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スノーホワイト(2012)

Snow White and the Huntsman
2012年【米】 上映時間:127分
平均点: / 10(Review 40人) (点数分布表示)
アクションラブストーリーアドベンチャーファンタジーシリーズもの
[スノーホワイト]
新規登録()【ヒナタカ】さん
タイトル情報更新(2016-11-10)【イニシャルK】さん
公開開始日(


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監督ルパート・サンダーズ
キャストクリステン・スチュワート(女優)スノーホワイト
クリス・ヘムズワース(男優)猟師 エリック
シャーリーズ・セロン(女優)女王 ラヴェンナ
サム・クラフリン(男優)ウィリアム王子
イアン・マクシェーン(男優)ビース(森の番人)
ボブ・ホスキンス(男優)ミューア(森の番人)
レイ・ウィンストン(男優)ゴート(森の番人)
ニック・フロスト(男優)ニオン(森の番人)
エディ・マーサン(男優)デューア(森の番人)
トビー・ジョーンズ(男優)コル(森の番人)
リリー・コール(女優)グレタ
ラフィー・キャシディ(女優)スノーホワイト(幼少時)
ジェイミー・ブラックリー(男優)イアン
坂本真綾スノーホワイト(日本語吹き替え版)
椎名桔平猟師 エリック(日本語吹き替え版)
小雪女王 ラヴェンナ(日本語吹き替え版)
浪川大輔ウィリアム王子(日本語吹き替え版)
咲野俊介フィン(日本語吹き替え版)
山路和弘ビース(森の番人)(日本語吹き替え版)
大塚周夫ミューア(森の番人)(日本語吹き替え版)
菅生隆之ゴート(森の番人)(日本語吹き替え版)
茶風林ニオン(森の番人)(日本語吹き替え版)
山野井仁デューア(森の番人)(日本語吹き替え版)
高木渉コル(森の番人)(日本語吹き替え版)
佐々木睦クワート(森の番人)(日本語吹き替え版)
魚建ガス(森の番人)(日本語吹き替え版)
大塚芳忠ハモンド公爵(日本語吹き替え版)
西凛太朗マグナス王(日本語吹き替え版)
林真里花王妃エレノア(日本語吹き替え版)
大塚明夫鏡男(日本語吹き替え版)
園崎未恵ウィリアム王子(幼少)(日本語吹き替え版)
勝生真沙子ラヴェンナの母(日本語吹き替え版)
小島幸子グレタ(日本語吹き替え版)
小島敏彦(日本語吹き替え版)
志村知幸(日本語吹き替え版)
原作グリム兄弟「白雪姫」
脚本ホセイン・アミニ
ジョン・リー・ハンコック
音楽ジェームズ・ニュートン・ハワード
編曲ピート・アンソニー
ジェフ・アトマジアン
ジョン・キュール
ジョン・アシュトン・トーマス
撮影グレッグ・フレイザー
製作ジョー・ロス
サム・マーサー
ユニバーサル・ピクチャーズ
特撮リズム&ヒューズ・スタジオ(視覚効果)
ダブル・ネガティブ社(視覚効果)
衣装コリーン・アトウッド
編集コンラッド・バフ
録音アンディ・ネルソン[録音]
東京テレビセンター(日本語吹き替え版 ダビングスタジオ)
字幕翻訳古田由紀子
その他ピート・アンソニー(指揮)
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12
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40.白雪姫をアクション映画にアレンジしまくった作品ですが、いやはや、「毒リンゴ食ったら、メッチャ強くなりました」ってのは、予想外も予想外。
毒リンゴで死んだのか気絶したのか、あっという間に生還した白雪姫はさっそくジャンヌ・ダルクに変貌。そりゃカッコいいけどさ、この展開に繋がるべきものが何もないので、いかにも唐突で、盛り上がりに欠けます。
っていうか、この作品、全体的に散漫で、すべてがその場その場の場当たり的、どこでどう気分を盛り上げていいのやら。カットしちゃって良さそうな場面がどこまでも続いて、長い長い2時間でした。
鱗歌さん [ブルーレイ(吹替)] 4点(2016-10-08 10:59:54)
39.《ネタバレ》 これはあかん。こんなに既視感かんじる映画もそうそうないのでは。
攻殻機動隊なのか、もののけ姫なのか、指輪物語なのか、ノートルダムの鐘なのか、パシフィック・リムなのか
ハッキリしてー!あ、パシリムのほうが後の公開なのですね。そこはスミマセン失礼しました。
白雪姫のモチーフはとってつけただけです。林檎はかじったとたんカビが生えたのでスノーホワイトの死因はカビによる食中毒ですね。

