ウィラード(2003)のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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ウィラード(2003)

[ウィラード]
WILLARD
2003年上映時間:100分
平均点:7.00 / 10(Review 4人) (点数分布表示)
ホラーサスペンスパニックもの動物ものリメイク
新規登録(2005-10-05)【あむ】さん
タイトル情報更新(2010-04-20)【にじばぶ】さん
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監督グレン・モーガン
助監督ジェームズ・ウォン〔監督・脚本〕(第二班監督)
キャストクリスピン・グローバー(男優)ウィラード・スタイルズ
R・リー・アーメイ(男優)フランク・マーティン社長
ローラ・ハリング(女優)キャスリン(女子社員)
脚本グレン・モーガン
音楽シャーリー・ウォーカー
撮影ロバート・マクラクラン
製作ジェームズ・ウォン〔監督・脚本〕
グレン・モーガン
製作総指揮トビー・エメリッヒ
特殊メイクレイチェル・グリフィン
ビル・テレツァキス
特撮デジタル・ドメイン社(視覚効果)
ビル・テレツァキス(アニマトロニック・エフェクツ)
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2.《ネタバレ》 ネズミの演技に関心するとともに、「チャーリーズ~」同様の不気味な男のクリスピン・グローヴァーが楽しめます。「バック・トゥ~」の頃の面影は何処へやら。何故ソクラテスをあんなに溺愛し、何故ベンをあんなに嫌悪したのか、辺りがアヤフヤでいまいちスッキリしませんでした。ソクラテスの敵討ちの場面では「主人公とベンの和解か?」と思いながらも、まさかの主人公の裏切り、そしてエレベータに置き去りにされるベンの表情で、完全に自分の感情移入の方向はベンの方へ。主人公を素直に応援できないままエンディングを迎える事に。って、そう云う意図なのかしらん?しかし、最後に出てきた白いネズミは本当にソクラテスかどうかも謎のまま...。
キノコ頭さん [DVD(字幕)] 7点(2010-10-19 10:52:58)
1.私のよくやる失敗に「オリジナル未見でのリメイク鑑賞」がある。で、この映画に関しては未だオリジナルを観ていないため、なんとも評価が難しいが・・・。
ただ楽しめたのは事実。中々の拾い物だった。クリスピン・グローバーのワンマン・ショーと言ってもよく、映画が彼の個性に頼ってしまっている感はあるが、まあ、これだけのハマリ役もなかなかないかと思う。孤独で気弱な屈折したヒッキー青年が復讐に燃えて・・・というシチュエーションを、どよどよとしたオーラを出しながら演じている。
CGでない部分でのネズミの演技?も中々よい。その賢さが不気味な巨漢のベン、可愛く主人公に溺愛されるソクラテス。二匹と主人公の関係がよく描けている。
グロさはほとんどないので、気軽にB級テイストなネズミの大群と、クリスピンのチックが走る神経質で鬼気迫る演技が楽しめる映画。私はあとオリジナルを探さなくちゃなあ・・・。
あっかっかさん [DVD(字幕)] 7点(2008-12-12 18:30:57)
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【点数情報】

Review人数 4人
平均点数 7.00点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
400.00%
500.00%
6125.00%
7250.00%
8125.00%
900.00%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 Review0人
2 ストーリー評価 6.00点 Review1人
3 鑑賞後の後味 Review0人
4 音楽評価 6.00点 Review1人
5 感泣評価 Review0人
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