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【製作国 : アメリカ 抽出】 >> 製作国別レビュー統計
1. 荒野の七人 ユルブリナー素敵 スティーブマックイーンもいい感じ[CS・衛星(吹替)] 6点(2023-12-16 19:35:41)《改行有》 2. OK牧場の決斗 自分にとっては西部劇と言うとクリント・イーストウッドやチャールズ・ブロンソンが思い浮かぶので今一つ馴染みが薄い[CS・衛星(字幕)] 6点(2022-12-01 22:16:13) 3. 大脱走 何度見てもマックイーンのバイクでの逃走シーンが面白い。 ブロンソン好きの自分だが男の中の男と呼ばれる彼が閉所恐怖症というのが笑える。[CS・衛星(字幕)] 7点(2022-08-29 11:14:04)《改行有》 4. 史上最大の作戦 ジョン・ウェインの王道ぶりが目立つ映画。 内容は少々雑であるもののかつての映画黄金時代の配役に7点。[CS・衛星(字幕)] 7点(2022-08-29 11:09:09)《改行有》 5. ウエスタン 男の中の男チャールズ・ブロンソンを心ゆくまで堪能できる映画。 もう全体的に男の顔のアップが汗だくでこっちまで汗だくになりそう。[CS・衛星(字幕)] 8点(2022-08-21 21:58:37)(笑:1票) 《改行有》 6. 007/カジノ・ロワイヤル(2006) 新ボンドの魅力満載の一作[CS・衛星(吹替)] 7点(2021-09-18 19:45:12) 7. 007/慰めの報酬 懐かしの名作シリーズであった007をクレイグボンドが現代の映画に甦らせた。[CS・衛星(吹替)] 6点(2021-08-16 15:32:46) 8. 007/ダイ・アナザー・デイ この後のクレイグボンドがあまりにも存在感がありすぎて残念ながらかすんでしまう。[CS・衛星(吹替)] 6点(2021-08-13 20:38:28) 9. 007/ワールド・イズ・ノット・イナフ 作品の洗練のされ方がさらに現代的になっている。 ソフィー・マルソーの存在もその一因でしょう。[地上波(吹替)] 6点(2021-01-18 16:47:00)《改行有》 10. 007/ゴールデンアイ ピアース・ブロスナンが演じた初の作品。 作品全体として大きく現代化した感じがする。[CS・衛星(吹替)] 6点(2020-10-05 09:47:59)《改行有》 11. 007/トゥモロー・ネバー・ダイ ミシェル・ヨーの登場もあいまって一気に現代的な雰囲気になっている。 ここから3年後のグリーン・ディスティニーへのヨーの出演で勢いを感じる。[CS・衛星(吹替)] 7点(2020-08-21 15:59:19)《改行有》 12. LIFE!(2013) 久しぶりに心に響く映画。 劇中の妄想は極端にしても誰しも持っている部分だろうなと思う。 世界の絶景と素敵な音楽で若いころに色々なところに旅行した事を思い出す。[DVD(字幕)] 10点(2020-07-03 08:55:13)《改行有》 13. 007/消されたライセンス だれかがティモシー・ダルトンのボンドは一番印象が薄いと書いていたが真の一番は女王陛下の007のジョージ・レーゼンビーである。[CS・衛星(吹替)] 6点(2020-06-06 21:11:56) 14. 007/リビング・デイライツ ロジャー・ムーアから一転ティモシー・ダルトン演じるシリアスなボンドとなったがいかんせんダニエル・クレイグを知ってしまってからの観賞となったので“昔の映画”感はぬぐえない。[CS・衛星(吹替)] 6点(2020-06-06 21:07:10) 15. 007/スペクター 回を重ねるごとにタフになっていくクレイグボンドの真骨頂。 スペクターという今や笑いのネタになる敵を見事に復活させた。[DVD(字幕)] 8点(2020-05-26 10:43:42)《改行有》 16. 007/美しき獲物たち デュラン・デュランのテーマ曲が最高[CS・衛星(吹替)] 5点(2019-07-06 23:31:59) 17. 007/オクトパシー 途中で地震のニュースで中断となってしまった[CS・衛星(吹替)] 5点(2019-07-06 23:30:24) 18. 007/ユア・アイズ・オンリー キャロル・ブーケ 現代にも通用する美人女優[CS・衛星(吹替)] 7点(2019-06-29 22:39:02)《改行有》 19. 007/スカイフォール MI6の爆破シーンは圧巻[DVD(字幕)] 8点(2019-04-10 10:54:57) 20. ザ・インタープリター ニコール・キッドマンを眺めるのは良いが今ひとつ入り込めなかった。[地上波(吹替)] 2点(2016-01-03 00:37:53)
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