アベンジャーズ/エンドゲームのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

Menu
 > 作品
 > ア行
 > アベンジャーズ/エンドゲーム
 > (レビュー・クチコミ)

アベンジャーズ/エンドゲーム

[アベンジャーズエンドゲーム]
Avengers: Endgame
2019年【米】 上映時間:182分
平均点:8.21 / 10(Review 34人) (点数分布表示)
公開開始日(2019-04-26)
公開終了日(2019-06-27)
アクションSFアドベンチャーファンタジーシリーズもの漫画の映画化
新規登録(2019-02-05)【にゃお♪】さん
タイトル情報更新(2019-10-20)【イニシャルK】さん
Amazonにて検索Googleにて検索Yahooにて検索
Twitterにて検索
ブログに映画情報を貼り付け
監督アンソニー・ルッソ〔監督〕
ジョー・ルッソ〔監督〕
キャストロバート・ダウニー・Jr(男優)トニー・スターク/アイアンマン
クリス・ヘムズワース(男優)ソー
マーク・ラファロ(男優)ブルース・バナー/ハルク
クリス・エヴァンス〔男優・1981年生〕(男優)スティーブ・ロジャーズ/キャプテン・アメリカ
スカーレット・ヨハンソン(女優)ナターシャ・ロマノフ/ブラック・ウィドウ
ジェレミー・レナー(男優)クリント・バートン/ホークアイ
ポール・ラッド(男優)スコット・ラング/アントマン
ドン・チードル(男優)ジェームズ・“ローディ”・ローズ / ウォーマシン
カレン・ギラン(女優)ネビュラ
ブリー・ラーソン(女優)キャロル・ダンバース/キャプテン・マーベル
ジョシュ・ブローリン(男優)サノス
グウィネス・パルトロウ(女優)ペッパー・ポッツ
テッサ・トンプソン(女優)ヴァルキリー
真田広之(男優)アキヒコ
トム・ヒドルストン(男優)ロキ
ティルダ・スウィントン(女優)エンシェント・ワン
ジョン・スラッテリー(男優)ハワード・スターク
ヘイリー・アトウェル(女優)ペギー・カーター
ナタリー・ポートマン(女優)ジェーン・フォスター
ロバート・レッドフォード(男優)アレクサンダー・ピアース
レネ・ルッソ(女優)フリッガ
ジェームズ・ダーシー(男優)ジャービス
トム・ホランド〔男優・1996年生〕(男優)ピーター・パーカー/スパイダーマン
エヴァンジェリン・リリー(女優)ホープ・ヴァン・ダイン/ワスプ
エリザベス・オルセン(女優)ワンダ・マキシモフ/スカーレット・ウィッチ
ポム・クレメンティエフ(女優)マンティス
セバスチャン・スタン(男優)バッキー・バーンズ/ウィンター・ソルジャー
ジョン・ファヴロー(男優)ハッピー・ホーガン
ベネディクト・カンバーバッチ(男優)スティーヴン・ストレンジ/ドクター・ストレンジ
チャドウィック・ボーズマン(男優)ティ・チャラ/ブラックパンサー
クリス・プラット〔1979年生〕(男優)ピーター・クイル/スター・ロード
ゾーイ・サルダナ(女優)ガモーラ
デイヴ・バウティスタ(男優)ドラックス
アンソニー・マッキー(男優)サム・ウィルソン/ファルコン
タイ・シンプキンス(男優)ハーレー・キーナー
コビー・スマルダーズ(女優)マリア・ヒル
サミュエル・L・ジャクソン(男優)ニック・フューリー
フランク・グリロ(男優)ブロック・ラムロウ/クロスボーンズ
ベネディクト・ウォン(男優)ウォン
レティーシャ・ライト(女優)シュリ
ダナイ・グリラ(女優)オコエ
ルピタ・ニョンゴ(女優)ナキア
マイケル・ダグラス(男優)ハンク・ピム/アントマン
マリサ・トメイ(女優)メイ・パーカー
アンジェラ・バセット(女優)ラモンダ
