007/ノー・タイム・トゥ・ダイのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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007/ノー・タイム・トゥ・ダイ

[ダブルオーセブンノータイムトゥダイ]
No Time to Die
2020年【英・米】 上映時間:163分
平均点:7.08 / 10(Review 37人) (点数分布表示)
公開開始日(2021-10-01)
アクションサスペンスシリーズもの小説の映画化スパイもの
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タイトル情報更新(2022-01-14)【Cinecdocke】さん
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監督キャリー・ジョージ・フクナガ
キャストダニエル・クレイグ(男優)ジェームズ・ボンド
ラミ・マレック(男優)サフィン
レア・セドゥ(女優)マドレーヌ・スワン
アナ・デ・アルマス(女優)パロマ
クリストフ・ヴァルツ(男優)エルンスト・スタブロ・ブロフェルド
レイフ・ファインズ(男優)
ベン・ウィショー(男優)
ナオミ・ハリス(女優)イヴ・マネーペニー
ロリー・キニア(男優)タナー
ジェフリー・ライト〔男優〕(男優)フェリックス・ライター
デヴィッド・デンシック(男優)ヴァルド・オブルチェフ
藤真秀ジェームズ・ボンド(日本語吹き替え版)
中井和哉サフィン(日本語吹き替え版)
園崎未恵マドレーヌ・スワン(日本語吹き替え版)
水樹奈々パロマ(日本語吹替え版)
斎賀みつきノーミ(日本語吹き替え版)
山路和弘エルンスト・スタブロ・ブロフェルド(日本語吹き替え版)
浪川大輔ローガン・アッシュ(日本語吹き替え版)
多田野曜平ヴァルド・オブルチェフ(日本語吹き替え版)
原康義M(日本語吹き替え版)
杉本ゆうイヴ・マネーペニー(日本語吹き替え版)
石田圭祐フェリックス・ライター(日本語吹き替え版)
白熊寛嗣ビル・タナー(日本語吹き替え版)
原作イアン・フレミング
脚本キャリー・ジョージ・フクナガ
音楽ハンス・ジマー
作曲モンティ・ノーマン「ジェームズ・ボンドのテーマ」
製作バーバラ・ブロッコリ
マイケル・G・ウィルソン
配給東宝東和
日本語翻訳松崎広幸
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3.「007」にしては妙に巷の評価が高いな、と。実際ここでもシリーズ第二位!。
私はそもそもが非エンタメ指向という傾向が少々あります。しばらく映画館へ行っていないなと、自宅でのモニター鑑賞との落差が大きそうだと選んだ作品でした。毎作きちんと見ているわけでもありません。「007」を映画館で見るのは初めてです。

明らかに前提知識を必要とする不明な点がありましたが、これは無視できるレベルだと思います(同趣向の方へのアドバイスです)。しかし、全体的には「007」の枠を超えるものではないと思います。
アクションシーンにも強い興味はないので、ちょっと冗漫かなあと(実際、長すぎるでしょ!)。
ボンドが死ぬことに対してブーイングが起こっているようですが、思い入れがないので話としては良く出来ているとしか思いませんでした。新鮮味は感じませんでしたけど。
それよりも、どっこいボンドは生きていたという線で次作を作るという予告にびっくりです。あの状況でどう辻褄を合わせるつもりなのでしょう?。新007が出てきたわけですが、彼女が「ジェームズ・ボンド」と改名するとか...?。

本編上映前に主役俳優(ほら、私は名前も知りません)から日本向けのメッセージ映像があって、日本のマーケットって結構大きいのかと調べてみると、アッと驚く第3位だとのことでした(米・中の次)。
傲霜さん [映画館(吹替)] 6点(2021-11-05 17:13:11)
2.《ネタバレ》 クレイグ・ボンドの最終章。ジェームズボンドに初めてお子様を授けたボンドガールを熱演のレア・セドゥ(なんかレイ・セフォーみたいやな)。ボンドを死に至らしめた最凶の敵・サフィンを怪演のラミ・マレック。もう一度観る。
獅子-平常心さん [映画館(字幕)] 6点(2021-10-10 04:31:24)
1.《ネタバレ》 コロナによる散々な公開延期を経てようやくの公開、まずは無事に公開してくれたことに感謝をします。
で、観た感想ですが「ダニエル・クレイグのジェームズ・ボンド物語」としてはとても面白い、けど「007」というシリーズという点では個人的には「なかったこと」にしたいというものでした。
クレイグボンドにしては「軽口」や「憎まれ口」をたたき、これまででのボンド映画のような感じがあって良かったんのですがやはり、ラストで「ボンドの死」をもってボンドを退場させてしまった点がやっぱり納得できませんでした。
これまでだったら「なんだかんだで乗り越える」ある意味不死身性があったのに、そういうシリーズのお約束を蔑ろにしての終焉というのは「フェルプス君を殺した」ミッション・インポッシブルの時のような感じを受けたからです。
ただ、クレイグボンドがこれまでのシリーズとは毛色が違って、「00エージェントに昇格してからのボンドという男の物語」というテイで作られているので、そういう意味ではこのラストも納得がいくものでした。
ただ、ちょっと長すぎ。そして予告でも散々映し出された新人エージェントの女性の活躍が思ったより少なすぎ、など気になる点もあり、というところでしょうか。何はともあれ、ダニエル・クレイグ、お疲れ様でした。
クリムゾン・キングさん [映画館(字幕)] 6点(2021-10-02 22:55:32)
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【点数情報】

Review人数 37人
平均点数 7.08点
000.00%
100.00%
212.70%
312.70%
400.00%
5616.22%
638.11%
7924.32%
8821.62%
9821.62%
1012.70%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 8.33点 Review3人
2 ストーリー評価 5.50点 Review4人
3 鑑賞後の後味 5.00点 Review5人
4 音楽評価 6.75点 Review4人
5 感泣評価 3.66点 Review3人
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