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Web www.jtnews.jp

プロフィール
コメント数 2135
性別 男性
自己紹介 善人が苦労が報われて幸せになるハッピーエンドの映画、
悪人が出てこないゆる~い世界観の映画、
笑いあり、涙ありの人情喜劇が好きです。

2008年11月19日の初投稿から、早いもので10周年を迎えました。
この間、みんシネのおかげで出会ったいい映画もいっぱいありました。
管理人様、レビュワーの皆様、いつもお世話になっております。
これからもよろしくお願いいたします。
2018.11.19

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2081.  かもめ食堂 いいですね。このゆ~ったり、まったり感。こんな日常に憧れますね。観ている間仕事の事や、気忙しい日常を忘れさせてくれます。でも、鑑賞後はニッポンの現実の世界にちょっとだけ戻りたくなくなるかな。[映画館(邦画)] 6点(2008-12-09 21:51:53)

2082.  さよなら子供たち 《ネタバレ》 ルイ・マル監督の少年時代の実体験を映画化したものです。ルイ・マル監督にとって、とても辛い仕事だった事でしょう。美しくもどこか寒々しさを感じさせる色調の映像が印象に残ります。今まで幾つもの映画を見てきましたが、この作品のラストシーンは最も強烈に印象に残るラストシーンの一つであり、忘れること事ができません。神父とユダヤ人の子供が一列になって連行されていく。それを見送る子供たちが誰からともなく「さよなら神父様」と口々に声を掛ける。それに神父が振り返り、たった一言「さよなら子供たち」と返す。それに続くジュリアンの何ともやるせない、物悲しい表情。非常に重く、忘れ難いラストシーンです。見送る者と見送られる者。この両者の間に人種や信じる神が違う以外に同じ人間として何の違いがあるというのか・・・。神というものが存在するならば何故こんな蛮行を見逃されるのか・・・。映画が終わり、劇場を後にしてからもいつまでもこんな結論の出ない思いが頭の中をぐるぐると回っていた事を思い出します。公開当時劇場で見てから20年が経った。観ようと思えば再び観るチャンスはあるのですが、いまだにもう一度観ることが出来ずにいる作品です。[映画館(字幕)] 9点(2008-12-08 23:46:23)(良:2票)

2083.  イル・ポスティーノ 《ネタバレ》 イタリア南部に浮かぶ小島の美しい風景にまずは魅了されます。主演のマッシモ・トロイージはこの作品の完成直後にこの世を去りました。とても好きな役者さんだったのでその早すぎる死が残念でなりません。そんな病と闘いながらの彼の演技には心を打たれます。特に、島の美しい風景の数々ー波の音、風の音、美しい星空などーを録音していくシーンの彼が特に強く印象に残ります。[映画館(字幕)] 6点(2008-12-07 18:41:21)

2084.  サン★ロレンツォの夜 《ネタバレ》 第2次世界大戦中のイタリアのとある農村。ファシストの迫害から逃れてアメリカ軍に助けを求める為の旅に出た村人達の逃避行の様子がユーモアを交えて描かれています。この作品の語り部となる少女や村人達の素朴さが印象深いです。しかし、旅の途中でファシスト派の村人達と遭遇し、村人同士が互いに殺し合うという何ともやりきれない悲劇が起こる。タヴィアーニ兄弟は戦争さえなければ仲睦まじく暮らしていけたはずの平和な農村、争いの舞台になるはずのない農村をあえて戦争を描く舞台とすることでそこに暮らす素朴で善良な人々さえも変貌させてしまう戦争の愚かさと狂気を描こうとしたのではないでしょうか。何ともやりきれない話ですが、逃避行の旅でさえも冒険だった少女の視点で描いた事、それを昔話として当時の記憶を回想するという手法で描かれたことがこの作品にとってとても良かったと思います。[DVD(字幕)] 8点(2008-12-07 18:33:42)

2085.  アパートメント(1996) 《ネタバレ》 良質の恋愛サスペンスでした。複雑に絡み合う4人の男女の関係と、その心理描写が巧みで、現在と過去が交錯するという手法は一つ間違うと支離滅裂になってしまうものですが、徐々に謎が明らかになっていき、最後は全ての謎を解き明かしてくれる語り口が見事でした。映像も音楽もとてもスタイリッシュで、どこかミステリアス。全編に漂うこの雰囲気も良かったです。この雰囲気にフランス語の響きがとてもよく似合っていました。途中、ヴァンサン・カッセルとモニカ・ベルッチがあと少しで出会えるのにすれ違ってしまうというシーンがありますが、こんなことって案外誰の人生にもあることかもしれないですね。本人は全くそれに気付くことなく。[ビデオ(字幕)] 8点(2008-12-06 20:59:39)

