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【製作年 : 1980年代 抽出】 >> 製作年レビュー統計
評価順1
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1.  ロッキー3 「2」と「4」に挟まれて妙に点数が低いなと皆さんの投稿を読ませていただきましたが、かなり賛否両論なのですね。ちなみに、映画com.は3.6ポイントで「4」より上でした。 私としては「2」同様に相当に満足できました。主人公の敗北とリベンジでの勝利・かつてのライバルとの共闘・ヒールっぽい挑戦者。物語の王道ですね。まあベタとも言いますけど、きちんと作品に昇華できていると思います。古巣でのぎらついた目つきの若いボクサー達との対比も印象的でした。 プロレスラーとのチャリティーは必要だったのかな?。大怪我を負って再起不能になるほどの内容でしたね。あれがレスラー側ではショーマンシップだったというのが驚きと言うか、プロレスらしいと言うか…[地上波(字幕)] 7点(2025-03-26 15:31:32)《改行有》

2.  ランボー どうせ、と見下していたのでが、世の中の常識・教養として見てみることにしました。 案の定単純なプロットで、無駄な行動も散見されます。後半でランボーは何がしたかったのでしょう?。逃亡?、報復?。 ラストは上官の勧めもあり、多勢に無勢で投降するという、意外性のないラストが消化不足でした。 ベトナム帰り云々というのも取って付けたようで浮いています。 でも、全体的には意外に楽しめました。悪徳警官への報復ものという要素が自分の好みなのかもしれません。ここでの評価は今一つのようですが、次作も見てみようと思います。[地上波(字幕)] 7点(2024-07-22 12:50:36)《改行有》

3.  遠い夜明け 基本プロットを無批判に受け入れ、映画として楽しんでしまった(という訳でもないことは後述)ことを反省したい。と言うと、傲慢かもしれませんが。 「リベラル白人の亡命劇に移行してしまう」「しかも長が過ぎる」「いや、映画の成立上止むを得ない」等の皆さんの考察に大きな示唆を受けました。感謝。 見ていて、あまりの理不尽さに怒りがふつふつと湧いてきます。ぶっ殺してやる、みたいな。というわけで、実力抵抗はなかったのかと調べたりしましたが、軽く調べただけではあったことは分かりましたが十分な情報は得られませんでした。情勢決定要因にはならなかったということでしょうか?。[地上波(吹替)] 7点(2024-01-27 22:07:53)《改行有》

4.  グーニーズ ここでの平均点数が高かったので見ることにしました。何の知識も思い入れもない私には、ちょっと厳しい出来でしたね。皆さんのコメントをよく見ると、あからさまに賛否両論のようです。要するに見る側の構え方によって評価が変わるわけなのでしょう。つまりは「歴史的名作」(=現代的には異議を失った)ということでしょうか。 現在の自分というフラットな状態で見てしまうと、お兄さんの髪形を目にするだけでもういけません。ご都合主義の連続も、ドタバタのお伽噺としか受け止められませんでした。 私はすぐに「レイダース/失われたアーク《聖櫃》」(1981年、スピルバーグ監督)を思い起こしました。この作品の製作も本作の存在意義を否定する役割を果たしているなと思ったのですが、軽くネットを調べただけでは2作を関連付ける記述は見当たらす、意外でした。[地上波(字幕)] 4点(2023-02-04 21:50:27)《改行有》

5.  ニューヨーク東8番街の奇跡 社会的問題をファンタジーで解決されてもねえという点には目をつぶるとしても、リアリズムをないがしろにしているのは許容できません。冒頭に老人が「私有地だ」と言っているので、土地や建物は老人の所有なのでしょう。犯罪で更地にしても所有権が開発側に移ることはないはずです。嫌がらせの一環ということで辻褄は合うのかもしれませんが、それだけでは説得力が不足しています。地上げを正当化することはできるのですが、チンピラに犯罪を犯させるのはリスクが大きすぎます。 ビルに挟まれて古い建物が残りましたというのは、この作品の作風に合ったハッピーエンドと言えるでしょう。日当たり悪そうという思いがすぐさま湧きましたが、今時そんなのは当たり前でしたね。 個人的にはビルの建設を挫折させることで、都市への一極集中と地方の過疎化に対するアンチで締めて欲しかったですが、この製作陣にはそもそもそんな気が合ったわけがないのでない物ねだりでしょうね。[地上波(字幕)] 6点(2023-01-23 12:38:52)《改行有》

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