原色パリ図鑑のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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原色パリ図鑑

[ゲンショクパリズカン]
La vérité si je mens
1997年上映時間:100分
平均点:5.00 / 10(Review 4人) (点数分布表示)
ドラマコメディロマンス
新規登録(2003-08-04)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2011-06-27)【+】さん
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監督トマ・ジル
キャストリシャール・アンコニナ(男優)エディ
リシャール・ボーランジェ〔男優〕(男優)ヴィクトール
アミラ・カサール(女優)ヴィクトールの娘 サンドラ
バンサン・エルバズ(男優)
オーレ・アッティカ(女優)カリーヌ
ジョセ・ガルシア〔男優・1966年生〕(男優)セルジュ
製作アイサ・ジャブリ
ファリッド・ラオアッサ
マヌエル・マンツ
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【クチコミ・感想】

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4.運が悪いようないいような、要領がいいような悪いような主人公。それはそれで結構なんですが、どうもストーリーの方がピンボケ気味。コメディっぽさという点では、パリの風景やフランス語の響きなんかだけでも、だいぶプラスに働いているハズなんですよ。なのにそれを差し引いても「やっぱりこういう映画はアメリカ映画の方がウマイよな」って思っちゃう。ユダヤ教云々てのがそもそも、チト馴染みの無い話で、もうちょっと事情に詳しければ面白い部分もあったのかもしれないけど、正直ピンと来ませんでした。しかしそれは映画の重要な柱、ココがピンと来ないことには、どうもサクセスストーリーとしての流れが弱く、散漫な感じがして・・・。
鱗歌さん 6点(2004-08-01 00:08:05)
3.コメディチックな話のはずなのに、みんなボソボソと無表情に喋っているばかりなので、さっぱり盛り上がらなかった。
Oliasさん 3点(2004-07-11 01:34:22)
2.うーん・・・フランスではヒット?!確かにユダヤ教に馴染みの薄い日本じゃね・・・。それを除外しても、あんまりだった。
桃子さん 5点(2003-09-22 18:16:18)
1.(たいていの場合差別される対象である)ユダヤ人がその共同体の中で多数(マジョリティ)になると逆に非ユダヤ人を差別・排斥する(つまり『ユダヤ人扱い』する)っていう構図は割と面白かったです。しかし登場人物が多くて、観てて混乱しちゃった。
ぐるぐるさん 6点(2003-08-06 13:03:49)
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【点数情報】

Review人数 4人
平均点数 5.00点
000.00%
100.00%
200.00%
3125.00%
400.00%
5125.00%
6250.00%
700.00%
800.00%
900.00%
1000.00%

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