衣装や美術やCGや女王はすごーく綺麗でした。おわり。
どぶん子さん [ブルーレイ(吹替)] 4点(2016-05-30 04:07:49)
38.《ネタバレ》 “戦う白雪姫”のコンセプトの是非は置いておくとしても、その世界観を構築するのにVFXにのみ頼りすぎです。柱となるべきストーリーの広がりやキャラを立たせる役者の技量等、どれも足りていません。やはりヒロインのミスキャストの責任は大きい。K・スチュワートには残念ながら、スノー・ホワイトの資質たる雪のような清らかさ、純潔さを体現するだけの演技力はありませんでした。歩き方すら、姫君のそれではない。
そもそも、脚本自体“殺さない=生かす象徴”のプリンセスとして唯一無二の存在意義を散々謳ってきたのに、先陣切って甲冑まとって戦いに出るというのは矛盾しまくりで、誰も指摘しなかったの、コレ?と首を傾げざるを得ない。オッサンと幼なじみ、と王子役が二人いるのも中途半端に不要な配置です。
ダメだらけのこの映画で唯一、水準以上の仕事をしているのがS・セロン。悪の女王の風格たるや、誰もが評価するところでありましょうが、皮肉なことに周りがポンコツだらけなので彼女一人浮いているという、バランスの悪さにもなってしまっています。
白雪姫のアレンジならば、同年発表の“白雪姫と鏡の女王”の方が良作です。制作の心意気がそちらには込められています。お口直しにどうぞ。
tottokoさん [CS・衛星(字幕)] 3点(2015-07-14 00:26:09)
37.シャーリーズ・セロンの悪女ぶりを見たくて見た映画なのだけど、原作やファンタジーアニメのイメージから思い切り脱皮したアクション映画。それにしても戦闘シーンが多く、後半は退屈でおもしろくなかった。
ESPERANZAさん [DVD(字幕)] 3点(2015-05-25 10:15:00)
36.2011年「赤ずきん」(4点)と同評価にさせていただきました、おしゃれだけど物足りない、説得力がないなあ。
HRM36さん [DVD(字幕)] 4点(2015-01-26 15:36:30)
35.女王役のシャーリーズ・セロンは美しい。
本来は謀略とカニバリズムが渦巻いている『白雪姫』が、剣と魔法の冒険ファンタージーになっちゃうわけね・・・
女王軍の方が戦力的に有利だったら、篭城戦を選択するのが間違っているよね。どうでも良いけど、この手の映画って戦略とか戦術ってどうでもよくて、精神論だけで乗り切ろとするのが多すぎる。
あきぴー@武蔵国さん [DVD(字幕)] 4点(2015-01-03 21:40:59)
34.女王様が白雪姫より明らかに美人っていう時点で破綻してます。だって白雪姫のアゴがね…しゃくれてたらもうダメですよね…
あばれて万歳さん [CS・衛星(字幕)] 4点(2013-10-24 16:23:36)(笑:1票)
33.《ネタバレ》 白雪姫に戦わせる必要あるかなあ?
の一言に尽きる
