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【製作国 : 中国 抽出】 >> 製作国別レビュー統計
評価順1
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1.  鬼が来た! 《ネタバレ》  中国人が描いた日本軍人にしては、非常に良心的に描かれていたと思う。信義にこたえようとした陸軍の隊長や子供たちに金やお菓子をあげていた海軍のセンセイなど、人間性を持ってとらえられている。人間ドラマであって、反戦映画とは思えない。どんな人間も一歩間違えば殺人鬼になりうるというメッセージがこめられていたと思う。  花屋らを村に連れていった人物が誰かというのがナゾだが、自分は、エスねこさんのレビューを読んだ上で、じいさんの剣士とサングラスをかけていた男(銃使い)の一味と推測する。剣士が花屋らの首を打ちそこなった後に、花屋らが「話し方が連れてきた人物と同じだった」と言っているし、最後にじいさん剣士が「これでマーも成仏できるに違いない」とつぶやくのには何か意味があるように思えて仕方がない。西太后の大臣を斬った剣士であることと村に行く前に始皇帝のことをつぶやいていたが、そのことに何か関係があるのだろうか?よく分からない。  ナゾのままに観終わってしまった。誰か解明して~~。[DVD(字幕)] 5点(2006-01-20 11:19:40)(良:1票) 《改行有》

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