みんなのシネマレビュー |
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1. プリティ・ウーマン ジュリア・ロバーツ出世作だけあって面白い。ジョークあり人間ドラマありハッピーエンドありとハリウッドの娯楽要素満載。女性をエスコートするのも金次第(苦笑)!?[映画館(字幕)] 10点(2005-11-12 20:26:05) 2. ブラックホーク・ダウン 『プライベート・ライアン』を越える戦争映画との噂だったがそんな感じ。戦場に向かう迄の軽快な人間ドラマと戦場で繰り広げられる生き地獄が対照的。重苦しい人間ドラマが省かれてる分戦争の酷さ伝わりやすい。戦争ドラマは感動的ではあってはならない。戦争ドラマは酷くあるべき。戦争は生き地獄なのだから。[DVD(吹替)] 10点(2005-11-12 20:16:36) 3. ブレイド2 これまた続編にして失敗作。『ブレイド』はウェズリー・スナイプスのカポエイラシーン満載の映画だったんだけど続編は金かけて作ったのが裏目に出た感じ。低予算な1の方がシンプルに楽しめた。嫌な予感的中・・・(苦笑)。[DVD(吹替)] 4点(2005-11-09 21:29:56) 4. 梟の城 予告編のスピード感溢れるジェットコースター風な雰囲気とは正反対の地味な映画。予告編を見て裏切られた人も多いと思う。特に悪くはないとは思うのだがやはり退屈。映画をエンタイメントとして考えてない典型的な邦画。[ビデオ(吹替)] 1点(2005-11-09 21:09:53) 5. ブレインデッド ゾンビ映画としては最低。グロい映画としては10満点。内容はB級以下。ホラーとしては微妙。とりあえずゾンビ映画が見たかったので一つ星。[ビデオ(吹替)] 1点(2005-11-07 21:26:21) 6. ブルース・ブラザース USJのキャラクターだから予備知識として見た。古き良き時代のアメリカのR&Bを体感出来る感じ。ファンには根強い人気を誇る永遠の名作らしいが個人的にはパス。4点(2004-01-16 19:47:24) 7. ブレア・ウィッチ・プロジェクト 後味悪い映画。「モキュメンタリー」とやらの演出のせいで映像がやたらとブレる。(だから「ブレア」かと下手な駄洒落が出るくらい^^;)ホラーなのに怖くない。この映画のポイントは「いかに酔うか」。とにかく画面ブレが原因で車酔いに似た感覚に陥る。車に弱い人なら効果テキメン。観賞後は凄く気持ち悪い(アメリカでは車酔いの警告が出ていたらしい)。かなりの酷評だが面白いのも確か。5点(2004-01-16 19:45:57) 8. フェイス/オフ ジョン・トラボルタを神谷明が吹き替えてるのにつられて見た。初めてジョン・ウー監督作品を見たが癖が強い。さすがアジア人の監督といった感じ。哀愁漂う映画の雰囲気がジョン・ウーの特徴だと思った。5点(2003-10-15 14:53:48) 9. フェア・ゲーム(1995) シンディ・クロフォードとウィリアム・ボールドウィンの二人が凄くセクシー。内容はB級刑事ドラマという感じだがこのキャスティングだけでも見応え充分。やはり美男美女は見てるだけでも気持ちいい。6点(2003-10-14 23:14:09)(笑:1票) 10. ブレイド(1998) 内容自体はB級系吸血鬼映画。見せ場は【ウェズリー・スナイプス】のアクション。空手や拳法と間違えそうだが実はカポエィラという黒人奴隷時代に生まれた格闘技。格闘技ファンなら要チェック。5点(2003-10-14 16:48:59) 11. ブルージーン・コップ 空手アクションはあるが少し地味な感じがした。まだB級時代のジャン・クロード・バン・ダムだから今よりは自由に空手アクションが出来るはずなのに何故・・・!? 5点(2003-10-14 16:26:11) 12. フットルース 日本語吹替版の近藤真彦の棒読みついにギブアッブ。翻訳の時代の古さについにギブアッブ。面白い青春映画だからちゃんと新録してほしい。5点(2003-08-08 20:27:15)
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