2086.  マンハッタン殺人ミステリー 《ネタバレ》 久々にコンビを組んだウディ・アレンとダイアン・キートンが相変わらずの名コンビぶりを見せてくれたのが嬉しかったです。サスペンスといえども、そこはやっぱりアレン流。この作品でもおなじみのアレン節で、とにかくアレンがしゃべりまくってくれます。それに絡む久々の競演を全く感じさせないダイアン・キートンもお見事!の一言。特に犯人に脅迫電話をかけるシーンは大爆笑でした。この作品でも全編に見られるNYのさりげない風景。やっぱりアレンの映し出すNYは素敵ですね。[DVD(字幕)] 7点(2008-12-05 21:35:07)

2087.  ウディ・アレンの影と霧 《ネタバレ》 作品の舞台は1920年代のとある町という設定との事。全編モノクロで雰囲気も音楽も何かその当時の映画っぽい雰囲気が不思議な作品です。町を徘徊しているという謎の殺人鬼を追う自警団にアレン演じる気弱な男が駆り出され、そこにヘンな人物が次々に登場するヘンな一夜のお話。大した話ではないですがウディ・アレンの遊び心が出ているようでいいですね。タイトル通り影と霧の雰囲気が不思議な感じで楽しかったです。[CS・衛星(字幕)] 6点(2008-12-05 21:27:14)

2088.  インテルビスタ 《ネタバレ》 楽しい映画でしたね。日頃の仕事風景まで全部見せます!フェリーニのファン感謝祭といったところでしょうか。それとフェリーニが人生を捧げてきた映画と、チネチッタへの感謝の気持ちを込めると同時に裏方さんにもスポットを当てて、日頃は表に出る事の無い裏方さんへのフェリーニの敬意と感謝の気持ちが感じられました。肩の力を抜いて楽しめる作品だと思います。この作品の撮影現場もこの映画のようにとても楽しかったんでしょうね。私からも映画でそんな様子をたっぷり見せてくれたフェリーニに感謝したいと思います。アニタ・エクバーグが若かりし頃の甘い生活のワンシーンを見つめる様子が切なかったです・・・。[映画館(字幕)] 7点(2008-12-03 21:56:29)(良:1票)

2089.  俺たちは天使じゃない(1989) デ・ニーロの演技は面白かったです。とても楽しそうに演じてましたね![映画館(字幕)] 6点(2008-12-02 02:08:38)

2090.  サボテン・ブラザース 《ネタバレ》 公開当時劇場で観て以来久々に観直しました。やっぱり楽しい、アメリカン・バカコメディの決定版ですね。オープニングのスリー・アミーゴのテーマソングを歌いながらド派手なお揃いの衣装で現れる超陽気な3人の登場から可笑しくて、あの決めポーズに笑い、酒場で客がひきまくっている中、場違いなショーを繰り広げる3人の姿に笑い、悪党どもの大群を前にしてアホ丸出しで馬にまたがってハァ!と声も高らかに走り回る姿に笑い、牢屋の中で鎖に遊ばれているスティーブ・マーティンの姿に笑い、他にも細かい笑い所満載で最後までよく笑わせてもらいました。しかし正義の味方は肝心な所ではカッコ良く決めなければならない。あの決断の場面の3人がカッコよく、さらに最後は正義が必ず勝たなければならない、そんなお約束もちゃんと守っていて、ラストもやはりカッコいいスリー・アミーゴと村人との別れにじんわりと心が温かくなる。鑑賞後の爽快感も格別です。ツッコミ所満載でこんなにうまく事が運ぶ訳がないのですが、全て笑って許せる。こういう映画はこれでいいのだと思います。やっぱりジョン・ランディス監督のこんなコメディは楽しいですね。スリー・アミーゴ一座の大活躍に拍手です。[映画館(字幕)] 8点(2008-12-02 01:34:32)(良:1票)

