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タイトル名 |
ギャング・オブ・ブルックリン |
レビュワー |
マーク・ハントさん |
点数 |
7点 |
投稿日時 |
2009-06-21 00:40:12 |
変更日時 |
2009-06-21 00:40:12 |
レビュー内容 |
ミーナ・スヴァーリ目当てで鑑賞。好きな女優ですが、おでこの広さが気になりました(笑)内容ではマフィアものというよりは青春&友情ものって感じです。まさかボビーが殺されるとは思っていなかったです。マフィアに深入りをしていくカーマインを取り戻そうとするが結局、死んでしまうというストーリーかなとは予想していたので意外でした。元凶であるカーマインは特に何も起こらず幸せに嫁をもらってハッピーエンドというのも、なんだかしっくりこない。普通、ラストはマイケルとエレンの結婚で締めるべきでしょう。二人の子供役の女の子はミーナ・スヴァーリそっくりでした。全体的に、99分の映画の割りにはテンポが悪く、マフィア映画独特の吸い込まれるような恐怖感は伝わらなかったです。しいて言うなら、終盤のコイントスで処刑を決めるシーンが見所!! |
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