ぺーこさん [DVD(字幕)] 3点(2013-08-18 10:37:34)
32.《ネタバレ》  魔法の鏡とか7人の小人とか毒りんごとか、原作の童話の中の有名なエピソードの消化、アレンジはなかなか巧妙で面白かったんですが……
 残念ながら白雪姫が「世界で一番美しい」という物語世界の根幹をなす設定にふさわしいキャスティングだったかどうか、あまりに微妙で「おら、なんもいえねえ」
 画像検索すると、スチュワートもそこそこなんかなと思うんですが、この監督はその美しさを映し出すのにほとんど成功していない、塚、美しさが極めて重要な要素だという認識があったか
rhforeverさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2013-07-15 12:09:41)
31.《ネタバレ》 はっきり言って面白くなかったです。白雪姫がジャンヌダルクのように軍を引き連れて敵陣に攻め入っていく様はなにか違和感を覚えます。そして主人公の姫に魅力がない。ラストもあっさりセロンが倒され、拍子抜けです。
ぽじっこさん [CS・衛星(吹替)] 4点(2013-07-13 17:41:33)
30.シャーリーズ・セロンが見たくてこの映画見ました。そのため、悪い女王の応援をしながら映画を見ました。やっぱりシャーリーズ・セロンはきれいでした。吸血鬼のあのおねいちゃんが白雪姫?そりゃないでしょ。あまりにミスキャストです。それに所々出てくるバックボーンは、映像で見せなきゃ。これって映画でしょ?感情移入がどこにもできません。シャーリーズ・セロン好き以外には薦められません。
木村一号さん [CS・衛星(字幕)] 5点(2013-06-11 17:16:53)
29.《ネタバレ》 エンタメ映画としてのセオリーがいまいち分かってない人が撮ったような作品。伏線やら心理描写やらの肝心な部分がすっぽり抜け落ちているから最後までいまひとつ盛り上がらない。あの狩人の殺された妻とのエピソードを回想シーンとかではさんでいれば、あの魔女の弟との対決がもっと盛り上がるはずなのになぁ、もっとスノーホワイトが狩人に心惹かれていく丁寧な描写があれば、もっとあのキスで目を覚ますシーンが盛り上がるはずなのになぁ、とか。それにしてもシャーリーズ・セロンは相変わらず綺麗で、完全にスノーホワイト役の女優が負けている。「いくら年を取ったからとはいえ、まだまだそこらのただ若いってだけの小便臭い女優なんかには負けないわよ!」と言わんばかりの迫真の演技は凄かった!ってこれって演技じゃなくて地じゃないの(笑)そんな彼女に敬意を表してプラス1点!
かたゆきさん [DVD(字幕)] 5点(2013-04-18 15:33:35)(良:1票)
28.このところのシャーリーズ・セロンは、“役選び”がとてもうまい。作品自体の善し悪しは別にして。
「ヤング・アダルト」しかり、「プロメテウス」しかり、そしてこの「スノーホワイト」しかり。

