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【クチコミ・感想】
5. M・ブランドの監督・主演作。初見は吹き替えだったが字幕で改めて観るとブランドの演技の特徴が垣間見えた。内容は悪くなかったが、ぼそぼそ喋るセリフ回しに違和感を覚えた。吹き替えでは全然知ることができなかったこと。リアル志向のメソッド演技で注目を浴びた彼の演技かもしれないが観客は置いてけぼり。
日本映画含め、原語で聴いているとセリフの聴き取れないことがなんと多いことよ。そんな時は自国の映画でも字幕をつけたらどうかと思うことさえある。 【風小僧】さん [CS・衛星(字幕)] 5点(2023-07-23 16:33:32)
4.かつてマーロン・ブランドとカール・マルデンが銀行強盗を働き、マーロン・ブランドのみが取っ捕まって、カール・マルデンは彼を見捨てて逃亡した。数年後、マーロン・ブランドは脱獄するが、向かった先で出会ったカール・マルデンは、保安官となっており、妻と義理の娘との3人で幸せに暮らしていました、というオハナシ。
だったらそれでいいやんか、何で結局モメてしまうのか、いまいちよくワカランような気もするけれど、よくワカランから面白い、ような気もします。
で、さらにマルデンの義理の娘とマーロン・ブランドが恋仲になってしまう、というドラマ展開。なんだかこうなってくると、西部劇というより、古代ローマとかを舞台にした史劇でも見ているような気分になってくる(ついでに「ムチ打ちの刑」なんてのが出てくるから、さらにその気分に輪をかける)。
この物語の題材が、西部劇に向いているのか、どうなのか。 【鱗歌】さん [CS・衛星(字幕)] 6点(2020-10-03 17:00:47)
3.ダラダラした展開が少し気になるが、随所に見られる映像美とマカロニウェスタン的ティストにより最後まで飽きること無く見れた。この作品で気に入ったのは、刑務所に囚われたリオが脱出するまでの展開。恋人が持ってきたシチューの中に隠されていたデリンジャー拳銃、それを何とかして手に入れるが弾丸が入っていない。しかし動じることなく見張りにデリンジャーを突きつけ見事脱獄に成功するリオ。この一連の流れの緊張感は凄いと思った。マーロン・ブロンドはこの作品を最後に、二度と監督をすることがなかったのが残念。 【終末婚】さん 7点(2004-09-18 18:14:00)
2.“片目のジャックも男、女の真心に”とあの克美しげるが映画の意味とは全く関係ない歌を歌ってましたね。被害者に合掌。 【sokrates】さん 6点(2002-03-11 16:57:03)
1.ブランドが100%魅力を発揮!アートであり、エンターティンメントであり、それ以上。 【みぶ真也】さん 10点(2002-01-21 00:09:44)(良:1票)
マーク説明 |
★《新規》★ | :2日以内に新規投稿 |
《新規》 | :7日以内に新規投稿 |
★《更新》★ | :2日以内に更新 |
《更新》 | :7日以内に更新 |
【点数情報】
Review人数 |
8人 |
平均点数 |
6.75点 |
0 | 0 | 0.00% |
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1 | 0 | 0.00% |
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2 | 0 | 0.00% |
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3 | 0 | 0.00% |
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4 | 0 | 0.00% |
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5 | 2 | 25.00% |
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6 | 3 | 37.50% |
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7 | 1 | 12.50% |
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8 | 0 | 0.00% |
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9 | 1 | 12.50% |
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10 | 1 | 12.50% |
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【その他点数情報】
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