2091.  マレーナ 《ネタバレ》 あの凄まじいリンチのシーンがあってどうしても好きになれないです。主人公の少年や町の人々にもあまり感情移入できませんでした。シチリアの美しい風景と音楽は良かったですが。[DVD(字幕)] 4点(2008-11-30 21:11:49)

2092.  記憶の扉 《ネタバレ》 これは見事な映画でした。登場人物はドパルデュー演じる容疑者とロマン・ポランスキー演じる警察署長のほとんど2人のみ。しかも映画の大部分は警察署の取調室で机を挟んで対峙する2人の会話で成立している傑作サスペンスです。この2人のやり取りが物凄い迫力です。雷が鳴る嵐の夜に薄暗い取調室という設定がそれに拍車をかける。かなり最後の方まで謎は解けませんが、最後には大どんでん返しが待っています。夜が明けて全てが明らかになった後、警察署を立ち去り、旅立つドパルデューとポランスキーのやり取りは穏やかなものに変わり、実に深い味わいがあった。そしてそこには静かな感動があります。ドパルデューのこの映画の一番最後の台詞「ありがとう、署長。お見事でした。こんな難しい仕事を・・・。」が深く印象に残る。トルナトーレ監督と言えば誰もが思い浮かべるあの傑作と比べるとレビュー数も少なく極めて地味な作品ですが、この作品も決して負けてはいない![DVD(字幕)] 9点(2008-11-30 20:20:30)

2093.  グリーン・カード 《ネタバレ》 なかなか面白くて素敵なシーンも沢山あって、好きな作品です。お互いの事情のため偽装結婚した男と女。面接が上手くいけば即離婚するはずだった2人。最初は当然全く噛み合わなかった2人が喧嘩しながらも一緒に過ごすうちに少しずつ距離が縮まっていって最後は・・・とストーリーは予想通りです。でも、どんでん返しが痛快な映画もあれば、予想通りに行ってほしい映画もある。「グリーン・カード」はまさにそんな映画ではないでしょうか。お互いの特徴を確認しあうシーンでドパルデューが自分で自分のことを「鼻は特大」と言ったのには思わず笑ってしまいました。[CS・衛星(字幕)] 7点(2008-11-29 23:33:19)

2094.  ザッツ・エンタテインメント ミュージカルはあまり見ないのですが、数々の名作の、名優たちの、名シーンを選りすぐったこの作品には興味があり、DVDにて鑑賞しました。これは本当に楽しかったなあ!時にはアクロバティックに、時には優雅に、時には大勢のダンサー達と豪華絢爛に。そのダンスと歌に、そして大掛かりなセットに当時の映画人たちのパワーに圧倒されまくりでした!もちろん未見の作品も多かったですが、ぜひとも単独で見てみたいと思う作品も沢山あり、楽しい宿題をいっぱいもらったような気分です![DVD(字幕)] 8点(2008-11-29 17:02:59)

2095.  硫黄島からの手紙 太平洋戦争末期、硫黄島や、その他の南の島の戦場でも武器は破壊され、弾薬も底を尽き、食料や水や医薬品も無く、逃げ場も無い小さな島で日本軍は悲惨な戦いを強いられたという。確かにそういった状況はあまり描かれてなかったかもしれない。実際にその戦場を体験された方々が事実を語るドキュメンタリーとの比較は難しいが、皆が玉砕に突き進んでいったという戦場で一人一人の兵士が実際には何を思い、考えながら戦い、斃れていったのか。その思いは将軍も下級兵士も同じだと思う。それを思うとあまりにも悲しい。[映画館(字幕)] 6点(2008-11-29 14:19:07)

2096.  レナードの朝 デ・ニーロは改めてすごい人だと実感。やはりこの人は努力の人なんだなと思います。でも、この作品に関してはロビン・ウィリアムス演じるセイヤー医師が強く印象に残りました。人と関わるのが苦手で、ずっと研究室勤務。その彼が初めて患者と接する。気が弱く、不器用で口下手ですが、誠実な人柄である医師を演じる彼が素晴らしく、ひげ面にあの笑顔がたまらなく好きです。人と接する事が苦手だった彼がレナードと出遭ったことで彼に友情を感じ、人と人が出会い、心が触れ合う事の素晴らしさを知ったのだと思います。そしてラストでレナードが目覚めた直後の映像を見つめるシーン、一番の理解者であった看護士との「彼は先生の友達」という会話の後、お茶に誘う終わり方はとてもよかったと思います。[映画館(字幕)] 8点(2008-11-28 20:23:57)