アカデミー賞を受賞した「モンスター」以降、与えられた役においてとことんまで“汚れられる”ということが、この美しい女優の最大の強みだろう。
類稀な美貌と表裏一体の「劣化」を伴うキャラクターを演じることにおいて、今彼女以上の適性を持ったスター女優はいまい。

そんなわけで、今作におけるシャーリーズ・セロンの“魔女役”はまさにハマり役だった。
何やら暗い過去を抱えつつ、他人の若さと美を吸い尽くし、残虐非道な悪役を貫き通す様は、彼女のクールな美貌に相応しい。
そして、正義に敗れ文字通り仮面が崩壊する様の恐ろしさも、彼女だからこそ成立した表現だったと思う。

と、悪役でありながら今作において殆ど主役扱いのアカデミー賞女優のパフォーマンスは賞賛に値するけれど、正直この映画の見所はただそれだけと言っていい。

映画全編通して映像に一定のクオリティーは備わっているものの、すべてのシーンが他作の使い回しのように見え、オリジナリティーがことごとく無かった。
もし、「ロード・オブ・ザ・リング」や「もののけ姫」などの作品がこの世に無いのならば、手放しで感嘆できるのだろうけれど、もちろんそうでない以上生じるのはチープな二番煎じ感のみだ。
それなりにレベルの高いスタッフは揃っているのだろうが、そこに「作家性」が皆無だったことが致命的だったのだと思う。

この映画の本来の主人公スノーホワイト即ち白雪姫は、彼女を守るべく倒れていった数々の“屍”の上に立ち、“統べるもの”へと成長していく……という風に描こうとはしている。
世界一有名な御伽話をベースにして仕立て上げられたダークファンタジーのその方向性自体は良かったと思う。
が、それも充分な尺のわりには酷く中途半端で、主人公の成長自体を描ことが出来ていないので、作品としての深みを生むには至っていない。

そして個人的に何よりもこの映画のマイナス要因となったのは、予告編で映し出されてたいくつかの印象的なカットが本編には無かったこと。
映画のプロモーションにおいてはしばしば見受けられることではあるが、どういう事情があるにしても観客に対してはあまりにアンフェアだ。
鉄腕麗人さん [ブルーレイ(字幕)] 4点(2013-03-03 15:42:42)
27.《ネタバレ》 魔法の鏡の美醜基準がズレてると言わざるを得ない。どちらが綺麗かは鏡に聞くまでもないくらい圧倒的大差。とはいえ、いくら相手が美人でも出会った翌日に結婚するようなバカが治める国なら滅んで当然でしょう。
SINさん [ブルーレイ(字幕)] 6点(2013-01-28 20:39:48)
26.《ネタバレ》 醜いものにも、弱いものにも、どんな立場の相手にも優しく情け深いスノーが好きだった。死にゆく小人をいたわる彼女を見ていると癒された。この辺がもしかしてナウシカ? しかし甦った暁に大衆を前にして大演説をするシーンはどん引き。あまりにもお約束すぎて恥ずかしい。甦ったら、その姿は神性を帯びていて、本人が直々に演説ぶるまでもなく、おのずと大衆が「エイエイオー!」とならなきゃおかしいでしょ。ナウシカがよみがえったとき、金色の野から民に向かって 「皆さん、腐海を大切にしましょう!」 と鼓舞したら余韻台無し、目も当てられないよね。でも、お色気シーンはほとんどないし、子供向けの作品だとしたら、安心して親子で楽しめる作品なのでは。
tonyさん [DVD(吹替)] 6点(2012-12-29 00:07:53)
25.《ネタバレ》 退屈な飛行機の中で見たんだけど、期待しすぎたのがいけなかったのかしら。いろんな映画の雰囲気や登場人物やシーンが混ざったような感じで、既視感を覚える。もののけ姫のシシガミ様までいたような気がする。個人的に一番不満だったのは、幼馴染とも猟師ともくっつかなかったこと。おっさんのキスで目覚めたってことは…!?と期待させつつ、微妙な感じで終わったときの私の絶望感。うおおおお けどシャーリーズセロンはとっても美人。たぶんあの世界で一番美人。
CEDFさん [テレビ(吹替)] 4点(2012-12-07 23:36:45)
24.《ネタバレ》 オリジナルの白雪姫からかなりのアレンジを加えられた本作。元が童話なのでファンタジーな作りにすること自体はいいと思うのですが、アニメではなく実写でもって映画を作るのであれば実写なりのリアルさは求められる。そういう点で見た時、個人的には「ファンタジー」ということにあぐらをかいた説明不足な展開が多数あったことが気になりました。なぜ王子のキスでなくいわばスラム街出身の若者のキスで目覚めたのか。「彼も実は王家の血統だったの!?」とか話の途中でいらん憶測が飛び交って集中できなくなりました。グレタも最後なぜか蘇ってるし・・・、じゃあ他の女性もみな蘇ったのだろうか?そういう風な思考の止め方をさせる映画。

