みんなのシネマレビュー |
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ネタバレは禁止していませんので 未見の方は注意です! 【クチコミ・感想】
83.脚本家はプライドないのかな。監督や役者も「トップガン」は当然見てると思うので何も考えなかったのかな?オマージュとかいう言葉ではすまされないと思った。良い音楽や俳優を使っているだけに残念。 【NYP】さん [映画館(邦画)] 0点(2013-12-24 20:16:32)(良:1票) 82.愛と青春の旅立ちとトップガンそっくりですね。両者は同じパラマント映画で問題にはなりませんでしたが、これはやばいかもですね。 【osos】さん [映画館(邦画)] 0点(2013-07-29 20:29:21)(良:1票) 81.過去の作品に脚本が似ているとはいえ、日本でこういう映画を作ること、悪くないな。この1作目が一番良い。 【noji】さん [地上波(邦画)] 6点(2013-07-14 19:54:42) 80.So now I come to you~(主題歌)が流れるたびに現実に引き戻される。。。なんなんだ・・・ 【ライトニングボルト】さん [地上波(邦画)] 5点(2013-01-16 16:09:15) 79.脚本家も監督も一線を越えてますね。 【maguro】さん [映画館(邦画)] 0点(2012-12-25 23:25:17)(良:1票) 78.ありがちな展開ですが、ある意味安心して観ていられる作品だと思います。 杏子が出ていたのには驚いた。 (以下は、再鑑賞の感想) 尖閣諸島がクローズアップされているので再び見てみた。というよりか、以前見たことを忘れていた・・・ 「水深40m。バディと二人きり。ボンベ1本。残圧30で片道一人分」と問いかけがある。源教官(藤竜也)の場合はバディは閉じこめられており、脱出できそうもないのだから見捨てていくしかなくて、仙崎(伊藤英明)と三島(海東健)の場合は減圧症(高圧酸素療法で治療可能)覚悟で緊急浮上し、救助を要請するのが二人とも助かる確率が高いのだから、この問い掛けの設定はおかしいだろう。 【あきぴー@武蔵国】さん [DVD(邦画)] 6点(2012-11-25 10:11:27) 77.何か観たことある気がすると思ってここを覗いてみると、「トップガン」であることが発覚。確かに、全くもって一緒。ただ、うまくローカライズしているんじゃないですかね?笑 個人的にはこちらのほうが観やすかったです。爽やかな青春映画で、悪くはなかったように思えます。 【なこちん】さん [地上波(邦画)] 6点(2012-11-25 01:48:50) 76.最後の方は結構良かった。 【リーム555】さん [地上波(邦画)] 5点(2012-10-12 22:39:20) 75.脚本でアウトでしょう。いくら綺麗な女優とカッコイイ俳優を揃えてもね。 トップガンの海版とかのレベルとかではないですね。 【hiro1】さん [映画館(邦画)] 0点(2012-07-29 23:35:09)(良:1票) 74.いくらなんでもここまで「トップガン」と「愛と青春の旅立ち」に似すぎている。 製作者たちは何を思ってつくったのかな。プライドがないのかな。 【nao3】さん [映画館(邦画)] 0点(2012-07-29 23:30:29)(良:1票) 73.教え子たちの無事を確認し、藤竜也演じる鬼教官は自らの制帽を目深に引き唇を噛み締める。 描写として実にありふれたシーンではあるけれど、しっかりと感動を生んでいる。 それはこの映画が、「生還」という感動に対しての“裏付け”をちゃんと描いているからだ。 即ち「死」である。「生還」に対しての「死」をもらすこと無く描いているからこそ、ありふれたシーンやお決まりとも思える展開に感動できるのだと思う。 劇場版としては第4作目となる最新作が封切られたばかりなので観ていないが、第2作、第3作において明らかに不足していたのは、「生」と隣り合わせで存在する「死」の存在感だと、この第1作目を観て思い知った。 死と常に隣り合わせの仕事に従事する男たちの姿を描く上で、その死自体の存在性が希薄になってしまっていることが、後の2作品に今ひとつ説得力を感じない理由であり、映画全体が希薄になってしまっている最たる要因なのだろう。 ちなみに、今作の後のテレビシリーズ「海猿 UMIZARU EVOLUTION」では、仲村トオル演じる主要キャラクターの死を描き、現実の悲壮感を加味できていたと思う。 そんなわけで、劇場版第3作目「THE LAST MESSAGE 海猿」を観た直後に今作を鑑賞し直してみると、初見時よりも遥かに良い映画に思えた。 「王道」というよりも“ありきたり”な映画であるということは否定しないが、潜水士訓練生たちの青春劇が瑞々しく熱く描かれている。 「若さ」という熱気と未熟さをバランスよく配置し、その中に前述の通り厳しい現実感も含まれており、映画としての善し悪しは別として充分に“好きになれる”映画だと思えた。 