こころの湯のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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こころの湯

[ココロノユ]
Shower
(洗澡/Xizao)
1999年上映時間:92分
平均点:7.28 / 10(Review 18人) (点数分布表示)
公開開始日(2001-07-07)
ドラマコメディ
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タイトル情報更新(2015-02-14)【+】さん
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監督チャン・ヤン
キャストチュウ・シュイ(男優)リュウ
ジャン・ウー(男優)アミン
脚本ディアオ・イーナン
撮影チャン・チェン
配給東京テアトル
ポニーキャニオン
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4.たまに見るこういう映画がとっても好き。
aimihcimuimさん [DVD(字幕)] 7点(2014-08-11 22:46:11)
3.おっさん、じいさんの裸のつきあいほのぼの風呂シーンが楽しい。
親父とお兄ちゃんとの微妙な関係性が自分とだぶりソワソワした。
俺も銭湯行ってこころの垢を流したい!
すべからさん [DVD(字幕)] 7点(2010-07-15 23:45:15)
2.「西洋鏡/映画の夜明け」がタイトル通り西洋からの視点で、変化を正しいこととして捉えていたのに対し、こちらは開放経済によって変容していく北京の下町を舞台に、「温故知新」という東洋的視点で、廃れ行くもの達を愛情たっぷりに描いていく。主人公が新しい中国を体現してるなら、その父親は古い中国、そして弟が、常に時代の変化の犠牲となってきた社会的弱者を体現している。古い中国には居場所のあった弟も、新しい中国では片隅に押しやられるだけ。主人公が古きものの懐の深さを知った時、時代の変化が彼らを追い越していく。これは誰にも止められない。しかし、たぶん主人公は古き中国を内包した新しき中国人として、彼なりに努力していくことと思います。日本人の私にはそれが良く解ります、7点献上。
sayzinさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2005-07-28 00:08:28)
1.こころの湯・・・・きっといろんな邦題を考え抜いてつけたんだろうなあ~。淡々と進むストーリーに見え隠れする家庭、家族の現実。せつないエピソードとユーモラスな描写の見事なブレンド。素敵。
SHUさん 7点(2003-06-09 20:50:02)
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【点数情報】

Review人数 18人
平均点数 7.28点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
400.00%
5211.11%
6422.22%
7422.22%
8316.67%
9527.78%
1000.00%

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