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【製作国 : ドイツ 抽出】 >> 製作国別レビュー統計
1. ベイビー・オブ・マコン あのー、一言でいうと「大っ嫌い」です。でも映画をみてここまで嫌な気分になったのはこの作品だけです。衝撃的に嫌な気分でした。ここまで印象に残ったという意味で高得点をつけています。比べるのも何ですが、「時計仕掛けのオレンジ」が衝撃的に嫌な気分になるといううわさを聞いて観てみたところ、私的にはこの作品にまったく及びませんでした。ちょっと明るい気分で映画館に入って、ドーンと落ち込んで映画館を出たのを覚えています。二度と観ないし、人にも絶対勧めません。 8点(2003-11-13 08:53:33)《改行有》 2. シカゴ(2002) キャサリンは期待通りでしたが、それ以上にレニーをこの映画で初めて見て、「何て可愛い人だ」と思った覚えがあります。 私はよく舞台を見にいくので最後まで楽しめましたが、ミュージカルに免疫のない同伴者は毛嫌いしてました。 個人的には、ロキシーのだんなが一番好きかも。7点(2003-11-12 17:55:17)《改行有》
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