|
プロフィール |
コメント数 |
17 |
性別 |
|
自己紹介 |
いろいろなレビュワーさんたちに大いに感銘を受け。 皆さんにお会いできたこと 感謝です。
|
|
1. きみに読む物語
《ネタバレ》 大切な思い出を一緒に積み重ねてきた相手が、もうそれを覚えていられないこと、そしてそのことに混乱して苦しむ姿を見ることの切なさを追体験した。周りになんと言われようと、奇跡の瞬間を信じてかかわり続けることはできるかもしれない。でも、「この間はほんの5分くらいだった」と、さらっと言うのが、私にはとてもとてもこたえた。[DVD(字幕)] 8点(2006-06-04 03:36:59)
2. キューティ・ブロンド
何故だか不思議。恋愛ものも、ピンク色も、ファッションも、ラブコメも(って重複!?)、どれひとつ私の世界のものではないのに、何故だかこの映画はお気に入り。主人公のめげなさ加減がいいのかなーと思ったこともあるけれど、よく見ればなんども壁にぶち当たっているし、展開は「ありえねー」のご都合主義。でも、本当にあっけらかんと楽しめて、何より元気がもらえる映画なのです。不思議。
エルの、アカデミー賞おめでとう![DVD(字幕)] 9点(2006-03-30 22:32:53)《改行有》
3. キャスティング・ディレクター
《ネタバレ》 日本語題名やDVDパッケージ・予告編からイメージされる「業界内幕もの」とは別ものです。それぞれの出演者たちには魅せられる点は多くありましたが、残念ながら期待していたように映画として楽しめたか、という点でこの点になりました。かもし出される不安感・イライラ感には、共感できることもあるけど、ずっと付き合うにはちょっとキツイ。風来坊の女の子が最後に再びあらわれたとき、なぜだかちょっとほっとさせられてしまい、我ながら不思議。[CS・衛星(吹替)] 4点(2006-02-18 07:15:53)
0 | 0 | 0.00% |
|
1 | 0 | 0.00% |
|
2 | 0 | 0.00% |
|
3 | 0 | 0.00% |
|
4 | 2 | 11.76% |
|
5 | 0 | 0.00% |
|
6 | 1 | 5.88% |
|
7 | 5 | 29.41% |
|
8 | 7 | 41.18% |
|
9 | 2 | 11.76% |
|
10 | 0 | 0.00% |
|
|
|