ウィリアム・ハート(男優)サディアス・“サンダーボルト”・ロス
リンダ・カーデリニ(女優)ローラ・バートン
ジェイコブ・バタロン(男優)ネッド
ジョー・ルッソ〔監督〕(男優)悲しんでいる男
ケン・チョン(男優)警備員
スタン・リー(男優)運転手
ブラッドリー・クーパーロケット
タイカ・ワイティティコーグ
ケリー・コンドンF.R.I.D.A.Y.(フライデー)
ヴィン・ディーゼルグルート
藤原啓治トニー・スターク/アイアンマン(日本語吹き替え版)
三宅健太ソー(日本語吹き替え版)
宮内敦士ブルース・バナー/ハルク(日本語吹き替え版)
中村悠一スティーブ・ロジャーズ/キャプテン・アメリカ(日本語吹き替え版)
米倉涼子ナターシャ・ロマノフ/ブラック・ウィドウ(日本語吹き替え版)
宮迫博之クリント・バートン/ホークアイ(日本語吹き替え版)
木内秀信スコット・ラング/アントマン(日本語吹き替え版)
水樹奈々キャロル・ダンバース/キャプテン・マーベル(日本語吹き替え版)
加藤浩次ロケット(日本語吹き替え版)
遠藤憲一グルート(日本語吹き替え版)
秋元才加マンティス(日本語吹き替え版)
三上哲[声優]スティーヴン・ストレンジ/ドクター・ストレンジ(日本語吹き替え版)
山寺宏一ピーター・クイル/スター・ロード(日本語吹き替え版)
朴璐美ガモーラ(日本語吹き替え版)
楠見尚己ドラックス(日本語吹き替え版)
平川大輔ロキ(日本語吹き替え版)
溝端淳平サム・ウィルソン/ファルコン(日本語吹き替え版)
内田有紀ホープ・ヴァン・ダイン/ワスプ(日本語吹き替え版)
大西健晴ハッピー・ホーガン(日本語吹き替え版)
小林さやか〔声優・1970年生〕ペッパー・ポッツ(日本語吹き替え版)
銀河万丈サノス(日本語吹き替え版)
沢城みゆきヴァルキリー/ブリュンヒルデ(日本語吹き替え版)
行成とあワンダ・マキシモフ/スカーレット・ウィッチ(日本語吹き替え版)
樋口可南子エンシェント・ワン(日本語吹き替え版)
白石充バッキー・バーンズ/ウィンター・ソルジャー(日本語吹き替え版)
斎賀みつきオコエ(日本語吹き替え版)
竹中直人ニック・フューリー(日本語吹き替え版)
仲野裕ハワード・スターク(日本語吹き替え版)
井上倫宏ジャービス(日本語吹き替え版)
坂本真綾ジェーン・フォスター(日本語吹き替え版)
園崎未恵ペギー・カーター(日本語吹き替え版)
水内清光ブロック・ラムロウ/クロスボーンズ(日本語吹き替え版)
山路和弘ヨハン・シュミット/レッドスカル(日本語吹き替え版)
滝沢久美子フリッガ(日本語吹き替え版)
田中秀幸アレクサンダー・ピアース(日本語吹き替え版)
百田夏菜子シュリ(日本語吹き替え版)
木村昴エムバク(日本語吹き替え版)
新津ちせモーガン・スターク(日本語吹き替え版)
脚本クリストファー・マルクス
スティーヴン・マクフィーリー
音楽アラン・シルヴェストリ
デイヴ・ジョーダン(音楽監修)
撮影トレント・オパロック
製作ケヴィン・ファイギ
クリストファー・マルクス(共同製作)
スティーヴン・マクフィーリー(共同製作)
製作総指揮ルイス・デスポジート
ヴィクトリア・アロンソ
スタン・リー
ジョン・ファヴロー
ジェームズ・ガン
マイケル・グリロ
配給ウォルト・ディズニー・ジャパン
特殊メイクバート・ミクソン
特撮ウェタ・デジタル社(視覚効果)
デジタル・ドメイン社(視覚効果)
美術チャールズ・ウッド[美術]
衣装ジュディアナ・マコフスキー
編集ジェフリー・フォード
マシュー・シュミット
その他スタン・リー(彼に捧げる)
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
(ネタバレを非表示にする)

