1. ロザンナのために
感動モノの中に、オチャメなシーンもあって重くない。マーセデス・ルールが綺麗。 7点(2003-12-29 09:50:12) |
2. ロミオ&ジュリエット
うまく舞台を現代に置き換えられていたと思います。 6点(2003-12-13 10:10:05) |
3. ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク
1作目の衝撃がすごかった為か、ちょっと、物足りないかも。 7点(2003-12-13 02:29:27) |
4. ロード・オブ・ザ・リング/二つの塔
今回、主人公のフロドの登場シーンは意外と少なく、アラゴルン、レゴラス、ギムリの3人が加わるものすごい戦闘シーンが映画の中核をなしていたように思います。1万人の敵が攻めてくるシーンは圧巻! アラゴルン(ヴィゴ・モーテンセン)が勇者っぽくて格好いい。 フロドと旅するサムの最後の方のセリフは、RPGゲームっぽくて、なんだか良かったですね。 2作目で、いわゆる中ボスっぽい敵(1作目でいうと、トロル、ラーツ、バルログみたいなの)がいなかったのは、ちょっと残念かな。魔狼、飛竜なんかは出てきましたけど。 この2作目だけを観ると、登場人物の紹介は1作目ですんでいるし、終わり方は3作目に続くものでやや消化不良な感じがするんですが(真ん中の作品だから当然なんですが)、3部作の真ん中として観ておかなければならないでしょう。 7点(2003-11-15 17:51:53) |
5. ロックンロールミシン
夢破れた感じはうまく出ていたと思うけれど、池内博之の一連の心の動きの描き方が弱いかも。 アパートに向かう坂道が何度も映し出されて印象的だった。 5点(2003-11-09 20:33:45) |
6. ロード・オブ・ザ・リング
登場人物の名前が覚えきれない・・。「ドラゴンクエスト」を思い出した。この壮大なストーリーをよく映画化できたと思う。 9点(2003-11-09 16:32:21) |