他にもRavenna(=シャーリーズ・セロンさん)の名前はraven=黒カラスからきていると思うのですが、そうまでして色を強調する割に対比となる白雪姫には「白」の描写はほとんど出ない。むしろ赤のほうがフィーチャーされていたが『スノーホワイト』としてそれはどうなのか??主役のクリステン・スチュワートさんも彼女が持つ雰囲気は白雪姫ではないように思われる。ギラギラした目つきのセロンさんに対して、こちらもどっちかというと目力が強いスチュワートさん。対比させたいなら白雪姫にはもっと柔和な人を選ぶのではなかろうか。しかもこの白雪姫、笑わない。出てる映画がそもそもダークな雰囲気の多いクリステン・スチュワートさんですが、表現の幅が少ないように思う。もっと文字通り彩のある演技を見せてほしい。

そんな、「ちょっと足りないな~」という印象の中、飛び抜けていたのはセロンさん。老いを止めるために半狂乱状態で若い娘を欲するなんて、それでなくても気乗りしないであろう役柄をもう完璧なまでに演じ上げています。下手をすれば現実の世界にまでリンクしかねないこんな比較キャスティングをものともせず輝いていたのはやはりセロンさんでした。実際は何歳なんだろう。少なくともクリステン・スチュワートさんより魅力的に映りました。

あと、ファンタジー素材として使ってきたトロールや妖精なんかも・・・あれ要るの!?妖精はどこか『LOR』シリーズのアレみたいだし、森の中の○○神様みたいなのに関してはシチュエーションと言い『もののけ姫』に酷似というかまるっきりそれでした。なんか残念な作品。
TANTOさん [DVD(字幕)] 5点(2012-11-27 10:28:17)
23.《ネタバレ》 白雪姫が脱出するところまでは面白い!(最初の30分)
でもそこから先はもう退屈で退屈で、ひたすら退屈!
映像も綺麗で魔女の演技もすごいんだけどなぁ、なんというもったいない・・・
虎王さん [DVD(字幕)] 5点(2012-11-26 13:56:41)
22.女王役のシャーリーズ・セロンがとってもキレイでした。セロンだけ観る価値はあった。その他のキャラは個性が薄く(もしくはパクり)どうにもいまいち。シナリオは可もなく不可もなくでしたが、どうせなら大幅に改変してもよかったかも。
真尋さん [DVD(字幕)] 5点(2012-11-21 08:12:05)
21.《ネタバレ》 うろ覚えな白雪姫のおさらいが出来ました。

女王に限らず、美は女性の永遠のテーマなんでしょうけど、
見た目の容姿の美しさだけじゃなく、心の美しさも大事・・・てな具合に、魔法の鏡のジャッジは、心の美しさも含めた上でのジャッジですよね?
じゃないと納得出来ない程、シャーリーズ・セロンの美しさが際立っていました。

あと終始ダークなイメージの中、妖精の森・サンクチュアリーの件は、とても美しく心洗われるが如く見入ってしまい印象的でした。
ぐうたらパパさん [DVD(字幕)] 6点(2012-11-13 15:57:03)
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【点数情報】

Review人数 40人
平均点数 5.15点
000.00%
100.00%
225.00%
337.50%
41025.00%
5820.00%
61025.00%
737.50%
8410.00%
900.00%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 Review0人
2 ストーリー評価 3.66点 Review3人
3 鑑賞後の後味 6.50点 Review2人
4 音楽評価 4.50点 Review2人
5 感泣評価 1.50点 Review2人

【アカデミー賞 情報】

2012年 85回
視覚効果賞 候補(ノミネート) 
衣装デザイン賞コリーン・アトウッド候補(ノミネート) 

【ゴールデンラズベリー賞 情報】

2012年 33回
最低主演女優賞クリステン・スチュワート受賞 

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