【クチコミ・感想(10点検索)】[全部]

別のページへ(10点検索)
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
1
>> お気に入りレビュワーのみ表示
>> 全レビュー表示

>> 改行なし表示
※ 「改行」や「ネタバレ」のデフォルト表示のカスタマイズは「カスタマイズ画面」でどうぞ
7.最高、まずこの一言を送りたい。3時間の長尺だが、全く長く感じなかった。最後を締めくくる作品として、非常に上手く作られていた。笑いどころも、胸を熱くさせるシーンも、そして涙を誘うシーンも・・・絶妙だった。実は各キャラごとの作品では何作か見ていない作品がある。だから、今後、まだ見ていないのもちゃんと見ていこうと思わされた。やはり、ここまでの全作品見るのがベストだろう。そうすれば、最終局面でのバトルでは各々のキャラへの思いがさらに募って良かったかもしれない。
スワローマンさん [映画館(字幕)] 10点(2019-05-06 18:25:44)
6.《ネタバレ》 最初の20分くらい、サノスの首を取ってから「5 years later」までの流れは、一体話をどこに着地させるのかと、腰を抜かすほど驚きましたが、すぐ後に「結局タイムトラベルものかよ!」とガッカリ。特に、タイムパラドックス関連では、何が許されていて、許されていないのかがよくわからないのも不満でした。
しかし、スーパーヒーローものではほぼタブー(最近、ローガンで例外が作られてしまいましたが)の、ヒーローの死にすら踏み込み、各人の物語に、逃げることなく丁寧に決着をつけていく本作に対して、細かい減点はやめることにします。
私が思うに、全体の幸福のために半数の命を犠牲にするサノスの考えと、多数の幸福のための少数の自己犠牲を厭わないアベンジャーズの考え方には、質の違いはそれほどなく、ただの量だけの違いです。まあ、圧倒的な量差ではありますが。
ただし、サノスは、その犠牲を払って得る対象が不特定多数の幸福であるのに対して、アベンジャーズ側は、身近な愛する者の幸福。この一点においてスーパーヒーローもただの家族の一員であることに一般人と全く変わりがないこと、守るべき対象が身近な人特に家族であることが、はっきり示されます。(だから今回、やられ役の一般市民がほとんど出てこないよね。えーと、ワガンダ国民は皆スーパーということで。)結局、アントマンとホークアイは家族を取り戻す一方で、ペッパーとワンダはパートナーを失う。スターロードは微妙な感じ。ラストシーンでは、キャプテンアメリカはもっとわかりやすく、家族を優先してヒーローの座を降りてしまう。サノスも、娘の命を優先できるだけのエゴがあれば、あんな行動をとらずに済んだのでしょう。結局、「自分の力の及ぶ限り、身の回りの人、特に家族を大事にすること」がスーパーヒーローの普遍的な条件である、ということが示される。この考え方があっているかどうかなど、結局誰にも分かるわけもありません。ただ、身の回りの人を救うほうがわかりやすい、というだけのことです。しかし人間が何かを判断する基準にそれ以外のものがあるでしょうか?また、少なくとも人類の歴史的には全体主義を標榜するものは例外なく胡散臭いのも確かです。
一番感心したのはソーの扱いでした。本編では終始格好悪い役回りだったソー。彼は、生まれついての王様であって、背負っているもの(アズガルドの民全員)が誰よりも大きい立場でした。その彼を、宿命から完全に解き放つためには、姿からあのように変えざるを得なかったのでしょう。ラストの彼の明るい、楽しそうな笑顔が印象的でした。また、ロバート・ダウニーJr.に最大限の賛辞を。
本編を見て、前作の再評価をしておきますが、やっぱり「なかったこと」にしちゃうというのはどうなのよ、ということで、2作合わせて19点かなと思います。
Northwoodさん [映画館(字幕)] 10点(2019-05-01 21:47:36)
5.ありがとう!アベンジャーズ。
もう感謝の気持ちしかありません。
この日の為に数々の作品を観続けた甲斐がありました。
劇場から帰ってきた今も、ひざが震えています。
期待を裏切らないって凄い事。