2097.  男はつらいよ 寅次郎夢枕 《ネタバレ》 シリーズ全作を通して、寅さんには何度か結婚のチャンスがあった。本作はその代表でしょう。(後は第32作口笛を吹く寅次郎も大いなるチャンスでした)寅がフラれないという異色の作品ですが、私のお気に入りの作品の一つでもあります。八千草薫演じる千代となら寅さん、うまくいったんじゃないかなあと思うだけに少し残念ですが、もしあそこで寅が結婚を決意していればシリーズが終了していたかもしれず、後の名作も無かったかもしれないので寅さんには申し訳ないけれど良しとしましょう。この作品で一番笑ったのは旅先の旅館の隣の部屋で舎弟の登が寅さんのモノマネをしていて、それを聞いた寅のリアクションの場面です。初期の限られた作品にしか登場しませんが、この登という男、好きなんですよね。そして、この作品もそうですが、最後にとらやに手紙が届く作品が多いですよね。おなじみ、寅さんの決して上手いとはいえない字で書いた年賀状。マドンナからの手紙の時もあります。メール全盛の今、年賀状もパソコンで印刷の今に見ると心のこもった手紙はとても温かく、懐かしく、こんな何気ない一つ一つの懐かしさも時代は変わっても寅さんが愛され続ける理由の一つではないでしょうか。[地上波(邦画)] 7点(2008-11-28 00:15:32)(良:2票)

2098.  再見(ツァイツェン) また逢う日まで 《ネタバレ》 幼少期のエピソードには参りました。これは本当に泣けます。両親と4人の子供が貧しくも明るく生きる姿、そして両親が亡くなって子供達が離れ離れになっていくのですが、子供たちがいい時も悪い時もその表情が実に豊かで素晴らしかったです。それだけに4人が大人になってからの後半が皆さんと同じく、実に惜しい作品でした。最後のコンサートのシーンは感動を盛り上げようとする意図は分からなくはないんですけどね。[DVD(字幕)] 5点(2008-11-27 21:37:28)

2099.  活きる 《ネタバレ》 チャン・イーモウの中では最も好きな作品です。50年代の大躍進政策、60年代の文革という、庶民に犠牲を強いた2つの時代に2人の子供を失った夫婦の物語です。しかし、決して暗い映画ではない。チャン・イーモウの批判精神だけでなく、ユーモアのセンスが素晴らしい。それに加えて主人公である夫婦を演じる2人が実にいい。飄々と運命を受け入れて生きていく夫、それを支える力強く、明るく生きる妻。それゆえ、後味は決して悪くない。悪いどころか、不幸を乗り越え、それでも家族が支えあって人生を明るく前を向いて力強く踏みしめて生きていく姿に勇気さえもらった気がしました。[DVD(字幕)] 9点(2008-11-27 21:00:59)(良:1票)

2100.  サウンド・オブ・ミュージック 《ネタバレ》 親父がこの映画が好きで、子供の頃に見せられて以来、何度見たことだろう。まずはオープニング、空からこれから始まる物語の舞台となる美しい世界をゆっくりと見せてくれる。そしてジュリー・アンドリュース演じる、あの天真爛漫なマリアが現れ、歌い始める。このオープニングの楽しい事!雷が鳴る嵐の夜のシーンや、マリアがカーテンで作った服で出掛けるピクニックから始まるドレミの歌のシーンや、人形劇のシーンや、お客様へのお休みの歌のシーンの楽しさ!語り出せばキリが無い程沢山の素晴らしいシーンや歌の数々があります。そして子供達がお客様のために歌の練習をしているシーン、大佐がこの家にかつてあった歌の素晴らしさを思い出し、子供達と一緒に歌い出し、子供達を抱きしめるシーンはお気に入りの一つです。物語は佳境に入り、音楽祭で家族と聴衆が一体となって歌うエーデルワイス。祖国と、そこに暮らす人々と、自由への素晴らしい賛歌である。何度見ても感動する。公開から既に40年以上の年月が流れたが、この作品の持つ楽しさ、美しさは全く色あせる事がない。私の中では10点以外に考えられない名作である。[地上波(吹替)] 10点(2008-11-26 20:22:24)(良:4票)

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