グロリアの憂鬱/セックスとドラッグと殺人のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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グロリアの憂鬱/セックスとドラッグと殺人

[グロリアノユウウツセックストドラッグトサツジン]
Qué he hecho yo para merecer esto!!
1984年スペイン上映時間:101分
平均点:5.50 / 10(Review 2人) (点数分布表示)
ドラマコメディ
新規登録(2012-01-11)【M・R・サイケデリコン】さん
タイトル情報更新(2014-07-22)【ESPERANZA】さん
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監督ペドロ・アルモドバル
キャストカルメン・マウラ(女優)グロリア
ヴェロニカ・フォルケ(女優)クリスタル
セシリア・ロス(女優)
ペドロ・アルモドバル(男優)
原作ペドロ・アルモドバル(原案)
脚本ペドロ・アルモドバル
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2.冒頭から何で剣道と思ったらいきなりセックス、初めから終わりまで変だ。変なストーリーなのか、変な人物ばかりなのか、どうもわからない。わからないからおもしろくないかというと、最後まで見てしまうようなおもしろさもある。いやこういう変なのをおもしろいと思うのが変なのか。
ESPERANZAさん [DVD(字幕)] 5点(2014-07-23 23:34:14)
1.《ネタバレ》 オープニングが無修正のあはぁ~んなシーンで始まるのはちょっとビビりましたけどこの映画を作った監督はマトモにこの映画を作ってはないな~と思わせてくれる映画でした。ごくごく普通の主婦の日常をドラマ要素が強いけども妙な下ネタの絡み具合が日本だと考えにくいけど海外なら普通にあり得そうな感じがして変なリアル感が。ってかまぁグロリアとその家族以外みんな変なんすんけどね(笑)邦題のサブが半分ぐらいネタバレしてるのがちょっと残念だったなぁ。
M・R・サイケデリコンさん [DVD(字幕)] 6点(2012-04-29 23:40:47)
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【点数情報】

Review人数 2人
平均点数 5.50点
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6150.00%
700.00%
800.00%
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