3時間があっという間でした。
細かいところは幾度も見直して楽しみたい。
詳しく作り上げ、綺麗に終わる。
爽やかで見事です。
たんぽぽさん [映画館(字幕)] 10点(2019-04-27 15:19:02)(良:1票)
4.MCU11年の集大成。

3時間の上映時間も長さを感じることなく、最初から最後までだれずに見れました。
ただ、この映画は完全にファン向けです。今までの作品を見ていない人だと評価が変わるかもしれません。
しかし、一見さんお断りな作りにしたのは正解で、今までの映画を見た人なら判る細かいネタが随所に入っていて、鳥肌の連続でした。
あと、キャラの扱いなどで不満が残る人もいるかもしれません。

それでも、これだけ広げた話を綺麗に終わらせたのは流石としか言いようがありません。
膨らみきったみんなの期待を受けきって、さらにその上を行くマーベル、最高です。

最後に、トニーとキャプテン、有り難う、そしてお疲れ様でした。
contigoさん [映画館(字幕)] 10点(2019-04-27 11:01:21)(良:2票)
3.《ネタバレ》 トニー・スタークがアイアンマンになって10余年。僕たちは、彼が幾つもの眠れぬ夜を過ごしてきたことを知っている。
そのトニーの姿を一番近くで見続けていたのは、他の誰でもなくペッパー・ポッツだったということ。
だからこそ、ポッツは、遂に“闘い終えた”トニー・スタークに対して、努めて穏やかに「眠って」と言葉を送ったのだ。

もうね、涙が止まらなかった。高揚感、喪失感、そして多幸感と感謝、涙の理由は多層的に渦巻き、正直なところ初回鑑賞時には感情の整理がつかなかった。
そして、マーベル・シネマティック・ユニバース(MCU)が、「アイアンマン」からこの「エンドゲーム」に至るまで描き連ねてきたものは、“ヒーロー”という宿命を背負った者たちの自らの「運命」に対する抗いと享受の物語だったということを痛感した。
MCUのヒーローたちは、自らの運命を憂い、おびただしい傷を負いながら、藻掻き苦しむ。
時に混乱し、対立し、選択を見誤ることもあるけれど、決して彼らは諦めない。再び立ち上がり、強大な敵=運命に“Avenge(復讐)”する。
その姿に、僕たちは憧れ続ける。それは必ずしもスーパーヴィランに打ち勝つスーパーヒーローだからではない。
彼らは皆、ヒーローであると同時に一人の人間だ。その一人の人間としての弱さや脆さすらもひっくるめた強さに憧れるのだ。

この一つの「時代」を築き上げたヒーロー映画シリーズの最終局面である本作には、“市井の人々”は殆ど映し出されない。
必然的に、ヒーローたちが市民の危機を救うシーンは皆無だ。巷ではそのことに対して批判的な論評もあるようだが、僕は異を唱えたい。
本作に限っては、アベンジャーズが僕たち一般人を救い出すシーンなど必要ないと思う。
なぜなら、「彼らは、僕ら」だからだ。

