みんなのシネマレビュー |
|
【製作年 : 1950年代 抽出】 >> 製作年レビュー統計
1. 白痴(1951) 《ネタバレ》 ここでの評価が低いとは思ってもみなかった。原さんも凄いが久我さんが一番凄いような気がする。[地上波(邦画)] 7点(2008-05-30 07:23:46) 2. 蝿男の恐怖 《ネタバレ》 名作です。父親が今夜は蠅男がお前を襲ってくるからね・・・なんて冗談にもならない事を言い放ち眠れぬ幼少時を過ごした記憶は今でも鮮明です。後に蠅男のなんたるかがATYGCであることが解るのですが。映画って本当に奥が深いです。[地上波(字幕)] 8点(2008-04-21 19:56:12) 3. ラッキーさん 《ネタバレ》 モノクロ映画はわりと好きなので、抵抗なく観ることが出来ました。なんか良い感じだなぁ小林桂樹サン。[CS・衛星(邦画)] 6点(2008-04-19 14:45:46) 4. 東京の休日(1958) 《ネタバレ》 かなり期待してみたのですが、ミュージカル仕立てなのも相まってイマイチでした。清楚な日本女性を期待しなきゃいいかも。簡単に説明しちゃうとメリケン帰りなスターデザイナーを中心に、時代の流行を追う女性達とファッションショーイベントのプロデュースに関わる人の…云々。50年経っても男と女はそうは変わらないですね。中華料理李香蘭のオヤジは面白かった。[CS・衛星(邦画)] 4点(2008-04-19 14:42:06) 5. 裏窓(1954) 《ネタバレ》 まず、女優の美しさに目を奪われるんだが、次第にストーリーの重要性に気が付いて見入ってしまう。[地上波(字幕)] 8点(2008-04-08 19:12:39) 6. 夜の豹 《ネタバレ》 このころの女優さんってグラマーで背も高く貫禄がありますね。スタジオが小さいのかなぁ。 [CS・衛星(字幕)] 6点(2008-04-08 19:01:53)《改行有》 7. 十戒(1956) 宗教学について語るのは控えさせて頂いて(妙な日本語だ)名作ですね。十戒って他のキャストでも映画化されたものがあった記憶があるのだが、、、気のせいだろうか。あ、ググればいいか。[地上波(吹替)] 9点(2008-04-06 13:42:54) 8. 二十四の瞳(1954) 校内映画鑑賞大会で何度も無理矢理鑑賞させられて。カラー作品が観たいのにモノクロだなんて!と同級生達と暴言を吐いたけど、いま思えば何度も観ていて良かった。[地上波(邦画)] 8点(2008-04-06 10:56:29)
|
Copyright(C) 1997-2025 JTNEWS