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男の美学。たまらんです。渋い「男」の映画は、自分の映画鑑賞歴から行くと、サムペキンパー、ウォルターヒルから始まってます。ペキンパーは暴力、ウォルターヒルは喧嘩。テーマは違いますが、みんな好きな映画監督です。キネ旬のベストテンに入っていた「エグザイル」からこの監督作品を観はじめましたが、はまってみようかなと思ってます。何か気を抜きたい時に観る娯楽映画としては、この監督作品なら安心して観ることができそうです。
【トント】さん [DVD(字幕)] 7点(2011-04-08 05:27:14)
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