【鉄腕麗人】さん [DVD(邦画)] 8点(2012-07-18 13:19:54) 72.スカっとベタな青春映画。好きです。でも伊藤淳史くんは体格的も無理があったね。 【movie海馬】さん [地上波(邦画)] 7点(2012-06-24 22:00:33) 71.普通かな。ありがちな展開とありがちな演出。特にダメな点もなく。本当に普通の映画。 【ぬーとん】さん [CS・衛星(邦画)] 5点(2011-07-18 16:34:50) 70.オーソドックスな感動映画であるが、素直に感動できた。 【たこちゅう】さん [地上波(邦画)] 7点(2010-12-31 17:45:21) 69.ああ、王道。ザ・定番。だけどねー、いいんじゃないですか!? 仕事いやだわぁなんて思いながら、ビールを片手に爽やかな伊藤英明を見る。 これだけで、癒されます。この映画の価値があるのです。 安っぽい恋愛映画にもなっていないし、男くさい感じが爽やかで素敵な映画ではないかと。 【うらわっこ】さん [地上波(邦画)] 5点(2010-09-25 23:06:29) 68.テレビ局製作の映画は商売のうまさばかりが目立って肝心の質が伴っていないものが多く、例に漏れず本作も多くの欠点を抱えています。ラブコメの基本みたいな演出は見ていて恥ずかしくなるし、生きるか死ぬかの場面でも空気が妙にモッサリしていて緊張感に欠けます。テレビドラマみたいな安い音楽は時に場面を殺してしまっているし、ラストの安直なハッピーエンドも疑問です(口裏合わせをして事故を揉み消すことがハッピーエンドだなんて)。そもそも本作のプロットは「トップガン」と「愛を青春の旅立ち」からの借り物で、シナリオは著しくオリジナリティに欠如しています。もうちょっと工夫して、この映画ならではのものをいくつか入れるべきでした。なのですが、現場スタッフやキャスト達が精魂込めて作ったということも同時に伝わってくるため、私は本作については好感を持っています。お手軽品質の他のテレビ局制作映画とは、ちょっと毛色が違うかなと。水中撮影なんて役者にとってもスタッフにとっても相当過酷だっただろうし、海上保安庁の全面協力にしても、粘り強い交渉がなければ実現しなかったはず。よく頑張って作られているのだから、アラを探すよりも良いところを見つけてあげたくなります。。。この映画、邦画にしては役者が良いんですね。鬼教官役の藤竜也は抜群の存在感で、オスカーを受賞した「愛と青春の旅立ち」のルイス・ゴセットJrにも引けをとっていません。伊藤英明はきちんと体を作ってきていて、水中撮影における身のこなしには説得力があります。邦画において「体を張った演技」というものはあまり見かけないだけに、彼のようにアクションに向いた性格の俳優は貴重だと思います。そして素晴らしいのが加藤あいです。彼女の役柄はステレオタイプなヒロインで、並みの女優さんがやっていれば言動がハナにつくウザい女になっていたことでしょう。しかし、彼女は美人の割に性格の悪さを感じさせないという希有な個性によってこのキャラクターを観客から好まれる人物に変身させていて、彼女の起用によって本作は救われたと思います。ひとつ欲を言えば、彼女にはちゃんと広島弁をしゃべって欲しかった。広島の訓練所にひと夏しかいない海猿と地元の女の子の恋愛が本作の横軸であり、この夏が終わると彼氏は遠くへ行ってしまうという切ない恋を描くためには、彼女の役柄は方言を喋るべきでした。 【ザ・チャンバラ】さん [地上波(邦画)] 6点(2010-09-22 23:38:59) 67.『トップガン』と『愛と青春の旅立ち』と『ザ・ダイバー』を足して5で割ったような作品。直球ストレートの展開はベタながらも感動させるツボを押さえてはいる。鬼教官役の藤竜也が渋かった。 【フライボーイ】さん [DVD(邦画)] 6点(2010-09-21 21:39:53) 66.ベタな映画。ベタな展開だけれど、感動させられた。最近の、変に凝っているけれどよく分からず肩がこるようなものに比べればこちらの展開の方がいい。見終わった後、清々しい気分になれた。加藤あいも、等身大の女性で可愛いかった。これ以上痩せたら駄目だよ! 【はりねずみ】さん [DVD(邦画)] 7点(2010-09-20 19:09:50) 65.単純な話だけど熱い。それで十分。感動しましたよ。 【もんでんどん】さん [地上波(邦画)] 8点(2010-09-18 23:34:44) 64.一言で言うと舞台を空から海に移した和製トップガンですね。ひねりがない直球勝負の内容だけれど最後まで飽きずに見れるし、水中訓練と恋愛シーンのバランスもちょうどいい。伊藤英明と加藤あいもこのストーリーならばベストマッチ。壮大なスケール感ばかりハリウッド映画を真似た続編「LIMIT OF LOVE 海猿」よりはよっぽど良い出来だと思う。バランスはいいけど映画として観た面白みという点では今一歩かな。 【時計仕掛けの俺んち】さん [DVD(邦画)] 4点(2010-04-07 18:19:02)
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