TAMALA 2010 a punk cat in spaceのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

Menu
 > 映画作品情報
 > 映画作品情報 タ行
 > TAMALA 2010 a punk cat in spaceの口コミ・評価
 > (レビュー・クチコミ)

TAMALA 2010 a punk cat in space

[タマラニセンジュウアパンクキャットインスペース]
TAMALA 2010
2002年上映時間:92分
平均点:6.00 / 10(Review 8人) (点数分布表示)
公開開始日(2002-10-19)
SFコメディファンタジーアニメ
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2010-08-16)【イニシャルK】さん
Amazonにて検索Googleにて検索Yahooにて検索
Twitterにて検索
ブログに映画情報を貼り付け
武田真治ミケランジェロ
加藤武ノミノス教授/ゾンビ・ネコ
ベアトリス・ダルタトラ
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
(ネタバレを非表示にする)

【クチコミ・感想(5点検索)】[全部]

別のページへ(5点検索)
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
1
>> お気に入りレビュワーのみ表示
>> 全レビュー表示

>> 改行なし表示
※ 「改行」や「ネタバレ」のデフォルト表示のカスタマイズは「カスタマイズ画面」でどうぞ
2.《ネタバレ》 タマラの喋り方が面白い。かわいく「ムカツクの」、「ぶっ殺すの」とか言われると思わず笑えてくる。しかしタマラの魅力だけのような映画で、タマラは死なないという設定があるのだけど、その設定は果たして必要だったのかが疑問で、マニア向けな作りを意識したかったのかな~と余計な想像してみたり・・・。正直、そのタマラが死なないという設定もそうだけど、ストーリー自体もよく分かりません。ゾンビネコが長々とタマラの話を聞かせてくれますが、この説明はむしろ要らないわけで、せっかくアニメーションなんだから映像で表現してくれやって感じです。しかもゾンビネコの話も分かりやすいとは言えないし・・・。タマラのキャラクター、独特の世界観、死なないネコと企業の関係など、面白い要素が満載なのに、それらを全然活かし切れていません。勿体無いな~と思いました。
もっち~(←にょろ)さん 5点(2004-01-13 04:09:58)
1.意味不明でも難解でもないが、結局言いたいことがなんなのかよく分からぬ、変な話。やたらに場面転換するのもどうかと思うし、説明臭すぎるのもいただけない。ただ白黒とカラーCGのゴチャゴチャした混ざり具合は良かったけど。見終わった後にあまり印象に残らないので、1800円出して見ると損した気になるな。
山岳蘭人さん 5点(2002-11-10 17:14:30)
別のページへ(5点検索)
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
1
マーク説明
★《新規》★:2日以内に新規投稿
《新規》:7日以内に新規投稿
★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新

【点数情報】

Review人数 8人
平均点数 6.00点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
4225.00%
5225.00%
6112.50%
7225.00%
800.00%
900.00%
10112.50%

■ ヘルプ
© 1997 JTNEWS