今回は1885年で、2作目の2015年とのギャップが良かったです。ドクとクララの恋愛には最初えーっ!と思いましたが、ラストはびっくりさせられました。そして「未来は自分で切り開くものだ」というセリフが非常に深良かったです。この3部作は、夢と希望を与えてくれて、とても印象に残りました。BGMも素敵だし、USJに行きたくなりました!