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プロフィール |
コメント数 |
11 |
性別 |
女性 |
ホームページ |
http://www.geocities.jp/lebsion_lla_all/ |
自己紹介 |
どうやら最近 鬱々とした、邦画を好む傾向にあるようです。 『ダイ・ハード』は1・2・3と揃って家に有りますが。
自然の魅力や残酷さが溢れているものも好き。 精神的というか、自然が好きとか言いながら そういう意味でインドアなものも好き。
ロボット関係のお話は苦手。 でも『ターミネ―ター』は面白いと言うので(兄が) 観てみようかな。 |
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1. もののけ姫
それまでのジブリの作品の中で、一番気に入っています(魔女の宅急便と並んで)。グロテスクなシーンを非難する声もありますが、それが自然本来の姿であるし私はあって当然だとも思います。しかし、そういうものが苦手な方や小さいお子さんは控えた方がいいのかも(今考えると劇場で観た当時は小2でした…)。たくさんの深いシーンが今でも鮮明に蘇ります。8点(2004-10-26 18:05:22)
2. 青い春
ミッシェルが好きなのでその分点も上がってしまったかも知れませんが、あの音楽とストーリーが最初から最後まで共生できているところがすごいな、と思いました。初めて、観終わった後すぐに観なおしたいと思った作品でした。私が中学生で憧れみたいなものがあるから、こういう作品を気に入った、というのもあるかもしれません。あと、どうしてそんな所にそんな物持ってるんだ、と突っ込みたくなることもありましたが、原作が漫画ということで、スルー。8点(2004-10-21 22:23:59)
3. Dolls ドールズ(2002)
こういう映画を求めていました。感性で観る映画だと思いました。感じる映画。ちなみに、深田恭子さんはもともと個人的に好きでしたので、歌がどうとかも考えずに、只単に「可愛いなあ」と。なのであのファンの人にも共感できました。9点(2004-10-21 22:10:01)
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