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タイトル名 |
パール・ハーバー |
レビュワー |
映画大臣さん |
点数 |
0点 |
投稿日時 |
2003-08-06 11:07:23 |
変更日時 |
2003-08-06 11:07:23 |
レビュー内容 |
そもそも日本はアメリカに戦争しても勝てるなんて全く思っておらずアメリカとは平和に行きたかった。だが、中国の覇権を狙っていたアメリカは何としてでも日本を潰したかった。そこで石油を禁輸したりして日本を大東亜戦争へと走らせた。仕掛けたのはどう考えてもアメリカである。それを我々が平和交渉しつつ裏切ったなんて、この映画じゃ言っている。パロディとしてみりゃ10点だが、恋愛を背景に進む戦争映画としてみれば、0点。この映画を見て日本も悪いと思っておる人は勉強しなおせ。大体、真珠湾攻撃のとき、民間人なんて狙うか!何で病院を爆撃するんだ?!爆弾の無駄遣いだ。 |
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