HELLO WORLDのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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HELLO WORLD

[ハローワールド]
HELLO WORLD
2019年【日】 上映時間:98分
平均点:5.50 / 10(Review 6人) (点数分布表示)
公開開始日(2019-09-20)
ドラマSFラブストーリーファンタジーアニメ青春もの学園もの
新規登録(2019-07-02)【にゃお♪】さん
タイトル情報更新(2020-07-08)【イニシャルK】さん
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北村匠海堅書直実
松坂桃李カタガキナオミ
浜辺美波一行瑠璃
子安武人千古恒久
寿美菜子徐依依
福原遥勘解由小路三鈴
釘宮理恵カラス
主題歌Official髭男dism「イエスタデイ」
製作市川南〔製作〕
東宝(「HELLOWORLD」製作委員会)
集英社(「HELLOWORLD」製作委員会)
毎日放送(「HELLOWORLD」製作委員会)
関西テレビ(「HELLOWORLD」製作委員会)
読売テレビ(「HELLOWORLD」製作委員会)
配給東宝
編集西山茂
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2.《ネタバレ》 仮想空区間ものとしては、量子コンピューター以外あまりに設定が甘い気がするが、そこは目をつむって。最後のどんでん返しも、現実世界にあのお面が出てきたあたりで何となく分かっちゃったし。でも「あの頃を取り戻そう」とするストーリーに最近弱いんで点数高めです。
木村一号さん [CS・衛星(邦画)] 6点(2020-07-05 17:40:14)
1.《ネタバレ》 いろいろ惜しい作品。本編はともかくとして、キャッチコピーが悪い。「この物語(セカイ)は、ラスト1秒でひっくり返る」ってナニ。「最後にどんでん返しがありますよ」なんてネタバレ告知された映画を“面白そう”と思って人が見に行くだろうか。
【ネタバレ注意】キャッチコピーの“どんでん返し”は、途中の展開でなんとなく予想できたから、実際にはあまり影響なかった。そういう意味で、そのどんでん返しが面白い映画ではない。むしろ、どうやってそこにもっていくかが見せ場になるはずだ。ヒロイン(一行さん)のキャラはよく、かわいいが、全体的にストーリーが弱い。仮想空間の中が、さらに仮想空間だった、だからナニ?そんなので驚かないよね。というか、少なくとも最初の仮想空間で一行さんを閉じ込めてイメージを取り込めるなら、若い自分に接触する意味なかったのでは? あと、校内アイドルっぽい女生徒(みすず)が、意味ありげなストーカーっぽい感じだったが何もなかった。ほぼモブ。なんだったんだ? 脚本の野崎まど氏だけのせいではないかもしれないが、なんとなく「正解するカド」でのフラストレーションを思い出した。京都が舞台なのはよかった。宇治川花火大会は「響け!ユーフォニアム」でも使われたイベントだが、とっくに廃止されているのが残念。
mohnoさん [映画館(邦画)] 6点(2019-10-20 21:46:45)
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【点数情報】

Review人数 6人
平均点数 5.50点
000.00%
100.00%
200.00%
3116.67%
4116.67%
500.00%
6233.33%
7233.33%
800.00%
900.00%
1000.00%

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