スーパーヒーローの一人ひとりが、時に弱く脆い一人の人間であることと同時に、我々一人ひとりの人間が、時に強く勇敢なスーパーヒーローにもなり得るし、そうでなければならない。ということを、このエンドゲーム の“大合戦”はありありと映し出していた。
遂にスーツを纏い、夫と背中合わせで戦うペッパー・ポッツは勿論、テレパスのマンティスやシュリ(プラックパンサーの妹)など、非戦闘員のキャラクターたちが、名だたるヒーローたちの先陣を切るようにしてサノス軍に立ち向かっている。
クライマックスにおいて画面いっぱいに映し出されたこの異様な迫力に溢れた「構図」が表す意味は明らかだ。
もはやこの局面において、スーパーヒーローかそうでないかなど関係ない。強大な悪と理不尽な暴力によって大切なものを奪われた全ての者たちが、「正義」の名の下に復讐に挑む。
それは、溜めに溜めたキャップの「Avengers Assemble」の一声と共に、ヒーローたちのみならず我々人類全員が「アベンジャーズ」となった瞬間だった。
だから、この映画に限っては、ヒーロー映画であっても“救う”シーンは必要なく、全員で“戦う”シーンで占められているのだ。

と、まあ初鑑賞からかれこれ日数が経っても、熱くならずを得ず、また語り尽くせぬ。
10年以上に渡り、この類まれな映画体験を享受できたことを、只々幸福に思う。

70年遅刻のデートを果たしたスティーブ・ロジャースに祝福を。
“不完全燃焼”のソーには、まだ何千年も残っているであろう人生に敬意(と密かな期待)を。
そして、Thank you Tony. Thank you Avengers,3000.
鉄腕麗人さん [映画館(字幕)] 10点(2019-04-27 00:09:40)(良:1票)
2.只々面白かった。
一年間心待ちにしていた甲斐は十分あった。
単体映画として評価することは出来ない作品だが、MCU全作を鑑賞した自分にとって最高点以外の評価が付けられない程の満足を与えてくれた。
出来ることならば指パッチンでマーベル映画の記憶を全て消して、また一作目から鑑賞したい。
語彙力拙い自分には、これ以上賞賛の言葉を贈ることはできないが、出演者並びに制作陣、全関係者に感謝。
RIVERTIPさん [映画館(吹替)] 10点(2019-04-26 14:29:10)(良:1票)
1.《ネタバレ》 ただただ興奮と感謝!

良いか悪いかは別にして、予想を超える展開、そして予想を肥える(^^;体形
・・・3時間まったく飽きない盛りだくさんの贈り物に圧倒されました。

”インフィニティ・ウォーの後編”程度に考えていたのは間違いでした。
これは1作目「アイアンマン」から続く壮大な物語の締めくくりにふさわしい傑作!
これ単品だけ見た人はポカ~ンかもしれませんが、もはやそんなことすらどうでもよし。
映画史に残るであろう☆☆ヒーロー映画☆☆の目撃者になれて幸せです。

まとめる文章力が乏しいため、しっかりしたレビューは他の方々におまかせします。
私が記せるのはこんな感じです。
①鑑賞後2日間、興奮が冷めず仕事や勉強が手に付かない可能性大。
②少し落ち着きを取り戻したあと、この感覚を共有する誰かと語りたくなる。
③数日後、改めて「アイアンマン」からすべて見てみたい病が発症する危険性高し。
  (織田裕二ものまね風で)10連休でヨカッタ~~~~!!!!

アベンジャーズはまだまだ続くかもしれません。
ですが、あえて言います…

ありがとう アベンジャーズ!  さらば アベンジャーズ!  さらば平成!
牛若丸さん [映画館(字幕)] 10点(2019-04-26 13:22:24)(良:2票)
別のページへ(10点検索)
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
1
マーク説明
★《新規》★:2日以内に新規投稿
《新規》:7日以内に新規投稿
★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新

【点数情報】

Review人数 34人
平均点数 8.21点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
412.94%
500.00%
638.82%
7720.59%
8617.65%
91029.41%
10720.59%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 8.75点 Review4人
2 ストーリー評価 7.85点 Review7人
3 鑑賞後の後味 8.12点 Review8人
4 音楽評価 7.33点 Review6人
5 感泣評価 6.83点 Review6人
chart

■ ヘルプ
© 1997 JTNEWS